一日一詩・452甘くやさしいしあわせの いちご大福あまおうがゴロンと一粒待っているかぶりつくと一気に赤い蜜が口を濡らすこぼれ落ちないようにお餅とこしあんが守ってくれる胸がキュンとなり頭の中はふんわりしてくるとろけだす笑顔にさっきまでの疲れがなくなるありがとう 大福さん次の休みまで 頑張れそうだよ