促進剤は8時頃からが理想
→その日中に産まれそうになかったら促進剤を切る時間(ケツ)は決まってるから、それなら少しでも早く始めた方がいいという理由
→30分毎に薬の効き具合を評価していって少しずつ少しずつ増滴していく
9:30頃旦那来てもらう
→8時から準備とか色々し始めるから、そんな早くに旦那さん来てもらっても「ちょっと外に出といて下さーい」ってなる事が多い為
当日起きたら即乳首マッサージ
→乳首への刺激=子宮への刺激で即効性があるから少しでも陣痛がきやすいようにする為
子宮口は4cmがボーダーライン
→3cm開いてる妊婦さんは自宅で待機してる人とか沢山いる。3cm程度では見通しが立たない事が多い
→4cm開いていればそこからの進みがスムーズな人が多いので、今日中に産まれそうだとかのおおよその時間の目安がつく
麻酔入れるなら4cmから
→上記の理由から、4cm開いていれば麻酔を入れても陣痛が遠のく可能性は低い
→硬膜外麻酔は長期間(3〜4日とか)入れておくと感染とかのリスクがあるからできるだけ先が見通せてから入れたい=4cmから
促進剤は17~18時ぐらいで打ち切り
→促進剤辞めてから1時間はそのまま様子見
→少しでも刺激されたおかげで、その夜中とかに陣痛がくることもしばしば
→促進剤入れても子宮が硬かったり最大にならなければ微弱陣痛がずっと続くことになる
→4日とか続く場合もあるので体力勝負
最後に赤ちゃんが出る時のイキミ以外はリラックスして、できるだけ体力残しとく
→すごいエネルギーを消費するので、ハイカロリーなものを口にした方がお産が進む
→お茶よりジュース
→普段は食べるのを我慢するようなスイーツとか




