今日は昨日の疲れからかお昼に起床。


4時からバスケ部の友達を連れてバスケに


行くことになっていたので、カレーを食いゆっくり準備。


その友達は4浪なので22歳。


うちのバスケメンバーも25歳、24歳なのでみんな年上なのね。


俺たちが3月から始めたストリートバスケは3対3です。


前書いたサンダルのやつが実はまだ治っていなかったので


今日はする気なかったのですが、なんかうずうずしていしまい


ついつい無理して2対2をしました。


俺が連れてきた友達はやはりバスケ部だけあってなかなかお上手で


いろいろならってしまいました。


シュートもだいぶ入るようになってきたしね!


彼曰く





『君たちのポテンシャルはすごいよ。』






でした。言ってみたいよこんなセリフw


そこまで仲のよい友達ではなかったのですが


一緒にバスケしてみるとすごいいい人でした。。


スポーツっていいね!!


んで親父と男4人で飯を食いにいきました。


なんかいいね。


親父すっごいうれしそうだった。


だって亀田三兄弟じゃないけどさ、自分の息子


3人と飲んでるんだよ??俺も将来そんな感じがいいなあ。。


んでしかもその後なんと9年ぶりに4人で麻雀をすることに!


雀荘には行った事がなかったので少しワクワク。


大橋の雀荘にいきました。


俺たちが最後に麻雀をしたのは俺がまだ小学校5年のとき。。。


当時【天】や【アカギ】という漫画が大好きでいつも読んでました。


兄貴がある日いきなり牌とマット買ってきたのを今でも覚えてますw


まあそんなこんなで9年ぶりの試合(死合)が開始。


当時の俺(小5)は【マカギ】とよばれていました。


まじでばかばかしいです。


しかしやはり俺どうも引きが異様に強く、なんと一局目から


兄貴に倍満くらわせちゃいましたw


天才です。


んでその後東場が終わる頃に母親が心配してるかなあと思い母親に電話。


俺:『あぁ、もしもし?』











母:『なに?』




…いや、あのなんで怒ってるの?w


気を取り直して返答。


俺:『いや今みんなで麻雀しよるけん遅くなるけん寝とってよかよ。』









母:『明日何の日??』



…いや、あの会話成り立ってませんよ?w


どうやら母は一人仲間はずれにされたのが寂しかったらしく、


やたらいじけてました。あんたいくつだよ!w


んでまた気をとりなして、


俺:『あぁ、母の日やろ。大丈夫大丈夫。』







母:『おやすみ。』



…もういいです。w


でもなんかすごい心に幸せを感じました。


親父は親父で普段みせない少年のような笑顔で麻雀


うってたし、兄貴たちも楽しそうでした。


今年の春休みに色んな人のとこに泊まったりして、


家族関係をみてきたのですが、あまりにもうちと違ったので


少しカルチャーショックみたいなのをうけていたのですね。


んで俺んちがおかしいのかなぁとか思ってたんだけど


別にそういうわけではなかったことに気づきました。


きっとどの家庭にもそれぞれの幸せがあるわけで。


だから家族でずーっと一緒に住んでいるんだもんね。


喧嘩しても家族は家族。


色んな面をみているからこその家族だと思います。


きっと俺にはまだ無理だろうな。


まあまだ19だし。ゆっくりでいいかな。


んで結局試合(死合)は俺のぶっちぎり勝利で終わりました。


しかも四人で3時間3000円とかなりの安さでした♪


またいこうってことになりました。


すっげーいい一日でした。

今日はラグビー部の新歓コンパでした。


むっちゃ飲まされるんだろーなー!!と思って


いたのですが、案外そうでもなく。


かなり真面目な時間が過ぎていきました。。


でもそれは違いました。学長がいたからです。


学長が帰っていよいよ二次会へ…。


そこに行く途中バスの中で友達が、


『うわ!なんか変な虫がおる!!』


とかいって空中に飛ぶ蛾?を手で潰しました。


俺はスゲーなあとか思ってみてた次の瞬間。。








ぱくっ♪w





いや、もうまじで笑いましたよ。


だってホントに食べちゃってんだもん。


その後飲み屋に到着。


一次会ですでにベロンベロンだった俺は


二次会ではあまり飲まず終始無言。。


突然虚無感に襲われ、テンション激サガリで


ボケーっとしてました。


あまりにも苦しかったので高校時代の


同級生に電話。


彼はあいかわらず変わってなくて、


俺の愚痴を聞いてくれました。


その電話の途中。


先輩がなにやら深刻そうな顔でこちらを


凝視しているではありませんか。。


どうしたんですか?ときくと。









お前中洲いくや??





