気ままな会話という名の雑記 -27ページ目

たまりにたまっています……依頼の感想が。

オルフェ: raiar、いつになったら、依頼の、事書くの?


 raiar : ………いや、どうしようかと、悩んでる。

       さすがに貯まったなぁと………


オルフェ: 貯めすぎ。最後のを、書いてから、もうじき一年。

       いつまで、ぐしぐし、してる。


 raiar : 20もあるんだよ! ちなみに、同じぐらいイベシナ

       もあったり、3回ぐらいリアイベもあったし……


オルフェ: 貯める方が悪い。


 raiar : ん~……でも、ここって、そんなに見てる人は……


オルフェ: いなくても、書け(命令) ( ̄□ ̄#


 raiar : ……ちっ。判ったよ、そのうち書くから。

       書き終わったら、このやりとりは位置をずらすからな、たぶん一番最後に。

おおおぉぉぉぉぅっ(汗)

 raiar : (゜Д゜)(や、まぁ、あれは、出来とかに左右されるし<値段)


オルフェ: raiarが、珍しい顔、してる。

       なにか、あった?(困ったように尻尾を揺らし)


 raiar : ………オルフェ。自分(raiar)が、活字中毒だって言うのは、

       分かってるよな。


オルフェ: うん。この、鬼のような、僕とルフィア、二人の【受けた依頼

       の数】見れば、大体、嘘じゃない、事ぐらいは、わかる。

       『回復ばっかりで飽きた』とか、まえに、叫んでたし?


 raiar : ……それ、活字中毒に関係ないし。<叫んでた

       ま、いいや。まぁ、活字中毒なわけよ。で、人様のステータ

       スシートに、URLがあると、見に行ってしまうわけだ。

       当然、イラストだけって事もあるんだけど、それはそれで、

       楽しいんだが。特にBUが無い人の時は、お~って感じで。


オルフェ: それで? なんか、不満でも、あったの?(首傾げ)


 raiar : ぃゃ、驚いた。


オルフェ: ……はい? なんで? どこに? 誰に?


 raiar : えっとだな。基本的に、オルフェが入れてるお茶は、

       実際に、自分が飲んだ事のあるお茶なんだな。


オルフェ: あ、そうなんだ。で、それが?


 raiar : ついでに言うと、あのお茶の値段って【世間では安くない

       値段】という認識もあるんだけど。よくわからんけど。


オルフェ: raiarの、金銭感覚って、どっか、壊れてるよね、たしかに。


 raiar : 否定はせん。が、その【安くない値段】のお茶を

       実際に買って、飲んだ人がいたんだよ!


オルフェ: ………Σ(゜Д゜) それは、ちょっと、驚いた。


 raiar : しかも、茶器の写真付きで!


オルフェ: ……raiarも、持ってるでしょ?<茶器


 raiar : …………まぁ、あるけど。最近全然使ってない……


オルフェ: 使えよ。


 raiar : やかましぃっ!

       一回手を滑らせて、蓋の中縁欠けさせてから、怖くて使え

       ねーんだよ(メソメソしている)


オルフェ: ………(呆れてどこかに行ってしまいました)




ということで、某心当たりある方へ

中国茶の専門店は、raiarが知る限りでは、兵庫の元町の中華街にもありますよ~

【失われた書】第1話

オルフェ: 微妙に、ずれてるよ、ね? raiarが言ってた、事と。


 raiar : ………………………おう。


オルフェ: でも、色々、難しいね。


 raiar : ………ま、PBMってそういうものだったし。

       その代わり、うまく行動が流れにはまると、楽しいぞ?


オルフェ: 『流れにはまる?』 ……事の中核になること?


 raiar : うむ。それが一番難しいんだけどな(遠い目)

       ……さて、と。この続き、どう動くのか…・…(考えはじめる)


オルフェ: ……要は、一筋縄ではいかない、お話、な、訳か(納得する)



シナリオ 【失われた書】第1話

旅団アイテム作成

オルフェ: ………で? これは、なに? (右赤、左青の犬のぬいぐるみ

       を持っている)


 raiar : ん? キルドレッドブルーのぬいぐるみ。


オルフェ: ………………なんで、これ?


 raiar : 作ったから。つーか、リアルで作って、面白かったから(マテ)

       また作ろうかと思って。先に旅団で再作成してみた(更にマテ)


オルフェ: ………悪のり、しすぎ、だと、思う(かなり呆れた目で見ている)


 raiar : ………やかましぃ、やい。

インターバル:【彩の輝石】悠久に広がる穹の水色

 raiar : シリーズシナリオ2本目~~しかも、途中参加~~

       てか、よく入れたな。


オルフェ: ??? 幸運は、丁度、問題なかったよ?


