どうもこんばんは。
ブログを書くのは初めてなんですが、すごいと思ったのが、アクセス解析ができること。
書き始めて一週間も経ってないのに、なんと125PVもあるという事実。
まだまだ大した動きはしてないのに、これはamazon輸出が脚光を浴びようとしているからなのか、またはamazon輸出をしている人が新人潰しをしようとしているのか…(笑)
こんな垂れ流し系ブログをご覧いただきありがとうございます。
さて、昨日は久々に時間があったので、じっくり取り組む事が出来ました。
まずはamazon.comにアクセス。本にある通りページ下部のバイヤー登録のページをクリックします。
次に『大口出品』か『小口出品』か選択します。
自分は明らかに小口から始めるところなんでしょうけども、これも本には『大口出品』をクリックと書いてあるので、それに従いました。『小口』は一品毎の手数料、『大口』は月額手数料だそうです。
続いて氏名や住所等の属性入力。前回購入の時に住所入力はやったので、比較的スムーズでした。
ここで困ったのが『会社または組織名の入力』です。そういやamazonさんの力を借りるとはいえ、自分の店舗名を決めなくてはいけないんですね。
なんせネーミングセンスが絶望的にないので、これは適当に決めて後から思い付いたら変更することにしました。
同じ品物を同じ値段で出品している時、アメリカのユーザーの方々(だけではないですが)は店舗名で決めることもあるみたいです、恐ろしい…。
次にクレジットカードの登録です。海外のフォームにクレジットカード番号を入力することの怖さったらありませんが、やるしかないので恐る恐る入力しました。
最後に再度電話番号を入力して画面を遷移すると、画面には暗証番号が表示され、なんとすぐに知らないところから電話がかかってきました。(汗)
番号は(+1-877-251-0696)でした。
ちゃんと本を読んで無かったので無茶苦茶焦りました、出ると当然のごとく英語で喋ってやがります。多分ジョニーって名前の黒人のおっちゃんだと思います。
うん、全くわかる訳ない。半泣きでした。
すぐ本で調べて、画面にでている暗証番号を電話で入力して、認証をすると判明したのでホント肝を冷やしました。
ピピっと入力すると、ジョニーが『認証成功したぜ、グッドラック』と言ってました。
で、プチっと切れた。ふぅ。
お疲れ、ジョニー、君の事はわすれないぜ。
それにしてもジョニーも大変です、毎日毎日世界中から言葉も通じない奴等から認証認証認証認証とせがまれ続けそれに応対しないといけないんですから。
ジョニーは自動音声なんて文明の利器には頼らず、一人一人丁寧に認証を頑張っているのです。涙ぐましいではありませんか。
こうして晴れて登録が完了しました!これで私もamazonという大海原に出航出来たのです!
と、思いきや、最後の砦が。Chrome先生によると、税金について答えろとかおっしゃっているらしい。
おのれamazonめ、さっさと始めさせてくれ!
しかもこのページ、いろいろ調べても中々詳細がわからず、かなり困りました、本にも触れられてなかったし。
大体社会人になって、年末調整は全て会社で、確定申告もしたことないのに、海外のネットビジネスの収入についての税申告なんか、日本語でも出来る訳あらへん!
おっと、大阪弁がでてしまいましたが、やっぱりインターネッツの力で、解説してくださっているページを見つけ、なんとかクリア出来ました。
じゃあさっそく入荷、販売!といきたいところなんですが、実はこのamazon、アメリカの法人口座でないと入金出来ないらしい。
これを読んだ時、これまでの努力はなんだったんだとジョニーを恨みたくもなりましたが、本やネットで調べると、法人口座をレンタルしてくれる『ペイオニア』なるサービスかあるそうです。しかもネット対応!
