少年!
見てください

この三人の表情

いい歳したオッサン(三人)の少年のような表情

演奏をここまで楽しむことって、なかなかないような気がします

今回は連弾ですが・・・バンドでセッションをやる時なんかもそうですが・・・本当、“遊び心”なるものがあると思います

自分も忘れたくないです

“遊び心”というものを・・・

“カッコつける大人になるぐらいなら・・・遊び心を抱く子供(ガキ)でいたい
”nobu心の俳句

(あっ・・・ごめんなさい
今回も、PCでご覧くださいませ・・・m(_ _ )m)んで!
続きです

皆様、このお二人・・・ご存知ですか

レ・フレールという兄弟ピアノデュオです

2002年9月3日、神奈川県横須賀市出身の兄・斎藤守也と弟・斎藤圭土の兄弟が結成。守也が得意とするバラードと圭土が得意とするブギーに「レ・フレール」テイストを加えることで独自のスタイルを生み出した。また、1台のピアノを2人で自在に操る「キャトルマンスタイル(quatre mains:仏 意味は「4本の手」。音楽用語では「4手連弾」を指す)」という独特な奏法はこれまでのピアノ観を覆した(鍵盤に対してさまざまな形で手を交差させる奏法などがある)。
2006年11月8日、アルバム「Piano Breaker -ピアノ・ブレイカー-」でメジャーデビュー。ライブ中心に活動を行っている。
2007年3月8日、海外初公演(ルクセンブルクほか)
2008年9月10日、ユニバーサルKOREAより韓国デビュー、翌月には韓国三都市(ソウル・プサン・チェジュ)で公演するなど活動の場を海外へと広げている。
自分も、ある方から教えてもらったのですが・・・超カッコイイです

ぜひとも、生で見たいです

今度、機会があったら、ライブを観に行きたい

すみません・・・今回の記事も携帯の方は、PCで是非ご覧ください

さらに、続きます

東京ブギウギ!
連日の音楽ネタです

若い皆様・・・“東京ブギウギ”って、ご存知ですか?
まずは・・・“ブギ”から説明いってみよう

ブギ(boogie)は、スウィングまたはシャッフルのリズムによる反復フレーズであり、ブルース、スウィング・ジャズ、ロックンロールなどの音楽で用いられる。ブギーとも表記される。元々ピアノで演奏されたブギウギ(boogie-woogie)スタイルのリズムをギターやダブルベースなどの楽器に適用したもの。
20世紀初頭にピアノの演奏スタイルとして形作られ、1930年代からダンス音楽として広まり、スウィング・ジャズやカントリーに取り入れられた。
単純に聴こえるリズムであるが、実際にループするベースラインを刻み続けると同時に高揚感を煽るインプロヴィゼーションを弾き続けるには、かなり高度なテクニックと高いポテンシャルを要する。
日本では終戦直後に笠置シヅ子が「東京ブギウギ」、「買物ブギー」などのヒットを飛ばし、「ブギの女王」の異名をとった。
そう・・・こちらにも書いてあるように、笠置シヅ子さんの曲です

東京ブギウギ(とうきょう-)とは、鈴木勝の作詞、服部良一の作曲、笠置シヅ子の歌唱により、1947年発表(ただしレコード発売は翌年1月)されてヒットしたブギのリズムによる日本の歌謡曲であり、「青い山脈」「リンゴの唄」などと並んで、戦後の日本を象徴する曲として有名である。
この曲、大好きです

カラオケでもたまに歌います

かなり好きな音楽の一つに・・・スウィングがあります!
ビッグバンドなんて・・・たまりません

キャバレー・・・という響きと同じぐらい好きな音楽です

え~、今回のネタを携帯でご覧の方は・・・ぜひPCで見てください

そして

今回のネタは・・・続きます
