気ままな会話という名の雑記 -2ページ目

レベル上げ

あまりLV上げはしない。

というか、できない。

どうにも、苛ついてできない。

 

なので、一周目のペルソナ5のクリアLVは75ぐらい。

2周目は、全書を埋めるために、がんばってLV90まであげた。

けど、LV上げはやっぱりしんどかった。

お金でLV無視できるのは、たすかったけど。

 

LV90だと、ラスボス戦がやっぱり楽だった。

LV75は、結構つらかった。(2回ともノーマルでやった)

……一周目で、作れるアイテムに気づかなくて、鍵とスプレーしか作れなかったとか、MP回復アイテムもほとんど作ってないという、ナチュラル縛りプレイ状能だったけど……。

 

ちなみに、Coopが1つだけMAXにならなかったので、全書は、うまらなかったというオチつき。

 

そんなわけで、ほとんどのRPGでLV60越えがない。BOF4でもLV35とか。

ペルソナシリーズだけがふつうにやってLV70を越える。ちょっと気持ちいい。

 

ペルソナ5で、色々考察してみる事

ネットでよく『真エンドは有るのか無いのか』と、考察されているP5。

2周して、じっくり考えてみて、『グッドエンディング=真エンド』という考えに至った。

 

タイムリープしてるって言う話も有るようだけど、それも無いと思われる。

 

1)主人公が何かに驚いたように目を覚ます。

 → ベルベットルームから意識が現実に帰ってきた。

  ベルベットルームの特性で、寝てるときにしか基本招かれないから。

 

2)12月の真の『用事があるから……』

 →お父さんの法事 or 命日か墓参りと思われる。

  お父さん亡くなっているって言う設定なら、この辺は普通かな。

  有給取るときも『法事で……』ってあんまり言わないし。

 

3)冴さんのCoopMaxの『??????』

 →一応攻略本には載っているが、おそらく選択肢で公開されるのでは? と

   ぶっちゃけ推測している。

 

4)ラスボスと、イゴール

 →イゴールの主(イゴールを作った)神様が、アイオーンじゃなかろうか。

   (P1P2とは別という考え)

 

とりあえずここまで。

 

エンディングで向かった先が、八十稲葉だったら面白いのなー。

ペルソナQみたいに、P4P5のキャラ集合ゲームして見たい。

ペルソナ5で、色々考察してみる事

ネットでよく『真エンドは有るのか無いのか』と、考察されているP5。

2周して、じっくり考えてみて、『グッドエンディング=真エンド』という考えに至った。

 

タイムリープしてるって言う話も有るようだけど、それも無いと思われる。

 

1)主人公が何かに驚いたように目を覚ます。

 → ベルベットルームから意識が現実に帰ってきた。

  ベルベットルームの特性で、寝てるときにしか基本招かれないから。

 

2)12月の真の『用事があるから……』

 →お父さんの法事 or 命日か墓参りと思われる。

  お父さん亡くなっているって言う設定なら、この辺は普通かな。

  有給取るときも『法事で……』ってあんまり言わないし。

 

3)冴さんのCoopMaxの『??????』

 →一応攻略本には載っているが、おそらく選択肢で公開されるのでは? と

   ぶっちゃけ推測している。

 

4)ラスボスと、イゴール

 →イゴールの主(イゴールを作った)神様が、アイオーンじゃなかろうか。

   (P1P2とは別という考え)

 

とりあえずここまで。

 

エンディングで向かった先が、八十稲葉だったら面白いのなー。

ペルソナQみたいに、P4P5のキャラ集合ゲームして見たい。

難しい言葉が一気に理解できる瞬間

拈華微笑と言う仏教用語がある。

『花を手に取り、ほほえむ。それを見た、相手も、同じ思いを持って笑みを浮かべる。』

という感じの意味を持つ言葉。

 

屁理屈こねまくる、ひねくれ者の弟妹は、これにBooBooと、否定的持論を展開する。

まぁ、よくある『相手が同じ事考えるなんて、あるわけない』と言う、持論だ。

 

raiar 「以心伝心のことだろうが。なにぐだぐだいうかなぁ。

     同じモノを見て同じ感想持つようなモノ」

弟妹 「……千と千尋の、『龍の子太郎』?」*1

raiar 「そ、おんなじモノ想像しただろ。それと一緒。」

弟妹 「それなら理解した。」

 

 一気に俗物にまみれた、仏教用語だった。

 

*1  千尋が白の角に掴まっているシーンを見て、クライマックスシーンにほぼそっくりなシーンがあった『龍の子太郎』を、映画鑑賞中に二人して思い浮かべた事があった。

一話切りしたけれど。

ゲームはしていないのだけれど、アニメのモンハン・ストーリーズを一話目を見た。

……合わない、と判ったので、見るのをやめた。

 

しかし、OP見た瞬間や、ゲームのCMを見て一言。

「なにこの『我が竜を見よ』」

……ふっちゃけね、ある意味まんま、だった。

卵を選んで、孵った竜を育ててそれに乗って、精霊を狩りに行くのですよ。

『我が竜を見よ』ってゲーム。

進化する竜の最終形態が、ちょっと好みじゃなかったけど。

一時、自分が『我が竜を見よ』をやりまくっていたのを見ていた

弟妹も、同じ感想だった……。

 

