Sunshine始まりは輝きを求めて出会いの風が吹く一緒に何かをやり遂げたい次の一歩を踏み出すための音を求めて変わりたいって気持ちと変わらない心思いやりと思い込みの錯綜守りたいものと守れないもの笑顔も涙も抱き締めたトアルモノガタリ
リズムアナログな時計。一秒ごとにリズムを刻むその音は時に長く…時に短く…けれどホントはどちらも同じリズムを刻む。あっという間の…だけど永遠とも言えるそんな時間を僕らは生きる。アナログな時計のリズムに囚われながら。
今日の君と明日を待つ僕今日の君と明日を待つ色々な想いを抱えながらそんな今日と言う日は特別でだけど今日と言う日は日常でそして今日と言う日は過去になるいつの日か忘却の足音がヒタヒタと近付いてくるそれを僕は受け入れつつそれに僕は抵抗しつつ今日の君と明日を待つ淡い希望を抱きながら去りし日の記憶を抱えながら
ゴールの先今を駆け抜ける君のゴールはどこにあるのだろう?もう視界に捉えている?それともまだ先?…だけど、君は確実に近付いているよね。…私はエールを送る。君を見送ることになっても。君はゴールを見てはいない。きっとゴールのその先を見てるだろうから…だからエールを送る。ゴールの先にも道があるから。君はゴールで立ち止まったりしないだろうから。