EVERYDAY MUSIC

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気分で書いたり書かなかったりだと思いますが、ただ思い思いに日記を書こうと思います(o^∀^o)

多分…趣味に走ると思うので、そこはご了承くださいm(_ _)m(笑)

Amebaでブログを始めよう!
2015年11月29日です。

30歳になりましたね。



おめでとうという気持ちと、彼が言っていた「節目」になってしまったんだなぁ…30歳にならないで欲しかったなぁという気持ちと。


とても複雑な気持ちです。
年を重ねるのはどうしようもないことなのにね(笑)




「KAT-TUNの」田口淳之介くんのお誕生日を祝える最後です。










ベストアーティストを見ていて、楽しみにしていたKAT-TUNがやっと登場だ!とワクワクして

でも



なんだか皆の表情がおかしいな…と、すごく嫌な感じがしたというか、不安が襲ってきて

この感覚、前にも感じた事あるな…って。






じゅんのがKAT-TUNを脱退する。
事務所も辞める。



頭が真っ白、え?だって、じゅんのだよ?あのKAT-TUN大好きなじゅんのだよ?って

本当に信じられませんでした。



途中から彼が話している言葉が頭に入らなくなってきてしまって、ただただ画面をみているだけ。

あ、頭を下げた。ありがとうございましたって言った。なんでだ?



それから亀がとてもとても丁寧な謝罪と、この時間を設けてくださってありがとうございましたと深く頭を下げて。

亀の手が震えている、必死に真っすぐ前を見ている、冷静を保とうとしている、でも表情が、彼のその全てが「辛い」と言っている。

亀の凛と立とうとする姿が痛々しい。悲しみを隠し切れないたっちゃんもゆっちも、痛々しい。




それからのステージも、なんて悲しいパフォーマンスだったんだろう。


彼らはプロだし、何があってもパフォーマンスは完璧にこなそう、いいものを見せようと思っている。それでも

声が震える亀、音を外すたっちゃん、ずっと下を向いてダンスも気力がないゆっち。


その中でひとり、強い瞳でいつも通りの完璧なダンスを踊り、歌うじゅんの。
彼だけが完璧だった。

なんて、ちぐはぐなんだろう。

とっても不思議なおかしな、見ていられないステージだった。







未だに涙も出ません。
仁くんが抜けて、聖くんが抜けて、その度に苦難を味わって乗り越えて結束を強めてきたKAT-TUNが。

もう2度と無いと思っていたから。絶対に、もうあんな顔見ることはないし、もうあんな思いはすることないって信じてた。


しかも、まさかじゅんのが。






理由も分からない。30歳という節目に立って、彼が何を考えたのかも分からない。

悲しみと怒りと、失望感と。混ざりあって訳が分からない。


色んな憶測が飛び交っているけれど、私自身も色々考えてしまうけど


田口淳之介という一人の人間として、考え抜いて出した結論という事になんの罪もない。

本当は辞めないでほしい、なんで10周年目前で。KAT-TUNが大好きだったんじゃないの?2人が脱退した時に、もうこんな思いはさせないって誓ってくれたんじゃなかったの?自分も味わった絶望と苦労をまた亀やたっちゃんやゆっちにさせるの?

そんな事を思ってしまう、じゅんのを責めてしまう。




でも、そんな彼がこの決断を下したという事は相当な覚悟を持ってのこと。
生半可な気持ちなんかじゃない。メンバーにすら詳しい理由を話せない、私たちにも「一身上の都合」としかいう事の出来ない、とても大変なことがあったんだろう。


きっと、「ずっと一緒に頑張ってきたメンバー」であり「友達」であり「家族」であり「ライバル」である皆に話せないのは苦しいだろうな…。



でも、でも…。

どちらを向いて進めばいいのか。どちらが前だっただろうか。なんか何もかも分からなくて
理解するにはまだまだ時間がかかりますね。



これからのKAT-TUNのことも、とても心配。彼らは3人でもKAT-TUNを守っていこうと、強い気持ちでいるけれど
心配だなぁ。


これから私たちも、もっと頑張っていかなきゃ。支えられなきゃファンの意味がないよね。





じゅんのが脱退する春まで、彼らは絶対にプロとして完璧なKAT-TUNを見せてくれる。

それまで、見るのが辛くても絶対に見届けよう。あのクシャクシャの笑顔をしている、キレの良い大きくて全力のダンスを踊っている、強く歌っている、田口淳之介がいるKAT-TUNを見届けよう。


そして、これから3人で進んでいくKAT-TUNを見守り続けよう。見守るだけでなく、一緒に歩んでいこう。








支離滅裂な文章になってしまってすみません。

でも、書いて吐き出さないとどうしようもなくて、感情のままに書いてしまいました。

ま、本当に「感情のまま」書いたらもっと意味わからないし、もっと酷いこと書いてるでしょうが(笑)理性が働きましたね、人間だなぁ自分。




iPodからKAT-TUNを消しました。多分、3人で曲が出るまで聴かないと思う、聴けないと思う。

それは許してね、KAT-TUNさん。

















頑張ろうね。
おひさしブログでございます。

突然ですがご報告!!



