ころわくの情報は日々変化していて、書籍の情報は

古くなっていくという感じはしますが、

基本はいつも変わりません。

 

今後がんや感染症の枠ちんや治療薬の押し売り

キャンペーンが展開されていく可能性が高いです。

 

コ○ナもその他の病気も同じことです。

 

 

 

 

新型コロナワクチン 副作用が出る人、出ない人 Tankobon Hardcover – July 12, 2021

 

Amazon.co.jp: 新型コロナワクチン 副作用が出る人、出ない人 : 近藤 誠: Japanese Books

 

朝風P

5つ星のうち5.0 新型コロナワクチンの不都合な真実

2021年7月12日に日本でレビュー済み

Amazonで購入ファイザー社ワクチン第三相試験では「超高齢者」や「基礎疾患」がある人は除外されていた!
つまりワクチンで亡くなりやすい人たちの有効性と安全性は未確認!

更に、「妊娠中の女性」や「授乳中の母親」も被験者から除外されていた!
同じく有効性と安全性は未確認!

それ以外の人も有効性と安全性の確認に通常5〜10年かかるところが新型コロナワクチンの場合1年未満で承認されたケースもあり非常に短い。拙速承認の弊害で、実地接種を始めると予期しない副作用による薬害が続出する可能性が高い。

「最終章:結局、ワクチンは打ったほうがいいのか?」は必読です。特に「僕はワクチンを打たない」は迷える国民の福音になる事でしょう。

 

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ひこくん

5つ星のうち5.0 【操作できるデータよりも操作できない事実の方が信用できる】

2021年7月17日に日本でレビュー済み

Amazonで購入

昨日届いてさっそく読みました。
ファイザーのデータ偽装・イギリスのデータ隠蔽・コロナに感染して死ぬ理屈・ワクチン副作用の理屈・マスクに意味ないデータなどなど面白く読みました。
まぁ厚生労働省がワクチン死を認めるはずがないから、基本は自己責任ですけどね。
だから、会社からの同調圧力にも、介護職たるもの打って当然みたいな世間の意味不明な圧力に負けて打つことはやめろ!
…と言いたい。
自分にとって不都合なことから目を背けたいのは人間の心理だけど、ワクチン否定派のSNSが凍結や削除?されているのを見ると、ワクチン推進派(政府や製薬会社)は相当焦っているなあと思います。
だって安全性や有効性に自信があればそんなこと(アカウント凍結や削除)する必要ないでしょう。
こういう事実(国による情報操作)から見てもコロナは大したことなくてワクチンは危険だってことが分かる。
だってファイザーの社長が自分とこのワクチン打たない(打ちたくない)んだよ~(笑)
自分の店のラーメン食べたくないなんて言う店長の作ったラーメン食べたいですか?

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ロビーナ

殿堂入りベスト500レビュアー

5つ星のうち5.0 接種後の「突然死」続出に震撼。「打たない自由」で身を守ろう

2021年7月12日に日本でレビュー済み

「ワクチンは『みんなが打っているから、私も打とう』というような
あいまいな気持ちで打つようなものではありません。

近藤誠医師の、渾身のメッセージに背筋が伸びる。
ベストセラー『こわいほどよくわかる新型コロナとワクチンのひみつ』に続き
本書には世界と日本の、接種後の死亡をめぐる
最新の実例、データ、医学情報を惜しみなく投入し、
いっそうわかりやすく解説している。

ここ数日のニュースを見ても、
7月7日、厚労省発表の接種後死亡報告556件。
コロナで死なない健康な20代~40代も含めて、
ワクチン接種後の死亡報告は増える一方で、
インフルエンザワクチン接種後死亡の200倍にも上っている。

アナフィラキシー(激烈なアレルギー反応)の発生率も日本人は驚くほど高く、
しかも、圧倒的に女性に多い。
本書のP169に「日米の住人の体格の違い」が指摘されている。
米国はBMI30以上のビヤ樽のような肥満者人口が40%。
日本人はわずか4%で、米国人よりはるかに小柄でスリム。
なのにワクチンの薬量は同じ。副作用に違いが出ない方が不思議、と。

