ないとめあ一昨日は、生後0日の息子が言語を理解し、私と離反する夢だった。昨日は愛人が泊りにこないかと誘うので、喜びつつ家を捜すも永遠に辿り着けないというものだった。とてもとても心地の悪いものだ。何か喜ばしい夢と言うものはおよそ降ってこないものだろうか。朝起きると家族が全員ゾンビと化していた。淫夢だとおもえば相手は、やたら体の若い婆さんだった。