すみません、ご無沙汰しています。
約束を反故にして小さくなっております。
本当に申し訳ありません。
お話は少しずつ、書いてはいるのですが、思うように書けていません。
挿話はあと、直接描写を書くだけなのですが、それが、
思うように書けません。
経験・・・もちろんあるんですが、文章にするのが難しい。
それでも間に本編を書き進めています。
第一部、早く書き終えたい!!
残り、三話。
九話は後、まとめれば投稿出来る段階までになりました。
第一部の終わりはしっかりと決めているので
そこまで書ければ終わるのにと思っています。
ただ、夏休み・・・・・・・・・・・・・・
小学生の孫がいるので落ち着いて書けない。
なんといっても男の子、パワフルです。
お昼ご飯に、おやつ、小間使いのように
働いています。病気持ちの上に歳を取った身体には
堪えます。
なので、夜は疲れて寝てしまいます。
それに孫が友達を家に連れてくるので、
もう、疲れもたまる一方です。
三人の子供を育てたはずなのですが、
やはり、子供は苦手です。
もともと、子供が苦手で、どう、接したら
いいのか、いつも戸惑っていました。
それでも子育て中はなんとか、頑張ったのですが。
一日も早く、夏休みが終わることを願う毎日です。
娘は仕事に出ているので、日中は家にいません。
二歳の孫は保育所です。
夫と私、毎日、小学生の孫に振り回されています。
我が家の犬も隅っこで小さくなっています。
ただ、孫のお友達が大好きなようで甘えています。
私達の時代と違って、今の子はゲーム三昧ですね。
時代の流れを感じます。
それと今は昔と違って、夏が異常に暑いです。
私達の子供の頃は熱いといっても35度を超えることはほとんどありませんでした。
今はエアコンの所為か、自然破壊の所為か40度間近まで気温が上がります。
これでは外で遊べません。必然的に家の中で遊ぶことになるのでしょう。
ある意味かわいそうな気がします。
しかし!!
もう少し、年寄りを労って欲しい・・・なと思います。
早く終わると良いな、夏休み!!
今日は日曜日。
娘一家はまだ、寝ているようです。
愛犬も寝ています。
今のうちに家事をします。
では。