星空に願いを -19ページ目

2011/01/08

想い

クリスマスプレゼント

あの日から自分の中で全てが止まってて、今目の前にある全てのものに大して興味が湧かない。

いつかまた声が、笑顔が、戯言が当たり前のように帰ってくるのを待ってる。

過ごした日々を、出逢ったことを思い出なんかにしたくない。

どんなに時間が掛かっても何かが変わってても存在することに意味があるのだから。

7月7日に約束の場所で天の川を描いて、また一緒に歩きだそうょ★