この人もつくづく残念だったね
かえる番長の最新のブログ記事がアップされました。
この人も、つくづく哀れですね。
矢面に立たされて、挙句の果てに、すべての責任をしょいこまされて。
本名まで出ちゃって。
募金廃止についての説明はこれで、いったん解明されましたね。
今後その集まったお金をどうしていくのかは当人たちのお話しなので、ここでは言及を避けます。
それにしても廃止直前に10万も振り込まれた方がいたのは驚きました。
かえる番長さんへ
深海隼さんのブログにも書かれていましたが、今回の募金騒動はすべてあなたのせいなんでしょうか?
前にもメッセージさせていただきましたが、今後あなたのお名前とともに、ネットの中ではこの騒動が残されてしまいますよ。
募金を廃止して、そのすべてを返金したとしても、あなたと深海隼さんが行ったことは事実として残るのですよ。
逆切れに近い深海さんの記事とは違い、あなたの今回の記事には、誠意を感じました。
しかし、追及の手はやまないでしょうね。
真実を話すなら今のタイミングをおいてほかにないと思いますが、いかがでしょうか。
安易に人の善意を受けようとしても、無理なものは無理です。
社会通念上おかしな行動を起こしている人に、情報の公開、責任の追及が及ぶのは、法律云々の前にあるのは仕方のないことだと思います。
今回の一件で、私はネットの中にある純粋な善意と、その善意が付け込まれやすい弱さを持ち合わせ、安易に善意に頼る怖さを痛感しました。
一方で、勝手な振る舞いに対しての自浄作用ともいうべき行動が行われたことは、まだまだネットも捨てたものじゃないなと思いました。
行動を起こしてそれに人々を巻き込んだ時、その行動に疑問を持つ人に対して説明する責任はあると思っています。
みんながおかしいと声をあげたからこそ、被害が最小で済んだのではと思っています。
それはカエル番長さん自身にもいえることだと思うのです。
今後の成り行きは見守っていたいと思います。
私も早く通常のブログに戻りたいのでw
しかし、まだおかしなことをするようでしたら、また声を上げます。w