ロイヤルカナン
今までユズのご飯は「ユーカヌバ」を食べさせていましたが
・うんちが緩い
(環境変化によるストレスだったという噂も・・・)
・鶏副産物を含む
この2点があり、「ロイヤルカナン」に変えることにしました。
うんちが緩い点については、ユーカヌバがユズに合わないのでは
とも思ったのですが、どうやらストレスだった模様
鶏副産物は、ちょっとやっかい。
鶏副産物とは、鶏の内臓や人間様が食べない部位のこと。
内臓は、一番栄養がある部分なので一見良いようにみえますが
要は、人間様が食べない肉ってこと。
原産国がアメリカってこともあり
BSEで問題となっていたときもペットの餌には関係なく使用していたのでしょう。
(牛じゃないから関係ない?)
細かいことを言ってもきりがないのは知ってますが
ロイヤルカナンは評判が良いそうなので、思い切って変えてみました。
ちなみにサイエンスは、
が臭くなるらしいので却下
猫によっては、餌を変えると食べなくなるとかあるようなんで心配しましたが
当のユズはというと
食べれればなんでも良いらしい
日に日に飯くれコールが激しくなってきました。
飯待ち中のユズ↓
左の扉の先に餌を入れてある冷蔵庫があるんで
ここで待ってます。
***ユズの記録***
排便:朝に固く黒い
食事:ユーカヌバとロイヤルカナンのミックス
食欲:3回とも完食
その他:目やに無し(点眼薬の使用をやめる)
***********
・うんちが緩い
(環境変化によるストレスだったという噂も・・・)
・鶏副産物を含む
この2点があり、「ロイヤルカナン」に変えることにしました。
うんちが緩い点については、ユーカヌバがユズに合わないのでは
とも思ったのですが、どうやらストレスだった模様

鶏副産物は、ちょっとやっかい。
鶏副産物とは、鶏の内臓や人間様が食べない部位のこと。
内臓は、一番栄養がある部分なので一見良いようにみえますが
要は、人間様が食べない肉ってこと。
原産国がアメリカってこともあり
BSEで問題となっていたときもペットの餌には関係なく使用していたのでしょう。
(牛じゃないから関係ない?)
細かいことを言ってもきりがないのは知ってますが
ロイヤルカナンは評判が良いそうなので、思い切って変えてみました。
ちなみにサイエンスは、
が臭くなるらしいので却下
猫によっては、餌を変えると食べなくなるとかあるようなんで心配しましたが
当のユズはというと
食べれればなんでも良いらしい

日に日に飯くれコールが激しくなってきました。
飯待ち中のユズ↓
左の扉の先に餌を入れてある冷蔵庫があるんで
ここで待ってます。
***ユズの記録***
排便:朝に固く黒い

食事:ユーカヌバとロイヤルカナンのミックス
食欲:3回とも完食
その他:目やに無し(点眼薬の使用をやめる)
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フィラリア症
気になることはなんでも調べないと、落ち着かない私ですが
今日は、昨日お薬をもらった「フィラリア症」についてメモとして記述します。
「フィラリア病」は、犬の飼い主さんだったらよく知っている病気だと思います。
フィラリア症は、犬に寄生する寄生虫で糸状の気持ち悪い虫です。
最終宿主が犬なので、基本的に犬の病気といえますが
猫もフィラリアに感染します。
どうやって寄生虫が猫に寄生するかというと、
フィラリアに感染した犬の血を蚊が吸うと
フィラリアの幼虫が蚊の体内に取り込まれ、その蚊が次に猫に吸血したときに
猫の体内に入ってしまいます。
でも、フィラリアの最終宿主が犬なので、滅多に成虫まで成長することはなく
幼虫は血管内で死滅してしまうのですが、
フィラリア症を発症すると呼吸困難、咳、おう吐、食欲不振や
最悪の場合、アレルギー反応(アナフィラキシーショック)により突然死してしまうことも
あるそうです。
ここで、素朴な疑問がわきます。
「人間は大丈夫?」って思いますが、人間の場合フィラリアに対する感受性が高くなく
白血球が退治してくれるそうです。
フィラリア症を予防するためには、蚊が活動する5~12月ごろまで
フィラリア予防薬を月一回投与することが確実だそうです。
今回、処方してもらったのは「レボリューション6%」
セラメクチン60mgを含有しています。
副作用を検索してみると、やはり色々とあるらしい。
当然、発売元は大丈夫と言ってますが・・・
結局、ノミダニを駆除するということは
猫にも少なからずなんらかの影響があるものです。
今のところ、ユズはいつも通り。
今年分は処方してもらっちゃんたんで
来年はちょっと考えようかなと。
今日は、昨日お薬をもらった「フィラリア症」についてメモとして記述します。
「フィラリア病」は、犬の飼い主さんだったらよく知っている病気だと思います。
フィラリア症は、犬に寄生する寄生虫で糸状の気持ち悪い虫です。
最終宿主が犬なので、基本的に犬の病気といえますが
猫もフィラリアに感染します。
どうやって寄生虫が猫に寄生するかというと、
フィラリアに感染した犬の血を蚊が吸うと
フィラリアの幼虫が蚊の体内に取り込まれ、その蚊が次に猫に吸血したときに
猫の体内に入ってしまいます。
でも、フィラリアの最終宿主が犬なので、滅多に成虫まで成長することはなく
幼虫は血管内で死滅してしまうのですが、
フィラリア症を発症すると呼吸困難、咳、おう吐、食欲不振や
最悪の場合、アレルギー反応(アナフィラキシーショック)により突然死してしまうことも
あるそうです。
ここで、素朴な疑問がわきます。
「人間は大丈夫?」って思いますが、人間の場合フィラリアに対する感受性が高くなく
白血球が退治してくれるそうです。
フィラリア症を予防するためには、蚊が活動する5~12月ごろまで
フィラリア予防薬を月一回投与することが確実だそうです。
今回、処方してもらったのは「レボリューション6%」
セラメクチン60mgを含有しています。
副作用を検索してみると、やはり色々とあるらしい。
当然、発売元は大丈夫と言ってますが・・・
結局、ノミダニを駆除するということは
猫にも少なからずなんらかの影響があるものです。
今のところ、ユズはいつも通り。
今年分は処方してもらっちゃんたんで
来年はちょっと考えようかなと。
***ユズの記録***
排便:
食事:ユーカヌバとロイヤルカナンのミックス
食欲:3回とも完食
その他:黄色い目やには収まる(点眼薬使用)
レボリューション6%を朝使用。
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と錯覚しますわ












