たまりにたまっています……依頼の感想が。
オルフェ: raiar、いつになったら、依頼の、事書くの?
raiar : ………いや、どうしようかと、悩んでる。
さすがに貯まったなぁと………
オルフェ: 貯めすぎ。最後のを、書いてから、もうじき一年。
いつまで、ぐしぐし、してる。
raiar : 20もあるんだよ! ちなみに、同じぐらいイベシナ
もあったり、3回ぐらいリアイベもあったし……
オルフェ: 貯める方が悪い。
raiar : ん~……でも、ここって、そんなに見てる人は……
オルフェ: いなくても、書け(命令) ( ̄□ ̄#
raiar : ……ちっ。判ったよ、そのうち書くから。
書き終わったら、このやりとりは位置をずらすからな、たぶん一番最後に。
おおおぉぉぉぉぅっ(汗)
raiar : (゜Д゜)(や、まぁ、あれは、出来とかに左右されるし<値段)
オルフェ: raiarが、珍しい顔、してる。
なにか、あった?(困ったように尻尾を揺らし)
raiar : ………オルフェ。自分(raiar)が、活字中毒だって言うのは、
分かってるよな。
オルフェ: うん。この、鬼のような、僕とルフィア、二人の【受けた依頼
の数】見れば、大体、嘘じゃない、事ぐらいは、わかる。
『回復ばっかりで飽きた』とか、まえに、叫んでたし?
raiar : ……それ、活字中毒に関係ないし。<叫んでた
ま、いいや。まぁ、活字中毒なわけよ。で、人様のステータ
スシートに、URLがあると、見に行ってしまうわけだ。
当然、イラストだけって事もあるんだけど、それはそれで、
楽しいんだが。特にBUが無い人の時は、お~って感じで。
オルフェ: それで? なんか、不満でも、あったの?(首傾げ)
raiar : ぃゃ、驚いた。
オルフェ: ……はい? なんで? どこに? 誰に?
raiar : えっとだな。基本的に、オルフェが入れてるお茶は、
実際に、自分が飲んだ事のあるお茶なんだな。
オルフェ: あ、そうなんだ。で、それが?
raiar : ついでに言うと、あのお茶の値段って【世間では安くない
値段】という認識もあるんだけど。よくわからんけど。
オルフェ: raiarの、金銭感覚って、どっか、壊れてるよね、たしかに。
raiar : 否定はせん。が、その【安くない値段】のお茶を
実際に買って、飲んだ人がいたんだよ!
オルフェ: ………Σ(゜Д゜) それは、ちょっと、驚いた。
raiar : しかも、茶器の写真付きで!
オルフェ: ……raiarも、持ってるでしょ?<茶器
raiar : …………まぁ、あるけど。最近全然使ってない……
オルフェ: 使えよ。
raiar : やかましぃっ!
一回手を滑らせて、蓋の中縁欠けさせてから、怖くて使え
ねーんだよ(メソメソしている)
オルフェ: ………(呆れてどこかに行ってしまいました)
ということで、某心当たりある方へ
中国茶の専門店は、raiarが知る限りでは、兵庫の元町の中華街にもありますよ~
【失われた書】第1話
オルフェ: 微妙に、ずれてるよ、ね? raiarが言ってた、事と。
raiar : ………………………おう。
オルフェ: でも、色々、難しいね。
raiar : ………ま、PBMってそういうものだったし。
その代わり、うまく行動が流れにはまると、楽しいぞ?
オルフェ: 『流れにはまる?』 ……事の中核になること?
raiar : うむ。それが一番難しいんだけどな(遠い目)
……さて、と。この続き、どう動くのか…・…(考えはじめる)
オルフェ: ……要は、一筋縄ではいかない、お話、な、訳か(納得する)
シナリオ 【失われた書】第1話
旅団アイテム作成
オルフェ: ………で? これは、なに? (右赤、左青の犬のぬいぐるみ
を持っている)
raiar : ん? キルドレッドブルーのぬいぐるみ。
オルフェ: ………………なんで、これ?
raiar : 作ったから。つーか、リアルで作って、面白かったから(マテ)
また作ろうかと思って。先に旅団で再作成してみた(更にマテ)
オルフェ: ………悪のり、しすぎ、だと、思う(かなり呆れた目で見ている)
raiar : ………やかましぃ、やい。
インターバル:【彩の輝石】悠久に広がる穹の水色
raiar : シリーズシナリオ2本目~~しかも、途中参加~~
てか、よく入れたな。
オルフェ: ??? 幸運は、丁度、問題なかったよ?
