ピグレポート05 『ピグとも申請のタイミング』について考える
連日の出演になりました。
最近肩こりの激痛に悩まされているヒデです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日は『ピグとも申請のタイミング』について考えると題しまして、いかにしてたくさんいらっしゃるピグアバターの中からピグ友を選んでいるか、又、ピグともの申請はどういったときに出すのがいいのかを考えたいと思います。
私がピグともの申請を出すときに、次のような心理と行動がみられます。
●この人面白い!と思い、申請する。
●また話をしてみたいと思ったとき
申請する。
これはいずれも話をしてからという前提ですが、たまに
●一目ぼれしたときに申請する。
という行動を起こすこともあります。
これは見た目より、ネーミングやブログで判断されることが多いのも特徴的です。
さて、実際にはどのようなタイミングでピグとも申請を出されたら、受け取るかということについては前述の通り、お話してから、が私の場合大前提になるのですが、最近はそれプラス
●ブログのピグレポートを読んでから。
という条件が加わっております。
これは私が今までであった数々の経験が無駄にならないように、あくまで牽制球の意味もこめております。
私に『ピグレポートを読んでから申請してください』といわれた方は、『こういう態度に出るかもしれないやつと友達になって大丈夫?』という、最後の温情だとお汲み取りください。
逆に私がピグとも申請を受けたときに一番困るのは次のような場合です。
●あっていきなりピグとも申請してきた。
●公園の中で大勢いる状態で、どこの
誰かわからないけどピグとも申請してきた。
●私の部屋にきたよを鳴らしに来て
いただいたついでにピグとも申請してきた。
●私のピグ友を追いかけてきて、あいさつ
代わりにピグとも申請してきた。
●インしたときに、出合ったかどうかも
わからない方からピグとも申請が届いていた。
●IDをかえて、アバターまで変えたのにも
かかわらず『俺、おれ』とピグとも申請してきた。
こういった方々には、大変申し訳ございませんが、申請を却下させていただいております。
どういういきさつ、どういう理由があろうとも、これだけはご勘弁いただきたいものです。
私がピグ友を選ぶ基準を考えてみますと
●面白い方
●まじめな方
●・・・・・やっぱり面白い方
が、基準になっております。
しかし、面白い方の中でも
●見た目がおかしい方
●言動がおかしい方
のピグとも申請はご遠慮させていただいております。
あしからずご了承ください。m(_ _)m
さて次回は『上手なペタのつけ方』と題しまして、様々なブログを訪問して、どういう基準でペタをつけるか、また、つけていただいたペタをどう処理するのかを考えてみたいと思います。
最近このコーナーが諸刃の剣だということを痛感しております。
このコーナーでは、皆さんが日常何気ないピグでの生活の中での、行動心理を私自らが実験台になって、レポートしてみようと思っております。
できる範囲でのリクエストにお答えしたいと思いますので、ご要望をお寄せください。
それでは皆様、又次回お目にかかりましょう。
あ
それと
前回のピグレポートでたくさんの方からのありがたいコメントをお寄せいただきました。
本当に感謝しております。
今後もあきれ返らず、温情を賜りますことを切に願っております。