どこでも屋(4)です。
1月29日にポートメッセなごやで行われたSKE48の2ndアルバム「革命の丘」の発売前通常盤イベントに参加してきました。
通常の握手会の他、ステージイベント、身体・体力測定、ストラックアウト、フリースロー、バドミントン等、様々なイベントが実施されていた中で参加したのは、江籠裕奈、市野成美によるステージ、江籠裕奈、都築里佳によるステージイベント、そして握手会。
握手してきたメンバーは、須田亜香里、野島樺乃、江籠裕奈、古畑奈和。
えごなるのステージでは、冒頭のトークから、二人ならではのやりとり。
同期同級生のSKE屈指の名コンビも、昇格後は同じチームになったことがないため、ステージでこのコンビが見られるのはなかなかに貴重。
この2人は握手会前のミニライブ等で、何度か「わがままな流れ星」という曲をやっているのですが、私はこの日も含め3回観ています。にしても、それとなくアンコールを要求して、歌った曲が「旅立ちの日に」とは…。相当意表を突かれました(笑)
ぴよす&えごステージは、ぴよすセレクトで、スマイレージの曲を3曲。
曲は(申し訳ないけれど)知らないながら、かわいいゆうちゃん満載でした。
この日、メンバーは自分でセレクトした衣装を着用しており、あかりんとの握手の時は、その曲の話に。「1!2!3!4! ヨロシク!」の頃は、まだSKEのことはグループの存在ぐらいしか知らなかったものの、応援するようになってから遡ったため、曲やMVのことも把握はしており、その当時と同じ髪型であることに触れたら、あかりん喜んでくれました。
奈和ちゃんとは相当久しぶりな握手。前は、ジャンプが話題になっていた頃?
握手した手を自分の方に引き寄せ、やさしくポンポンしてくれるあれは、それだけでなんだか癒されました。
ゆうちゃんとはいつも通り、他愛もない会話。
新年一発目だったから、その挨拶と、1カ月遅れのクリスマスプレゼントの話を…←
SKEの通常盤イベントは、このところ、握手だけでなく様々なアトラクションが展開されている状態。今後もこれが続くのか、はたまた別の展開があるのか、楽しみです。
