久々の更新です!

がむしゃらにやる。
努力する。
一生懸命やる。

とにかく“行動”する。

だけど、自分が成したことをないことを成すには、それだけじゃ足りなくて。


足りていないモノ。



それは、間違いなくーーー

“勇気”




“度胸”ではなく、“勇気”。

この違いは、辞書によれば、“信念”が含まれているかどうか。


“信念”なき大胆な行動は、“度胸”であり、
“信念”のある大胆な行動は、“勇気”である。


勇気が、人生や世界を変える。
だから、なかなか変わらないヒトは、“勇気”が出すこと。


勇気を出して行動したら、後悔はしないはず。

ただ、それだけで変わるはず。
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人間性とは何で決まるのか。

 

それは、“徳を積むこと”。

 

ヒトに見えるところ、分かるところで善い行いを実施すること。

 

とてもわかりやすい。

 

 

さらに、高い人間性を持つヒトは、“陰徳を積む”。

 

すなわち、人知れず、誰もみていなくとも、善い行いをすること。

 

これをできるヒトは、人間性が非常に高い。

 

それを見返りを求めず、当たり前のようにできるヒトのところに、ヒトは集まるんだと思う。

 

それを自分の役割だと思い、果たそうとするヒトのところに、ヒトは寄ってくるんだと思う。

 

貰う前に、与えること。

ギブしまくった上で、最終的にテイクが来る。

 

これは能力や才能の差じゃなくて、完全に努力の差。

努力という名の意識の差。

 

このほんの少しの差が、世の大多数と少数の差なんだと思う。

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絶賛最高潮のONE PIECE。

今年はサンジが熱い!

 

いろいろと複雑な事情が絡まって、自由から束縛へと自ら足を踏み入れた彼だけど、それを本気で阻止するルフィがさらに熱い。

 

あのルフィに、あそこまで言わせるサンジ。

その熱き仲間を想う絆と深さに思わず号泣しかける。

 

ルフィにとっては、サンジは自らの夢を果たすために絶対にいなくてはならない仲間。

その彼へぶつけた本音が、本当に泣ける!

 

そして、俺も他人事ではなく、まさに自分事にリンクした衝撃の845話。

 

信頼を越えたひとつの仲間愛のカタチ。

俺も必ず戻る!

 

居場所が在るって、待ってくれる仲間がいるって、本当にありがたいし、幸せなことだよね。

 

 

 

 

だいぶ久しぶりの更新です。

 

いろいろあったけど、私は元気です。(by 魔女の宅急便)

 

時々、いろいろと面倒くさいと思うことがある。

 

だけど、それは“何と比較して”面倒くさいのか?

 

どちらをずっと続けていくのが、面倒くさいのか?

 

 

表面の面倒くささと、本質の面倒くささ。

 

 

感情にただ身を任せるのではなく、俯瞰して、客観的に物事を判断する能力。

 

リーダーとしての前に、ヒトとしてとても大切なスキルのひとつだと思う。

 

年の瀬迫る、霜月。

 

 

すっごいことが起きそう!

 

今年も自転車の祭典、ツールドフランスの季節がやって来た!

俺がロードバイクを買うキッカケになった作品、“弱虫ペダル”。

その劇場版と、総集編映画が昨年公開されて、今年はまさかのアニメ第3期の放送が!


弱虫ペダルとは、高校の自転車部がインターハイで日本一を目指す話で、とにかくめちゃくちゃ熱い!☀️✨

チームの団結、想い、絆、意思、信頼、役割、そして全員で目指す!
これをめちゃくちゃ熱く分かりやすく具現化した作品✨
6人で1チームというのがまたいい😊

全員が目標のために、状況に応じて役割を変えて目指す。

その総集編の後編 Re; ROAD(リロード)の予告編が熱い。

作品をよく知らないヒトでも、とにかく半端ない作品だということが分かると思う。
思わずアツクなるから!

