
今日は、久しぶりに八神純子(Junko Stanley)の歌をYou Tubeで聞きました。
八神純子はアメリカ・ロサンゼルスに在住しているようです。
確かイギリス人の音楽プロデューサーと結婚して結構大きな子供が2人いるようです。
私より1歳年下で、1958年生まれで名古屋の出身です。
この人の歌声が好きで良く聞いていました。
昔はポッチャリしたイメージがありましたが、想像してたよりスマートでした。
1978年デビューですから、30年前になりますね。
そう考えるとずいぶん昔に思えてきます。
1曲目のパープルタウンは歌い始めの
哀しみのベールをはずす…、の部分のリズムが好きです。
サビのパープルタウン・パープルタウン、翼ひろげてウッフッフッのところで
曲のイメージが変わるように思いますが、当時の歌ではその辺が珍しかったように思います。
2曲目の思い出のスクリーンは、少し甘えた歌い方が…、、。私的には一番好きな歌です。
3曲目の思いでは美しすぎてもせつない歌声がいいと思います。
4曲目のみずいろの雨の歌いだしは彼女の歌声の良い所を前面に押し出したような曲で
かなりヒットしたように記憶しています。
八神純子の歌声は、今聞いてもやっぱり良いと思います。(^m^)ゞ ポリポリ