おわかれかいで号泣する準備も何も無かった件についてのレポート。
以下、衝動で書き上げたいがどうしても飛び出た途端虚構染みる言葉。
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はたして感情を無く したいと願ったことがあったろうか
そしてそれがいつのまに 叶ってしまっていたのだろうか
それとも脳髄の構造の低級な獣の如き為であるのだろうか
またよもや 馥郁たる感性を抑して圧す自我の為であろうか
いずれ真摯な物ではないが 哀しみかんぜぬ 悲しさ可笑し
可愛想な私可哀想な私 とてもしあわせのなかに棲んでる
生きていられるだけの衣食住を与えてもらっていて、
なにかすることを無理強いされる事も無く、
無感覚でたまににやにやする。
むう、
もっと苦労や努力を重ねたならきっと感慨も友情も深まろうよ
別れの季節というものは
すべての存在するものに名残が惜しくなるもので
酸っぱい葡萄 で 斯様な この 遣る瀬無い 感情を遣り過す。
ねむい。酔いはもう醒めた。
※何がしたいのか分らないが時々歌った録音を公開してる恐怖の裏声室はこちら 。
まったくこれは声欲とでも呼び習わそうか。承認欲求くらいは満たされるのだろうか。
晒してはいるんだけど自分のパソコンから聴こえるのは同じなので今一実感してない。
(ヘッドフォン差してから開くの推奨)(再生されない時は右クリックして新窓ひらくと聴けるみたい)
(声優に憧れてた中学の友人げんきかな。以前地元で見掛けた気するけど話し掛けれなかった)