サラリーマンプロボディボーダーたぐちけいたの独り言 -137ページ目

珍獣のその後。

親が目を離した隙に、



ベビーカーを押して自動ドアへ。



危うく挟まれる寸前に、



心優しい若い女性に助けられた。



ホント、



バカ親。