 raiar : ……イヤイヤイヤイヤ、問題はそこじゃないから。

       まぁ、幾つか偶然が重なって入れたんだろうけど。

       それに、久しぶりな人も何人かいる。


オルフェ: うん、一人は、某旅団で、構ってくれてる人、で、前の、

       全体依頼で、一緒だった人。

       でも、まさか、【走るツリー】で一緒だった人が、二人も、

       同じ依頼に、来るとは、思わなかった。

       (瞳がキラキラしている)この後も、きっと一緒にいける

       んだよね


 raiar : え、あ、うん。(期待に満ちた目に怯んでいる)あの三人の

       都合と、オルフェが依頼を受けていないときとこの依頼が

       かみ合えば。


オルフェ: raiar、うまく、調節して、よ。(ジッと見つめている)


 raiar : う……ど、努力します。

インターバル:【失われた書】第1話

 raiar : PBMか~♪ 久しぶりだなぁ……このやり方。


オルフェ: でも、微妙に、荒れてる。raiarが。


 raiar : うむ、たぶん気持ちが『カリカリカリカリカリカリカリ』という

       感じに、ちみっと、毒吐いてたな。うん。


オルフェ: ………なんで?


 raiar : え? ああ、考え方がPBMのシステムになってたからね。


オルフェ: ????


 raiar : まあ、何処までそれを踏襲して良いのか悩んだ処は、

       妖精さんの呟きから、まんまで良いと判断したけど。


オルフェ: まんま?


 raiar : そ。PBMの始まり方って基本的に『出来事のあった場所

       に自分が偶然立っていた』って言う感じだからね。

       ……特に少女に関わる側は、偶然同じ街に居て、少女に

       気がついた、位から始まってるって考えたんだけどね。


オルフェ: あ、それで『一つの団体として動いていないかもしれない』

       なのか。


 raiar : 何よりも特徴的なのは、何があっても話が進む事かな?

       極端な話、護衛組がモンスターの撃破に失敗して遺跡の

       奥が調べられなくても、そのまま、話は先に進むんだ。少

       女が殺されてもね。


オルフェ: ふーん。で、なんで、あの言葉に、過剰反応、したの?


 raiar : それはだな、『自分が期待している出来事が起きないのは

       嫌だな』という考え方が……すでにPBMのやり方になって

       る思考にカチンと来たんだな。

       『こういう行動があるかもしれない、ならどうするか』が、

       基本思考なんだわ。自分の場合。


オルフェ: えっと、それは、つまり、『なんで自分のやりたいことに口出

       しされなあかんのや』と、言うこと?


raiar : 言ってしまえば、そういうことだな。元々、そんなに頻繁に相

      談できる環境もなかったし、全員好き勝手に動き回ってたし。

      『先を読む』ってのも、そこに起因するわけ。>PBM


オルフェ: ふぅ~ん……そういう、もんなの?


 raiar : たぶんね。

最近のアビの傾向

 raiar : いい加減、回復ばっかりで飽きた。


オルフェ: ……へ? 理由、は、そこ? というより、いきなり、なに?


 raiar : 回復が大切なのも判ってるんだどもーーーーっっ

       たまには、違うアビ使いたいやい。

       もぅ、某オンラインゲームの白魔やってる気分……他の魔法

       を使うためだけにソロで狩りに行ってこよう♪(謎)


オルフェ: (((((((((--;) raiarが変。


 raiar : と言うことで、この依頼よろしく (オルフェの肩ポム)


オルフェ: はい? Σ( ̄□ ̄;

フリージア

オルフェ: 探すって、大変。


 raiar : なんつーか………連続重傷。初めてだな。これは。

       ……なぁ、重傷慣れしてきてないか?


オルフェ: えーーーっ! そんなことないやい!


 raiar : と言うより、もう少し重傷を避けるような行動を……

       ……あれ? 今回『も』後衛の回復役だっけか。


オルフェ: うん、そう。


 raiar : ………(あさっての方向に視線を逸らし)まぁ、歌ってる

       だけの女性が本体で、狼は、その周りを動き回る……

       グ○ディウスのオプションみたいだねぇ。


オルフェ: なにそれ?


シナリオ フリージア

ALICE―Revenge―

 raiar : かなりな激戦だったみたいだねぇ。

       後衛は、ほぼ全滅? 一人、お嬢さんの機転のお陰

       で、何とか回復0人は、免れたけど。


オルフェ: 溜めての攻撃は、受けなかったけど、すごかったみ

       たい……


 raiar : 一番最初だったもんな。重傷になったの。(頭をげ

        んこつでグリグリ)


オルフェ: ……?

       (押されているのは判るが、鱗の効果で痛くはない)

       そうだ! リザードマンの、おっちゃんの、お嫁さん、

       かっこ良かった~♪


 raiar : 『肉体を凌駕する魂』……か。 初めてみたな、そう

       いえば。そして、あれは、自分も格好いいと思った。


シナリオ ALICE―Revenge―

インターバル:フリージア

オルフェ: 年が明けてから、初めの、依頼。

       森の中で、歌を歌っている、モンスターの退治。


 raiar : ……それにしても、荒れかけたね。(苦笑)<相談

       まぁ、やりたいことがあるのにそれを聞かれることなく

       勝手に仕切られれば、感情的にもなるか。


オルフェ: 分けたときの、理由が、欲しいなと、は、思う。<仕切

       ………でも、今回も、厳しめな、依頼だよ。

       あまり、人の、入らない、森だし、狼は、素早し、

       本体は、混乱を起こす、歌を歌うし。


 raiar : 藪からの不意打ちには、警戒するようには、しておい

       たけど……何処まで回避できるか……


オルフェ: きっと、大丈夫。


 raiar : ………どこからくる? その自信は(苦笑)

       (とりあえず今参加している依頼の出発前に)

       (重傷判定が、でません様に)Oo。(-人-)