え??w


大好きだったあの子を忘れる事を誓ったのが


昨日の今日だったのに。。。


なんてタイミンクの悪さ。。


もちろん俺は中州なんて初めてだし、


好きな人以外とはキスやHはしたくなかった。


でも、行くことにした。


理由なんてわからなかった。


そして、いざ中洲へ。


俺はヘルスとソープの違いもわからなかった。


俺が今日先輩のすすめでいった所は


ヘルスだったらしく本番はないそうだった。


なにやら受け付けがあり待合室へ。


そしていよいよ番号がよばれいざ部屋へ。。


中には誰もおらず、少しお待ちくださいとの事。


俺は待っている間どうしたらいいかわからなかったので、


とりあえずパンツ一丁になってみた。


しばらくすると、キレイなお姉さんが入ってきた。


彼女の名前は詩織(仮)さん。26歳だそうだ。


彼女は笑いながら


『最初からパンツ一丁になっているのははじめてです』


といった。


それから一緒にお風呂にはいり体を洗ってもらった。


お風呂からあがりいよいよ開始。


俺はベットの上に寝て彼女に身を委ねた。


愛撫をうけながら、ずっとあの子の事を


思い出していた。忘れるって誓ったのになさけない。


次第に激しくなっていゆき彼女は唇を重ねてきた。


タバコの味がした。


その瞬間こらえていたものが抑えきれず彼女を


強くだきしめた。


初めてあった女性に、しかもお金を払った女性に


あの子を重ねていた。






行為が終わり、会話を楽しんだ後


俺は部屋からでた。


不思議と後悔の気持ちはなかった。


そういう行為を抜きにして詩織さんとの会話は


楽しかったし、人間味を感じた。


自分に正直に生きている彼女はむしろ


よっぽど強く俺の目には映った。


でもきっと二度と中州に行くことはないだろう。


そしてさっきようやく帰還。


ゆっくりでいい。自分のペースでいこう。


心の傷がまたひとつ癒えた。





今日、色んな意味で自分に決着をつけることができた。


きっともう少し時間がかかるだろうけど、忘れます。


いつか笑える日がくるように。


ずっと好きでいたかったけど、忘れます。


こんなに笑えたのはあなたのおかげ。


俺をすべて受け止めてくれたのも、


きっとあなたが最初で最後でしょう。


これからは俺が引っ張ってかなくちゃ。


あなたには笑顔がよく似合ってました。


そして俺もあなたの前ではいつも笑顔でした。


なんにもおかしくないのに笑顔であふれていました。


たくさんの思い出ありがとう。


たくさんのやさしさありがとう。


どんなに言っても言い尽くせない。


きっとあなたは幸せになれるよ。


俺がそう願ってるから。大丈夫だよ。


でもどうしてだろう。


涙がとまらないよ。


ほんの少しの間だったのに。


思い出がありすぎて。


どれから忘れたらいいのかわからないんだ。


わからないよ。


こんな弱い自分が大嫌いだ。


もっと強く。


強くなろう。


いつか、


『そんなこともあったね~』


って言える日がくるといいね。


そのときはきっと


お互い笑っているでしょう。


もうすぐ明日がやってくる。


希望に満ちた明日が。


さあ歩んでいこう。


さようなら。


さようなら。


さようなら。


















・・・さよなら ありがとう












今朝、以前思いを告白してフラれた人の夢を見た。


彼女はとても笑っていた。なんだかなつかしかった。


実は彼女の夢は先月の29日にも見た。


なんでそんなに記憶してるかというと、俺がその夢で


起きたあと携帯でメモに保存していたからだ。


正直イカれてるって思った。だってそんな事ほとんど


覚えていないからだ。まさに無意識の行動。


よほど好きだったのねw


んでまあ以前見た夢なんだけど、その彼女が泣きながら


俺に電話してきて、





81番丁でまってるからぁ(大泣き)




