ドレミファソラしお。 -26ページ目

懐かしいな、冬合宿

こんなもん見つけた。


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Love is a Battlefield

久々に聞いたけど、


やっぱイイ!


Love is a Battlefield


「Love is a Battlefield」Hi-STANDARD

90フィート(27.431メートル)

バッターが球を打ち返し、


1塁へ走る。


内野がそのボールをキャッチして、


1塁へ投げる。


セーフアウトか。



1塁ランナーがリードをとり、


ピッチャーが投げた瞬間、


2塁へ走る。


キャッチャーがそのボールをキャッチして、


2塁へ投げる


セーフアウトか。


バッターが犠牲フライを打ち上げる。


外野がキャッチした瞬間、


3塁ランナーが、


ホームへ走る。


ボールをキャッチした外野はすぐさまボールを、


ホームへ投げる。


セーフアウトか。



全速力の走りと、


全力投球で飛んでくるボール。


セーフになる時もあれば、


アウトになる時もある。



このギリギリの塁間距離。



90フィート(27.431メートル)



この距離が、


あと50センチ短くても長くても、


野球は面白くないと言われている。



まさに、絶妙な距離。



しかし、


この絶妙な距離を、


いとも簡単に打ち破る日本人がいる。



イチロー


イチロー・打席

信じられない数の内野安打。


イチロー・内野安打

その俊足から繰り出される盗塁。


イチロー・盗塁


レーザービームと称される強肩。


イチロー・レーザービーム



そのイチローが


メジャー最多安打記録を塗り替えた時に、


記者に、


「次なる目標は?」


と聞かれてこう答えた。



「もっと野球がうまくなりたいですね。」


イチロー・笑顔

今日はJ2観戦@三ツ沢♪

大変だ!


雷神が家に帰ると言い出した!


静岡から横浜へ出てきて約1年3ヶ月。


鬱にも耐え、太鼓を叩き、


貧困にも耐え、太鼓を叩き、


Y田氏の鉄拳にも耐え、太鼓を叩き、


いつの間にか「雷神」と呼ばれ、


数々の試練を乗り越えてきた彼だったが、


ついに、ホームシックか?!





だ・れ・か・ホームシック・と・め・て♪


C-C-B


「Homesickが止まらない」C-C-B

いや、違う!!


親とやり合いにいくらしい!



註:彼の思考プロセス・・・


キタ━━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━ッ!!!、


やりたいことが見つかった!


⇒シカーシ、今の学部じゃ、

無理無理無理無理


⇒「退学 and 再受験」 or 「転部」。


⇒シーカシ、自分ひとりでは決められない。


⇒「親の説得


電話?


⇒いや、説得力にかける。


⇒ココは決闘だ!


※決闘・・・[名](スル)個人間での名誉の侵害や遺恨などから起こった争いを解決するため、取り決めた方法で闘い、勝負をつけること。果たし合い。(大辞泉)


決闘


武蔵、老けすぎじゃね?ってかこれ武蔵??


大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン


ガメラ、(,,゚Д゚) ガンガレ!


映画クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦


www


参照⇒雷神ブログ(7/15)


・・・とにかく、


健闘を祈る!


「ペレを目指すのではなく、最高の自分を目指せ。」


ペレ

キャリアプラン

これからは・・・


大学3年の秋頃から就活始めて、


どっかのカイシャに内定もらって、


大学卒業して、


そのカイシャに就職して、


結婚して子供育てて、


何歳頃までに管理職になって、


定年。


そして、セコムしながら年金生活。


ま、こんなもんか。






なんて、誰が決めたんだ?



まず、大学卒業したら


就職 しようが、


大学院 に行こうが、


留学 しようが、


NEET になろうが、


俺の勝手。



むしろ、


今日、大学やめて、


NEET になろうが、


俺の勝手。w



人生には、


他人にあらかじめ決められたような、


キャリアプランなんかない。


俺のキャリアプランは、俺が決めるもんだ



もちろん、


やりたい仕事・行きたい業界(会社)があるから、


将来的にカイシャには就職するけど、


その前に何しようが俺の勝手。


その後に何しようが俺の勝手。


つまり、


「俺の人生 可能性は無限大」



冒頭に書いたように、


大学3年の秋になって、


就活するんだとしても、


「みんながやってるから。」


じゃなくて、


数ある道の中から自分が選んだ道として、


就活をしよう。


ふんっ!