そして、この作品を端的に表したのがこの1枚のフレーズ。
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予告編の1カット。

弱虫ペダル 総集編後編 Re; ROAD 予告PV


やりたいことがある。

それを、“やりたい”と思ってる?

それとも、それを、“できる”と思ってる?


やれたらいいなぁ、できたらいいなぁ、というレベル?


“やりたい”ではなく、
“できる!”と思ってなかったから、絶対にできない!

できると思えないんだったら、なぜできないこその不安を潰す。

それが、“できる”コツ✨
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#やりたいかやりたくないか
久々の更新です。

状況が色々変わる中で、状況が変わったことで気付くことも多い!


ヒトが本気になる理由が大きく2つあるという。

1. 夢ややりたいことを実現するため✨
2. どうしても抜け出したい現状があるため✨

結局どちらもテーマは、現状からの“脱出”。

理由は何でもいい。
自分のためでも、誰かのためでも。

目的が、理由があるから、そのために一心不乱、無我夢中になれる。

それが“本気”なんだと思う。

ぬるま湯にいるヒトほど、気付かない。

“脱出”したい。

マンネリの日常から。
会社という檻から。
情けない自分から。
最低でもないけど最高でもない生活から。
決断できない自分から。
何からも逃げてた中途半端な自分から。

きっとみんな何かから“脱出”したいと思ってるはず。

それに気付いた時、本当の自分が分かるのかも✨

#ゴールが先でハウが後
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後が無い状況になって改めて思うことがある。

結局自分にできることは何なんだろう。

他人は自分の鏡。自分のチームは自分の鏡。


だから、できることは“とことん向き合う(現状を理解する)”こと。

そして、そこから“足りないもの加えていく”しかない。


なので、最近思うこと、特にマイナスに感じてることを書き出す。
自分が思う点、他人に感じる点。

そして、考えてみると、見えてくる。
自分に足りないものが。

それに“気付き”、変えていける、行動できるのが“自律”なんだと思う。

ヒトを変えることはできない。
だから、ヒトに対してイライラすることに意味は無い。

だから、自分にできるのは気付かせてあげること。

すなわち、“気付くキッカケを与える”こと。これだけ。

ヒトは“気付けば”絶対に変われる。成長できる。
本当に自分のやりたいこと、未知なる自分に会う、気付くキッカケを与える。

「未知へのキッカケ」

そのためには、自分が背中で、行動で見せるしかない。

○○○しなきゃいけない。
○○○しないわけにはいかない。
○○○しなきゃ!
○○○しないと申し訳ない。

それはきっと自分のやりたいことではない。
もっともっと、本当の自分と対話してあげることが大事だと思う。

これが、そのキッカケになれば。

なぜか声が出なくなった。

思い当たる節は、あまりないけど、言葉を発せないって、物凄く制限がかかっている感じで、違和感だらけ。

早く声出るようになってくれ😊✨

そう考えると、何かを言う、喋る、伝える、話すというのは、自分にとって大事なエレメントだったんだなと思う。

当たり前がフツーじゃない。

無くなって分かることのが、多いのかもしれない。
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決めるとは何か。

よく、ゴールを決めてから手段を探すことが肝要だと云う。

きめる 【決める/極める】

1. 不確実・未定であった物事をはっきりさせる。
 ㋐決定する。
 ㋑決心する。
 ㋒選定する。
 ㋓結果をはっきりさせる。決着をつける。
2. 約束する。
3. そう思いこんで疑わない。一途にそう思う。
4. (「…にきめている」の形で)そのようにすることを習慣としている。変えないで、いつも同じにしている。

他にも、全部で10個近くの意味、用法が存在する。
でも、最も重要な意味は、1、2、3だと思う。

特に、1の「不確実・未定であった物事をはっきりさせる」が一番衝撃的、且つ、しっくりきた。
不確実でハッキリしないから、いつまでも不安に陥る。
だから、不安から逃れる方法、正確には向き合い、受け入れる方法は、まさに“自分の心を「決める」”ことなのだと思う。

それが、はっきりした。

だから何かを成すには、“決めて”から、やるしかない。

そう思う。