ピグレポート01 『グッピグにおける傾向と対策の一考察』
■グッピグにおける私の行動基準の傾向
まずピグをクリックします
そして開いたプロフィールに以下の文が入っているとグッピグはいたしません。
反射的にクリックしようとした指が止まります。
●V系
●ジャニ系
●シド系
これらの言葉や文章があると、生理的に受け付けないものがございます。
次の方は私が興味を持ってブログを開いてしまう方々です。
●プロフィールには何も書いてないが、名前に
ひとひねりある方
●プロフィールが簡潔で、まとまっている方
●『こいつの頭ん中、どうなってるんやろ』と、
短い文章の中で考えさせられる方
つぎに無条件でグッピグをしてしまう方
●初心者と書かれてある方
●ピグのセンスがいい方
最後にプロフィールを覗くことをためらう方
●行動・言動がおかしい方
●ひたすら宙返りしている方
●落ち着かず走り回っている方
そしてピグのプロフィールを見るときの私の選択基準
●おとなしくて、あいさつを返す方
これにつきます。
でも時々不意に動かれて、私のピグが夢遊病のように突然走り出すこともありますが、何事も無かったようにもとの席に戻るように心がけます。
その際の対策としまして以下のような行動が見られます
●『w』って打ってごまかす
●今自分が突然おかしな行動をとったのが、
無かったかのごとく会話を進める
●落ちる
●自分の部屋にすばやく戻る
また、出会っていきなりぴぐとも申請をしてくる方への対策として
●無視する
●『話しをしてから』といって却下する
同様なパターンにいきなり入部のお誘いが来ることもありますが、同じような対策が効果的です。
次回のレポートは
『自分の部屋に帰ったら、誰か知らない人が走り回っていたらどうするか』の傾向と対策を考えてみたいと思います。
このコーナーでは、皆さんが日常何気ないピグでの生活の中での、行動心理を私自らが実験台になって、レポートしてみようと思っております。
できる範囲でのリクエストにお答えしたいと思いますので、ご要望をお寄せください。
それでは皆様、又次回お目にかかりましょう。