ピグレポート03 『困ったピグとも』について考える
先日私の親愛なるぴぐともに『私V系なの』といわれて落ち込んでいたのですが、さらに『 I 系なの』といわれて、入力ミスなのか?新たな系統なのか?
I ?
い・・・い・・・いのしし?
いちじく?
いいちこ?
・・・と、新たな深みにはまっているヒデです。
・・・・・・・・・・
さて今回は、困ったピグ友について考えてみたいと思います。
どんなピグともが困ったピグともなんでしょうか?
私の困ったシチュエーションを以下に書かせていただきます。
●公園でばったり会って目の前で
あいさつしても、無視される。
●あいさつを交わしても、『じゃっ』と、
すぐにどこかに行く。
●私のピグ友をすぐに口説きにかかる
●お友達を勝手に連れてくる
●そのお友達はどう考えても初対面なのに、
あいさつもしないまま、勝手気ままに部屋を
物色し始める
●しゃべらない人
●はじめにぴぐともになって以来、
1ヶ月顔を合わさない
・・・
・・・・・・・なんでこの人とぴぐともになったのか、自分でも思い出せないときがあります。
・・・・・・・・・・・・後悔するときもあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・迷惑をかけたほかのお友達にひたすら懺悔するときもあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ はっ!
失礼いたしました。
危うく無限ループに迷い込むところでした。
このような方々だとわかったら、私は監視モードに入ります。
つまり、一定の距離を置く行動に出ます。
●自分からは話しかけない
●きたよをつけにいかない
これを日々心がけております。
しかし、相手がそのことに気づかず、私の部屋を訪問なさる場合もございます。
このようなケースでは、私がひとりの場合と、私のピグともがいる場合で対処が多少異なります。
私ひとりの場合は
●私から話しかけない
●できるだけ沈黙を長くする
●できるだけ早急にお帰りいただける
よう、会話を終わらせる
・・・と、このような態度をとる場合もございます。
しかし、他のピグともがいる場合は、こういうわけには行きませんので
●ひたすら謝り、合図を送って説明する。
(経験された方はわかると思います)
●なるべく早く部屋から脱出できるように
努力する。
●落ちたフリをして部屋から逃げてもらう。
又、複数のお客様がいらっしゃるなかでの
●個人的興味の話
●自慢話
●勧誘
・・・・は、大変目に余ることがございます。
そしてこれらを複数同時に、もしくはすべてに該当する場合
ピグ友から削除させていただいております。
私の部屋でピグともどうしあわれましても、無条件で信用するのではなく、疑ってかかっていただく必要がございます。
今からでは遅いかもしれませんが、今後ご注意くださいますようお願いいたします。
次回は
『私がブログを訪ねたら』と題しまして、私が見たブログの数々と、ブログのどこを見ているかについてご紹介したいと思っております。
このコーナーでは、皆さんが日常何気ないピグでの生活の中での、行動心理を私自らが実験台になって、レポートしてみようと思っております。
できる範囲でのリクエストにお答えしたいと思いますので、ご要望をお寄せください。
それでは皆様、又次回お目にかかりましょう。
あ
それと
皆さんにご好評いただいているこのレポートにはいまだ1回の突っ込みもございません。
そろそろ放置プレイにも限界があります。
どうか皆さん突っ込んでやってください。
先日、ここで行方を捜しておりました『うに探しています』とプロフィールにかかれた方
出てこられなかったのでうにはこちらで処理いたしました。