と言ったのね。んで俺はわかったあ!って言って家を


飛び出したの。そしたらわけわからん科学者がでてきて


俺の乗っている車(なぜかドラゴンボールにでてくるやつ)に


変な魔法みたいなのをかけて、コントロール不能になって


家の塀にぶつかったのね。そしたら、すべてが逆さまの


世界に突入して、そこで目が覚めました。。。。









心病みすぎだよw



まあ恋ってやつはいいですよね。


もう二度とするかぁって思ってもまたやっちゃう。


神様もホントよくこんなシステム人間に組み込んだよね。。


お互いに嫌なこと言い合って、また深い中になってゆく。


そんな恋してみたーいなっ!(キモっ)


俺なんてホント甘えん坊になってしまうので、絶対モテナイ


タイプですよ。そこはほんと変えていかんといかんのよね。





今日は昨日書いたサンダルの腱鞘炎がまだ治らず、


バスケにいってドリブルとパス練習だけでした。


いつなおるんだろう。。







ゴールデンウィーク中にサンダルを買いにいきました。


最初ABA HOUSEのカッケーサンダルがあったので買おうと


思ったのですが、ほかも見ようと思いBEAMSへ。。


そこで半額くらいでまあ普通のやつがあったので、


もういいかなあとか思い購入。(あんまカッコヨクナイ)


しかしそのあとまたABA HOUSEに行って履き比べてみると、、






ABAいいねえw



とりあえず返品できるかなあと思いBEAMSに電話。


俺:『すいません。さっきサンダルはいて帰ったものですが


返品ってできますかねー?』


店員:『あー、一度外ではかれたものは原則として返品でき


ませんが、どうして返品しようと思いましたか?』


俺:『いやー、今ABAにいて履き比べてるんですけど、


ABAの方がカッコイイナアって思ったんですよねー


店員:『あー、それは無理ですね。すいません。』









…俺正直すぎだよw


あー普通に足痛かったんでとか言えばよかったよ。。


まあ結局二足とも勝ったんですけどね。


今年はサンダル履きつぶしちゃる♪とか意気込んで


しまいました。んで次の日。


友達から服かいいかん?と誘われたためいざ大名へ。(二日連続)


その日は昨日買ったABAのサンダルをはいていきました。


最初は自慢げに履いていたのですが、段々異変が。。







足いてぇーw







いやホント段々笑えなくなってきたんです。あまりに痛みが


すごくなってきたので、途中から裸足で天神を歩くという


快挙をなしとげました。


んでそれから4日たつのに未だまじで痛いので、


今日ラグビーの格好のまま整形外科へ。


そしたら腱鞘炎といわれました。


サンダル→腱鞘炎。。。


みなさんも今年の夏は気をつけてください。


今日来週の飲み会が決まりテンション高めです。


ってかゴールデンウィークは毎日飲んでいたので、


段々酒に強くってきました。まああんま覚えてないけどねw


みなさん大学生活を楽しみましょう.


今日は昨日までの日にちがウソのように、すがすがしい気分でした。


一体何があったかというと。。。


『3秒でハッピーになる 名言セラピー』


っていう本を兄貴に薦められたので読んでみたのです。(もちろん授業中ね)


(最初は馬鹿にしてました。でも段々…) 


なんてことはなにもなく、終始馬鹿にしてました。


しかし最後の一ページが黒くて、しかもその前のページに


いまから最後の名言です。深呼吸を三回してから見てください。


なんて書いてあるので、もちろん深呼吸をせずに読みました。


しかし次の瞬間衝撃が走りました。いやまじで電気みたいなのが走ったんよ。


今日がつまらないと思っているあなた。でも今日は昨日死んだ人が


どうしても生きたかった今日ということを忘れないでください。


みたいなことが書かれてました。ぶっちゃけ今手元に本がないので、多少


内容は異なると思いますがまあこんな感じです。 あの、







絶対忘れませんよ




ほんとたった3秒で心が洗われました。ありがとう、ひすい こたろうさん。(作者)


もちろんまだ心にいっぱい傷はありますが、絶対人生つまらんなんて二度と思いません。


自分を変えていこう。少しずつでいい。一歩一歩。








日々をつづることにしてみた。


さっきキッチンでうなだれてたら、母さんが起きてきた。


『あんた先月からずーっとそんなんやけどもう5月病は終わりの時期よ?』とかいわれた。


なんか色んなことが少し少し重ねってこういう状態になってるんだと思う。


初めて母さんと人生について話しあった。


自分がどんなに幸せかわかってるくせに、さらに幸せを求める俺。


人はないものねだりをするんだろうなぁ。


飲めないお酒を口にして、さらに飲めないお酒を口にした。