流石に無知識でアメリカに渡って法人を作る度胸はありませんでした(金も)
そんな訳で次回はペイオニア登録を頑張る予定です。
まだ時間があったので、amazonログイン後、郵送費用の設定をしてみることにしました。
デフォルト設定では、通常発送だけでなく、速達発送に対応出来ます!速達なら3営業日内で送れます!とかいう設定になっていました、無理無理。時間が無さすぎる。
その内時間に余裕もしくは奥さんに手伝って貰える様になったら、速達対応も視野にいれよう。
amazonは店側が、商品に関わらず事前に送料を登録し、その送料をユーザーに負担してもらうシステムの様子。
とりあえず通常発送の送料は10ドルに設定してみた。高いか安いかはまた今度調べます。
構想としては、利益が一品100ドルになるくらいの品物を扱う事が出来れば、送料は無料でもいいんですが。
今後しっかり続けられるようになったら、今日のブログとか恥ずかしい内容なんでしょうねぇ…(笑)
振り返りのために、大体amazon輸出をするのにどれくらいの労力(時間、お金)がいるのか、記しておこうと思います。
【時間】
日記…7日×1時間=7時間
本…2冊×1時間半=3時間
ネット情報収集…7日×一日平均30分=3時間半
登録…2時間
【費用】
本…2冊、2,500円
すでに15時間半も使っている…まぁ、通勤時の日記がほとんどですけど。
ブログを書くのは初めてなんですが、すごいと思ったのが、アクセス解析ができること。
書き始めて一週間も経ってないのに、なんと125PVもあるという事実。
まだまだ大した動きはしてないのに、これはamazon輸出が脚光を浴びようとしているからなのか、またはamazon輸出をしている人が新人潰しをしようとしているのか…(笑)
こんな垂れ流し系ブログをご覧いただきありがとうございます。
さて、昨日は久々に時間があったので、じっくり取り組む事が出来ました。
まずはamazon.comにアクセス。本にある通りページ下部のバイヤー登録のページをクリックします。
次に『大口出品』か『小口出品』か選択します。
自分は明らかに小口から始めるところなんでしょうけども、これも本には『大口出品』をクリックと書いてあるので、それに従いました。『小口』は一品毎の手数料、『大口』は月額手数料だそうです。
続いて氏名や住所等の属性入力。前回購入の時に住所入力はやったので、比較的スムーズでした。
ここで困ったのが『会社または組織名の入力』です。そういやamazonさんの力を借りるとはいえ、自分の店舗名を決めなくてはいけないんですね。
なんせネーミングセンスが絶望的にないので、これは適当に決めて後から思い付いたら変更することにしました。
同じ品物を同じ値段で出品している時、アメリカのユーザーの方々(だけではないですが)は店舗名で決めることもあるみたいです、恐ろしい…。
次にクレジットカードの登録です。海外のフォームにクレジットカード番号を入力することの怖さったらありませんが、やるしかないので恐る恐る入力しました。
最後に再度電話番号を入力して画面を遷移すると、画面には暗証番号が表示され、なんとすぐに知らないところから電話がかかってきました。(汗)
番号は(+1-877-251-0696)でした。
ちゃんと本を読んで無かったので無茶苦茶焦りました、出ると当然のごとく英語で喋ってやがります。多分ジョニーって名前の黒人のおっちゃんだと思います。
うん、全くわかる訳ない。半泣きでした。
すぐ本で調べて、画面にでている暗証番号を電話で入力して、認証をすると判明したのでホント肝を冷やしました。
ピピっと入力すると、ジョニーが『認証成功したぜ、グッドラック』と言ってました。
で、プチっと切れた。ふぅ。
お疲れ、ジョニー、君の事はわすれないぜ。
それにしてもジョニーも大変です、毎日毎日世界中から言葉も通じない奴等から認証認証認証認証とせがまれ続けそれに応対しないといけないんですから。
ジョニーは自動音声なんて文明の利器には頼らず、一人一人丁寧に認証を頑張っているのです。涙ぐましいではありませんか。
こうして晴れて登録が完了しました!これで私もamazonという大海原に出航出来たのです!
と、思いきや、最後の砦が。Chrome先生によると、税金について答えろとかおっしゃっているらしい。
おのれamazonめ、さっさと始めさせてくれ!
しかもこのページ、いろいろ調べても中々詳細がわからず、かなり困りました、本にも触れられてなかったし。
大体社会人になって、年末調整は全て会社で、確定申告もしたことないのに、海外のネットビジネスの収入についての税申告なんか、日本語でも出来る訳あらへん!
おっと、大阪弁がでてしまいましたが、やっぱりインターネッツの力で、解説してくださっているページを見つけ、なんとかクリア出来ました。
じゃあさっそく入荷、販売!といきたいところなんですが、実はこのamazon、アメリカの法人口座でないと入金出来ないらしい。
これを読んだ時、これまでの努力はなんだったんだとジョニーを恨みたくもなりましたが、本やネットで調べると、法人口座をレンタルしてくれる『ペイオニア』なるサービスかあるそうです。しかもネット対応!
流石に無知識でアメリカに渡って法人を作る度胸はありませんでした(金も)
そんな訳で次回はペイオニア登録を頑張る予定です。
まだ時間があったので、amazonログイン後、郵送費用の設定をしてみることにしました。
デフォルト設定では、通常発送だけでなく、速達発送に対応出来ます!速達なら3営業日内で送れます!とかいう設定になっていました、無理無理。時間が無さすぎる。
その内時間に余裕もしくは奥さんに手伝って貰える様になったら、速達対応も視野にいれよう。
amazonは店側が、商品に関わらず事前に送料を登録し、その送料をユーザーに負担してもらうシステムの様子。
とりあえず通常発送の送料は10ドルに設定してみた。高いか安いかはまた今度調べます。
構想としては、利益が一品100ドルになるくらいの品物を扱う事が出来れば、送料は無料でもいいんですが。
今後しっかり続けられるようになったら、今日のブログとか恥ずかしい内容なんでしょうねぇ…(笑)
振り返りのために、大体amazon輸出をするのにどれくらいの労力(時間、お金)がいるのか、記しておこうと思います。
【時間】
日記…7日×1時間=7時間
本…2冊×1時間半=3時間
ネット情報収集…7日×一日平均30分=3時間半
登録…2時間
【費用】
本…2冊、2,500円
すでに15時間半も使っている…まぁ、通勤時の日記がほとんどですけど。