ほかにも
・変異株は本当に死亡率が高いのか?
・国によってワクチン接種後の死亡者数が大きく違う理由
・若い世代にワクチンの必要性はあるか?
・なぜ「副作用」でなく「副反応」と呼ぶのか?
・熱が出ても、解熱剤を飲んではいけない理由。
・ワクチン後の死亡例に突然死が多い理由
・遺伝子ワクチンとその仕組み
・接種直後に「自然死」の謎
・死亡しても公表されないケースがある
・新たな副作用「血栓症」と「出血性脳出血」
・日本人にアナフィラキシーショックが多い理由
・なぜ女性にアナフィラキシーが多いか
・妊娠中の女性も試験から除外されてきた…
打つ前に知っておきたいことばかり。

ワクチンの効果と副作用はもともと闇が深いが、
新製法&急げ急げ!で世に出た新型コロナワクチンはとりわけ、
人体にとって未知との遭遇。将来もなにがおきるかわからない。
なのに、日本では全ワクチンが「任意接種」で、なにがおきても自己責任。
視点を変えれば「打たない自由」がある。

近藤先生は今年73歳だが「僕はワクチンを打たない」と断言している。
「僕は、以前から感染症対策に努めてきました。
むしろ積極的にウイルスに身をさらし、風邪をひく。
それによって免疫システムが刺激され、未知の病原体への交差免疫もできるだろうし、
体の抵抗力も強化される。
慶應病院時代から、外来にマスク姿の患者さんが来たら、
咳をしていても『あなたのウイルスをいっぱい浴びて、
抵抗力をつけたいから』と言って、マスクを取ってもらっていました」

近藤先生は過去50年、解熱剤もワクチンもいっさい飲まず打たず、
風邪で寝込んだり仕事を休んだりしたことは皆無だという。
家訓にしたい感染症対策だ。
「ワクチンを打たない自由」で身を守ろう。

 

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月下乃讀書人

殿堂入りNO1レビュアーベスト50レビュアー

5つ星のうち5.0 動かし難い事實を積み重ねた分かり易い觧說

2021年7月12日に日本でレビュー済み

Amazonで購入

 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️!  平易かつ丁寧な說明で有益な情報が多く、是非とも多くの方に讀んで頂きたいと思います。現時点で宮沢孝之先生と並ぶベスト作です。前著(ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4828422695)と比較して、インフルエンザワクチンの教訓から何を學ぶべきか、ワクチン接種が始まってから何が起きているか、要点がよく整理されてゐます。全體としては可成り抑制した論調で、削除された一文がうっすらと見える箇所も所々にありますが、此の半年の間に明らかとなった動かし難い事實だが、マスメディアは報じない證據を積み上げた論考で、十分納得出來る内容です。

 何と謂っても本書のハイライトは第六章「ワクチン接種後の死亡例と副作用」です。具体的な事例の要点と、それが何のように扱われたかが良く分かります。ワクチン接種後の死亡事案と「PCR陽性の死亡事案」の扱いが明らかなダブルスタンダードになっている事は十分讀者に傳わったでしょう。恐らく、傳えたい「現場の聲」がもっとあったはずですが、152頁の事例だけでも十分かも知れません。本當に痛ましい事件です。

 近藤先生は敢えてお書きにならないのでしょうが、遺傳子ワクチンは20年以上前から研究されて來たものの中々先に進めなかった、其れが今や一氣に既成事實が先に出来てしまう展開になっている事を何のように理觧すれば良いのでしょうね。今後、「遺傳子診断」なるものを根拠に「あなたは将来〜〜を發病する可能性が高い」とされ、其の予防と称してワクチン接種を勧められる、醫療費で社會が崩壊しない様に、次の世代にツケを残さないために、と。Prime Videoで観れる「Giver(ギヴァー 記憶を注ぐ者)」の世界が如く。

 一般向けの話には多少不向きかも知れませんが、クロス集計表等を使ってワクチンの「有効率」の計算方法を俎上に乗せてみるなど生物統計(疫學)の話を少し入れれば「トリック」の仕組みを理觧する參考になったかも知れません。本文中で母数の事や交絡因子の事に軽く触れては居ますが。全體としてはGood Job !ですが、少し控えめでしたね。

 

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