歌詞コンペに出して、採用をいただきましたー!
やったー(^_^)v
おちゃめモンスターという、2人組の女の子アイドルの楽曲です!

CDにはならないのですが、ライブで歌ってもらえるそうです(^^♪

人に歌ってもらえるだけで、CDじゃなくても嬉しい♪


でもいつかは。。。




ちなみにライブが4月11日(土)の13時から、阿佐ヶ谷ロフトであるそうです!
私も行きます♪気になった方はぜひ阿佐ヶ谷へ!!

おちゃめモンスターのステージで盛り上がりましょう♪










去年は2曲採用してもらって、今年はこれが1発目。
今年はもっともっと採用してもらえるように、貪欲に貪欲に頑張ろう!






















あ、エイプリルフールの嘘じゃないですからね(笑)
























今日のFAVORITE MUSIC

涙のキッス/サザンオールスターズ
おばんでございます。

2014年もいよいよ今日で最後!年々1年という時間が短くなっていくのを感じます…。



さて、自分的に毎年恒例のライブ振り返り!!早速参ります。







2014/2/1 Raggage(RAG FAIR) @池袋サンシャイン劇場

7/27 TBC夏祭り(タダシンヤ) @仙台勾当台公園

8/16 KAT-TUN LIVE TOUR 2014 「come Here」 @セキスイハイムスーパーアリーナ

8/24 みみワンマンライブ~mimimi~(みみ〈稲田裕之〉) @Aoyama 月見ル君想フ

9/23 タダシンヤワンマンライブ from the first page @仙台retro Back Page

10/19 パルコプロデュース「パパと呼ばないで~イット・ランズ・イン・ザ・ファミリー~」 
   (演劇 主演:錦織一清 出演:塚田遼一) @イズミティ21大ホール

10/25 10th Anniversary スメルマン神話~神話から伝説へ~(SMELLMAN) @CLUB CRAWL

10/27 INSPi~気になるアカペラ・コンサート(INSPi) @東京エレクトロンホール宮城

11/22 高橋優LIVE TOUR 2014-2015「今、そこにある明滅と群生」(高橋優) @仙台市民会館大ホール



あともう1本、富谷イオンで、タダシンヤさんのインストアライブを観に行ったけど
いつだったか忘れちゃいましたー(笑)



ということで、合計10本!!昨年よりもさらに本数減ったなー(´・ω・`)




ビアンコネロのライブに1回も行けなかったのは心残り…。

今年は嵐さんにもエイトにも振られたしなー(;∀;)


来年こそは会いたい!NEWSも来年はツアーするって言ってるし♪
当たります様にー!




あと、人生初の友達の結婚披露宴にも招待してもらいましたー!
すごい幸せな空間だったなー…。
高校の時の友達で、高校で付き合ってからそのまま結婚ですよ!すごいよね…本当におめでとう!!






そして今年の大きな出来事は

作詞コンペに応募して、初めて採用していただいたことです。

8月29日に採用のメールを頂きました…。
CDになる予定ではないのですが、とあるガールズバンドのライブ用の楽曲の募集でした。

自分が書いた歌詞を、人に歌ってもらえると思うと本当に本当に嬉しいです。


私が尊敬して、憧れている作詞作曲家の多田慎也さんが「作家デビュー日」として、採用を頂いた日を定めているので、私もマネをして…(笑)


8月29日は私の作詞家デビュー日にしようと思います。「作詞家」だなんて恐れ多いけれどここは図々しく!(笑)



更に、11月にはもう1曲採用していただきました。。。
こちらは女性2人組ユニット。こちらもライブで歌ってもらえるそうです!


これからも頑張って、もっと採用していただいて、沢山の方の耳に触れてもらえるように。
精進致します!!!














2014年、私に関わってくれた皆々様ありがとうございました!

2015年もよろしくお願いしますm(__)m


良いお年を!皆さんに幸あれ!!























今日のFAVORITE MUSIC

メロディー/玉置浩二



HAPPY BIRTHDAY!

12/31 Yuta Watanabe