300文字小説・ショートショート・詩など
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愛あるものなら辛口でも構いません^^
お久しぶりです。
元気にしています。
更新のない間も訪れて下さった方々、ありがとうございます![]()
前回更新時に少し呟いておりましたが。
以前、受賞した童話が文庫の一部として載り、ようやく発刊されました。
そこで、あるものをセットにしたプレゼント企画をしたいと思います。
詳細は次の記事をご覧ください。
実生活の活動と繋げますので、詳細を書いた記事は、アメンバー限定にさせていただきますね。
こちらの更新がない間、私が何をしていたか分かると思います。
勇気を振り絞って、公開します!!
(そんな大それたことでもないかもですが、私にとっては大事)
プレゼント応募されなくても記事をお読みいただけるだけも結構です。
基本的に申請があれば、アメンバーは許可いたします![]()
随分と更新がないので、ご応募があるかとても不安なのですが![]()
せっかくの機会ですし、ずっと考えていた事でありますので、
ご応募いただければ嬉しいです![]()
ご応募は12/20(金)まで受け付けます。
よろしくお願いいたします。
詳細はアメンバー限定で次の記事にあります。
リブログ連詩に参加しています。
ゆずはさんの詩
「赤い蝶」に
連詩させて頂きました。
『未来あすを歌う場所』
赤い蝶がやがて色褪せて
青空に消えるとき
わたしは何処にいるだろう
一面に広がる青い野原だろうか
浜木綿が風になびく浜辺だろうか
密かに水の沸く深淵の山奥だろうか
はたまた都会の片隅にある小さな庭だろうか
何処だっていい
そこで
わたしはわたしだけの未来あすを歌う
今はひたすら追いかける
解き放たれたそのままに
ひらひらと
ひらひらと
※星屋さんによるイラストACからのイラストをお借りしています。
ゆずはさんの素敵なイラストに導かれて^^
「赤い蝶」という一見、毒々しいイメージのタイトルとは裏腹に、さわやかで軽やかさを感じる言葉たち。
イラストのほろりと零した涙に、ポジティブになろうとする気持ちが表れていて、キュンとします。