2016年2月1日2016年2月1日、僕と7年間生きたシマリスのつぶが天国に旅立ました。久しぶりに復活したブログですが、更新もこれでひとまず終わりにしようとおもいます。というほど、更新もしていないけど…。シマリスがきっかけで始めた写真はまだ続けているので、今後はこちらの活動が中心です。http://site-804352-7308-2753.strikingly.com/あの世で会ったときには、まだ撮影やってるんだよ、という話ができるように。またね。
金色に輝く虫この時期は夕方になると水面上に舞う虫が夕方の光に照らされて、金色に輝きます。その時間を狙って撮影すると、キラキラと綺麗な背景を写すことができるのです。この写真ではまだ少ないけど場所によっては金色の虫が雪のように舞う状態を撮影することができたりします。ただ、難しいのが、冬は陽が短いのですぐに陰ってしまうため、時間と場所を見極めても、そこに肝心の被写体がいなければ意味がないということです。他の場所を回る時間は、あまりないないのでそこで待つか探すか、諦めるしかない。僕のフィールドでは2月の16時~半くらいが良い状態なので、今年も狙って行こうと思います。
タヌキとイタチのいるところタヌキやイタチ、セキレイを探したり撮影したりしてる川原の夜の風景。星が綺麗だったのだけど、写真が小さくて分からないかな?今年は星と風景を一緒に撮る星景写真もやってみようかと思ってます。