いつもの如くブログの存在を忘れ更新がお粗末な始末
ポトスは変わらずたまーに発作は出るけど元気(普通の猫の元気とは大分違うけども)
マルちゃんは定期的?に注射をしに行って嘔吐を抑えてる状態です。
さて、今回はブログ主の話
(前もそーだった気がするけど)
10月半ばにバセドウ病と診断され
約1ヶ月半近所の内分泌科のある病院に通い続けました。
最初の数値は
FT3 15.4
FT4 3.50
TSH 0.008
この数値で甲状腺機能亢進症と診断されました。
それからヨウ化カリウム丸を処方され2週間
少しだけ、数値が良くなりまた1週間薬を飲み続けましたが、今度は数値が良くならず……
どうやらヨウ化カリウム丸は長く飲み続けられない薬のよう。
(効果が出なくなりやすいらしい)
そして、メルカゾールが出ました。
飲み始めて3日目
身体中に蕁麻疹が……_(:3 ⌒゙)_ポリポリ
速攻病院に行きました。
が!!
この時ですよ。
私ブチ切れそうになりました。
この日は担当医が不在で皮膚科の先生が担当しました。
なんとこの医者
私が猫アレルギーがあると知るや
「猫どっかにやれないの?
アレルギーあるのに飼ってるのがおかしいでしょ」
はぁぁーーー!?
命を預かる仕事しててそんな軽く言う?
「猫をどこかにやれって言ってます?
そんな簡単なことじゃないんですよ?
生きてるものを簡単に人にやれとかよく言えますね?」
言いましたよほんと
このく〇医者なの?
と、まぁ怒りは置いておいて……(今でもムカつくけど)
その後1週間蕁麻疹の治療でバセドウの薬は中止
次に病院に行った時にはバセドウの薬だと言われ(名前忘れた)ステロイドとかゆみ止めと一緒に2週間飲みました。
2週間後の採血
FT3 20.0(この数値以上は計測不可)
FT4 8.57
TSH 0.008未満
ん???
悪くなってませんかーーーーーー?
しょ(。´-ω-`。)ぼん
そして、これ以上はこの病院では治療が難しいということで
都内の某有名病院に紹介状が出ました。
(続きは次のブログで)