raiar : ……イヤイヤイヤイヤ、問題はそこじゃないから。
まぁ、幾つか偶然が重なって入れたんだろうけど。
それに、久しぶりな人も何人かいる。
オルフェ: うん、一人は、某旅団で、構ってくれてる人、で、前の、
全体依頼で、一緒だった人。
でも、まさか、【走るツリー】で一緒だった人が、二人も、
同じ依頼に、来るとは、思わなかった。
(瞳がキラキラしている)この後も、きっと一緒にいける
んだよね
raiar : え、あ、うん。(期待に満ちた目に怯んでいる)あの三人の
都合と、オルフェが依頼を受けていないときとこの依頼が
かみ合えば。
オルフェ: raiar、うまく、調節して、よ。(ジッと見つめている)
raiar : う……ど、努力します。
インターバル:【失われた書】第1話
raiar : PBMか~♪ 久しぶりだなぁ……このやり方。
オルフェ: でも、微妙に、荒れてる。raiarが。
raiar : うむ、たぶん気持ちが『カリカリカリカリカリカリカリ』という
感じに、ちみっと、毒吐いてたな。うん。
オルフェ: ………なんで?
raiar : え? ああ、考え方がPBMのシステムになってたからね。
オルフェ: ????
raiar : まあ、何処までそれを踏襲して良いのか悩んだ処は、
妖精さんの呟きから、まんまで良いと判断したけど。
オルフェ: まんま?
raiar : そ。PBMの始まり方って基本的に『出来事のあった場所
に自分が偶然立っていた』って言う感じだからね。
……特に少女に関わる側は、偶然同じ街に居て、少女に
気がついた、位から始まってるって考えたんだけどね。
オルフェ: あ、それで『一つの団体として動いていないかもしれない』
なのか。
raiar : 何よりも特徴的なのは、何があっても話が進む事かな?
極端な話、護衛組がモンスターの撃破に失敗して遺跡の
奥が調べられなくても、そのまま、話は先に進むんだ。少
女が殺されてもね。
オルフェ: ふーん。で、なんで、あの言葉に、過剰反応、したの?
raiar : それはだな、『自分が期待している出来事が起きないのは
嫌だな』という考え方が……すでにPBMのやり方になって
る思考にカチンと来たんだな。
『こういう行動があるかもしれない、ならどうするか』が、
基本思考なんだわ。自分の場合。
オルフェ: えっと、それは、つまり、『なんで自分のやりたいことに口出
しされなあかんのや』と、言うこと?
raiar : 言ってしまえば、そういうことだな。元々、そんなに頻繁に相
談できる環境もなかったし、全員好き勝手に動き回ってたし。
『先を読む』ってのも、そこに起因するわけ。>PBM
オルフェ: ふぅ~ん……そういう、もんなの?
raiar : たぶんね。
最近のアビの傾向
raiar : いい加減、回復ばっかりで飽きた。
オルフェ: ……へ? 理由、は、そこ? というより、いきなり、なに?
raiar : 回復が大切なのも判ってるんだどもーーーーっっ
たまには、違うアビ使いたいやい。
もぅ、某オンラインゲームの白魔やってる気分……他の魔法
を使うためだけにソロで狩りに行ってこよう♪(謎)
オルフェ: (((((((((--;) raiarが変。
raiar : と言うことで、この依頼よろしく (オルフェの肩ポム)
オルフェ: はい? Σ( ̄□ ̄;
フリージア
オルフェ: 探すって、大変。
raiar : なんつーか………連続重傷。初めてだな。これは。
……なぁ、重傷慣れしてきてないか?
オルフェ: えーーーっ! そんなことないやい!
raiar : と言うより、もう少し重傷を避けるような行動を……
……あれ? 今回『も』後衛の回復役だっけか。
オルフェ: うん、そう。
raiar : ………(あさっての方向に視線を逸らし)まぁ、歌ってる
だけの女性が本体で、狼は、その周りを動き回る……
グ○ディウスのオプションみたいだねぇ。
オルフェ: なにそれ?
シナリオ フリージア
ALICE―Revenge―
raiar : かなりな激戦だったみたいだねぇ。
後衛は、ほぼ全滅? 一人、お嬢さんの機転のお陰
で、何とか回復0人は、免れたけど。
オルフェ: 溜めての攻撃は、受けなかったけど、すごかったみ
たい……
raiar : 一番最初だったもんな。重傷になったの。(頭をげ
んこつでグリグリ)
オルフェ: ……?
(押されているのは判るが、鱗の効果で痛くはない)
そうだ! リザードマンの、おっちゃんの、お嫁さん、
かっこ良かった~♪
raiar : 『肉体を凌駕する魂』……か。 初めてみたな、そう
いえば。そして、あれは、自分も格好いいと思った。
シナリオ ALICE―Revenge―
インターバル:フリージア
オルフェ: 年が明けてから、初めの、依頼。
森の中で、歌を歌っている、モンスターの退治。
raiar : ……それにしても、荒れかけたね。(苦笑)<相談
まぁ、やりたいことがあるのにそれを聞かれることなく
勝手に仕切られれば、感情的にもなるか。
オルフェ: 分けたときの、理由が、欲しいなと、は、思う。<仕切
………でも、今回も、厳しめな、依頼だよ。
あまり、人の、入らない、森だし、狼は、素早し、
本体は、混乱を起こす、歌を歌うし。
raiar : 藪からの不意打ちには、警戒するようには、しておい
たけど……何処まで回避できるか……
オルフェ: きっと、大丈夫。
raiar : ………どこからくる? その自信は(苦笑)
(とりあえず今参加している依頼の出発前に)
(重傷判定が、でません様に)Oo。(-人-)