計算をすることで脳を若く保ちましょう。(保てたら良いナァ)でも良いじゃない(; ̄O ̄)
たし算はひき算・かけ算・わり算のすべてで使う計算の基本です。
たし算の2ケタの暗算ができなければ計算は速くならないそうです。
まずは、2ケタ暗算ができないと…、、。
たし算の2ケタの暗算ができなければ計算は速くならないそうです。
まずは、2ケタ暗算ができないと…、、。
計算のくふう:キリの良い数にして計算しよう。
一の位に繰り上がりの有る計算式は、
一の位が「0」になるキリの良い数にしてから計算しよう。
一の位が「0」になるキリの良い数にしてから計算しよう。
【例】39(たされる数)+46(たす数)=?
たされる数の39をキリの良い数にする⇒39+1(補数)=40
たす数の46から補数の「1」を引く⇒46-1=45
40+45=85となる
【POINT】補数とは…ある数をキリの良い数にする為に必要な数をいいます。
2桁の数字の場合一の位が0になるようにする。
つまり、たして「10」になる数が補数ということ。
9の補数は1、8の補数は2、7の補数は3……。
2桁の数字の場合一の位が0になるようにする。
つまり、たして「10」になる数が補数ということ。
9の補数は1、8の補数は2、7の補数は3……。
それでは、上記を踏まえて例題にトライ(^_-)☆
①39+64= ②76+18= ③68+64= ④28+72=