モンハンはやっていないので、薦められませんが。

『我が竜を見よ』は、お薦めできます。

とうらぶのCM

コミケ中、ホテルでテレビをつけながら翌日の準備をしていたら。
『主どの……』と言う言葉から始まって、渋いおじさんが刀を持って殺陣をしていた。
超時代劇なCM。
ずいぶんと渋いCMだなと思って見ていたら、刀剣乱舞 pocket(モバイル版)のCMで、茶を吹きかけた。

ミュージカルしてたし。役者使っての実写はありとしても、凄い不意打ちを食らった気がする。

あと コミケ会場のdocomo人間wi-fiポイントは、刀剣乱舞アニメのキービジュアルでした。

ディスクシステム『消えたプリンセス』

兄弟内での通称『消えプリ』

弟妹が帰ってきて、ご飯を食べながら、ふと何かを脳内再生して居たらしい。
弟妹「あ、以外と覚えてる。『消えたプリンセス』の歌」
raiar「まぁ、面白かったし、聞きまくったからな。」

一応、一式どこかにあるはず、と言う弟妹。
あるとしたら、お前の部屋だなと言う自分。

raiar「まぁ、あれのドラマカセットで一番覚えてるのは、『あれ』なんだがな。」
弟妹「『あれ?』」
raiar「『ここはどこ? わたしはだれ?』『ここは日本、貴方はパー』『流行性痴呆症に鬼のふ~ぐり』」
弟妹「wwwwww」

ちなみに、ドラマカセットには、OPとEDがフルコーラス入っていました。

鳥のアートフェア(in 大阪近鉄)

行きつけのペットショップの人から、こういうイベントがあるよ、と、いただいたチラシ。

近鉄のウィング館4階のイベントスペースで、やっているのに行ってきました。

インコアイスで、セキセイインコのアイスを食べて、アイスそのままでも美味しいけど、ナッツをかみ砕くと鼻孔にセキセイインコ臭が~~とか、イベントで見かける人のグッズがあったり。

鳥の模様の食器がほしかったが……財布の事情で断念。
綺麗でかわいかったのに……うどんどんぶりにお風呂よろしくインコがつかっているイラストとか……枝豆の一粒にインコがはまっているとか……。
ほしかった……orz

そんな中、ちょっと変わった出店が。
『ペット似顔絵』(まゆイヌさん)
へー……と思いながら、作品を見てたんだけどけっこうかわいい感じだったので、手持ちの画像を確認して書いて貰いました。
ちょっとリアル系でお願いして、描いていただいている間に、他の出品を楽しみ、インコアイスを堪能しながら、鳥自慢で張り出されているインコを眺めて……気がついたら50分経過。
しまったー! と、あわてて引き取りに行きました。
出来たのは、とてもかわいらしい王子のイラスト。
ふふふ、かわいい。ありがとうございます。

さて、これを書いている間、当の王子殿は、篭の縁ではき戻しをして、その後左肩で身繕いし、そしてまた飛びさっていきました。




……あ、スズメの写真付きフォーチュンクッキー買い忘れた。

わんぱっくコミックの話

ふと、興味から『わんぱっくコミックス』を調べてみた。

わんぱっくコミックス
徳間書店から出ていた、ゲームのコミカライズをメインにしていたコミック雑誌。
攻略を絡めたコミカライズをしているパターンと、ストーリーをそのままコミカライズをしているモノの両方が有りました。
ボンボンサイズになってから、オリジナルマンガも5本とか増えたけど……。
大判の方が読みやすくて、安かったのにな……と、思ったモノです。

そーいえば『たけしの挑戦状』も攻略系でコミカライズされてたなw
コミックは出てないけど。

コミカライズされたコミックは、面白かったし好みだったので、何冊か買って、大事に読んで日焼け防止に奥の方にし待っているのですが……。
『ソロモンの鍵』とか『マドゥーラの翼(ゲームブック)』とか『新・昔話 鬼ヶ島』とか。
いわゆる、通常読み用にと、検索した時、なにやら、一部プレミア化しているのに驚いた。
とくに、乱丸さんの『ゼルダの伝説』『リンクの冒険』
面白かったし、いまだに色々なシーンが思い出せるぐらいに読みまくったけど。
あちこちで、神ストーリー扱いされていた。
大筋は、守ったまま、オリジナルストーリーでの展開していたし、シリアス路線で面白かったから当然っちゃ当然か。
よく未完と書かれているけれど、ストーリーそのものはちゃんとラストまで終わっています。
最終巻が出てないのですよ。……雑誌でX月に最終刊発売とか書かれてたのに……。
雑誌が残っているから、orzですんでるけど。
……うん。ボンボンコミックで、最終刊がほとんど出ないと言う経験から、最終刊がでるまで雑誌置いておこうと思ったのは正解だったな。

色彩識別テスト

なるモノがある。
名前は、そのまま【目のテスト

スコアで、動物にたとえられる。
スコアが30越えると……隠し要素なので内緒。
初回のスコアが31だったので、何かは知っている……。ぴーがー。

ちなみに、正解をクリックしないと、次の問題にはいけませんのであしからず。