しゃばげん日記 GAMEの章

しゃばげん日記 GAMEの章

趣味はゲームで後知らん。


Amebaでブログを始めよう!

最近は全然休みが取れてない気がするしゃばげんです。


日々の生活の疲労がどんどんどんどん溜まっていってる気がしてならない。何をするにも最大限の気力を搾り出さなければならない、という毎日が続いています。


常に最小限の気力で動くのが僕の理想ですが、その理想に一向に近づいていませんねw というか、変な理想を持ってますねw


肉体的の疲労はもちろん、精神的にも色々と疲れてきていますw まぁ、ほとんどは肉体的疲労ですけどw

疲労が溜まるとなにかと日常生活に影響を及ぼすのがつらい現状ですよね。


今は極力、体を動かさずに行動しているんですが、ぎこちないですねw

余計に気を使ってしまい、さらに体が重くなる。

ダメだこりゃ。


どうも、半年振りにこのブログを更新します、しゃばげんです。


これはやばい自体ですねw 放置にもほどがありますよね。

というか、放置と言うより、完璧にこのブログ自体を忘れていた、といったほうが正しいかと思いますww


「しゃばげん?なんやねんそれ。」


という感じになりそうなのが怖かったんですけど、それはありませんでしたね。しゃばげんというのはしっかりと頭に残っていましたww残っていないとおかしな話になりますからねww

まず、このブログは自分から始めたのに忘れていたというはどういう話なんでしょうかw もうちょっと自分に責任を持ったほうがいいと、自分で思いましたww



これからは書ける限り書いていくつもりなので、よろしくおねがいします。

37位 『MOTHER2 ギーグの逆襲』 (SF)

49230pts.  任天堂 1994年8月27日発売 RPG  クロスレビュー34点


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世界に散らばる8つのメロディーが感動を呼ぶ

前作に引き続き、糸井重里がプロデュース。前作の世界観を踏襲しつつ、システムを大幅にパワーアップさせたシリーズ第2弾。物語は、郊外の静かな町”オネット”から始まる。未来からの使者にみずからの使命を知らされた主人公は、8ヵ所の”パワースポット”をめぐるべく旅立つのだ。弱い敵は戦闘突入前に一撃で倒せるシステムや、ドラムの回転でHPとMPを変動する表現など、斬新な要素が多数盛り込まれているのが特徴。味のあるキャラクターも多数登場し、笑いと感動を呼んだ。


町アイコンに触れると町の中に入るというタイプではなく、町と全体マップが人つながりになっている。

独特のフォントでしゃべる謎の生き物、”どせいさん”。


前作との共通点

家に帰ると好物を作って迎えてくれる母親や、電話でしか話せない父親という設定は前作と同様。ヒロインや友達も前作に似ているが、『2』では王子が新たに仲間になる。


意外な功労者!?

本作のプログラムディレクターは、現在株式会社任天堂を率いている岩田聡社長。スーパーファミコンの機能を限界までに引き出すプログラムを組み、実現不可能と思われていた新システムを実現させたのが、あの岩田氏だったのだ。