週刊青年後ろ向き疾走 -11ページ目

一昨日は、生後0日の息子が言語を理解し、私と離反する夢だった。

昨日は愛人が泊りにこないかと誘うので、喜びつつ家を捜すも永遠に辿り着けないというものだった。

とてもとても心地の悪いものだ。
何か喜ばしい夢と言うものは
およそ降ってこないものだろうか。

朝起きると家族が全員ゾンビと化していた。

淫夢だとおもえば相手は、やたら体の若い婆さんだった。