皆さんおはこんばんにちわ!(^O^)
今週のジャンプ見てびっくりした!(ネタバレ注意)
むっくんが赤司様に逆らった!!!!
こんなことが起きるなんて・・・w
紫「オレより弱い人の言うこと聞くのやだなぁ」
赤「・・・なんだと」(めっちゃ険しい表情w)
更に更に!
黒子と青峰の会話が・・・
・・・青峰が練習から抜けます。
黒「青峰くん 練習に戻りましょう。」
青「なんでだよ?」
黒「・・・・・・!」
青「何のために練習すんだよ? 試合に出ればいやでも勝っちまうのに?」
「お前がいうように全力でやって戦意も失せた相手をこれまで以上にたたきつぶせるようになりゃいい
のか?」
黒「気持ちはわかります けど・・・・・」
青「・・・・・・わかる? はっ・・・ 何がわかるんだよ。
教えてくれよ! お前みてーに一人じゃなんもできないような奴に何がわかるんだよ!?」
「いっそオレもテツみてーに生まれたかったわ! その方がよっぽど人生ハリが出るぜ!」
黒「ボクだって…… 青峰君やみんながうらやましい できることならダンクだって
やってみたいし 3Pを決めたりドリブルで相手を交わしてみたい」
「けどできないことをなげいてもしかたがない! だからボクは全力で パスを回すために・・・・!」
青「・・・・・・誰に回すんだよ そのパスは。 黄瀬か?緑間か?紫原か?
それともオレだとしたら何のために?」
「お前のパスがなくてももうオレは一人でどんな奴にも勝てちまうのに?」
「あん時からお前のパスはもらってねぇ・・・・ ついこの間なのにもうずいぶん昔のことみてーだ」
「俺は・・・・・もうお前のパスを
どうやってとればいいのかも忘れちまった」
この一言!
青峰ぇ~(´;ω;`)
黒子傷つくぞぉ~!
キセキの世代が崩壊なうやw
続きが気になる!
今回は今週のジャンプ「黒子のバスケ」の一部を書きました!
ではこのへんで~ノシノシ