あ
結局全答前に結合が間に合わず出ないことを祈ってたら
見事に出ましたねww
ということで全答はダメダメでした・・・
これから頑張ります!
今トレーニングが一周終わったのでアクセスをこなしまくります!
最近ストレスがやばい。
絶対受かりたい。
全答
全答は土日に受験予定です。
今の課題は、結合を完璧に。
租税応答②は一気に点数上がってました。
といってもまだまだ及第点ではありませんが。。。
重要論点だけおさえる作戦。
といってももう全て忘れてしまったので全答前にもう一回おさえます。
就職状況を考える
うー疲れた。
今日は朝一で模試受けて、講義受けて、図書館で勉強してきました。
けど、あんま中身がない気がする。。。
租税は方針が決まりました。
当面は法人・消費に特化して所得は退職以外今は切ります。
ニュースでも言われてますが会計士の就職状況最悪ですね。
民間で今50%とか言われてますけど、2次試験合格者の就職率40%ですからね。
完全に安定とか言われてる資格系なのにおかしい。
一番の問題は就職できず2年の実務がないと資格自体ゲットできないことなんですよね。
だから資格も持ってないただのフリーターと同義。
そうなると就職対策って以前に問題になるのが。
①学歴②年齢③コミュ力④成績
+働いていた人は経験業務内容とかなんでしょうが。
①今大手監査法人はほぼ慶応出身者で占めてるらしいです。
だから慶応以外の出身の時点で結構つらい。
オレ涙目。。。
別に学閥うんぬんよりやはり日本の企業は学歴で判断する傾向が強いですからね。
受験資格も大卒が条件になりつつありますし。
②まず平均年齢が26歳で40%しか就職できてない時点で
年齢だけを条件で見るなら26は下回ってないとつらい。
さらにいうなら受験生の構成を見ても本当の平均年齢をいうなら最悪院卒までにはとらなきゃダメってことになりますよね。
③これは全てにおいてそうですよね。
④まーこれも当たり前ですね。
ちなみに全国1位をとれば安泰説が濃厚ですが、これも平均くらいだとあんまり意味がないとか。。。
+α
経験業務。これは自分には関係ありませんが・・・
内容と職種で即戦力系はやっぱ強いですよね。
そもそも新卒扱いでとる気がない企業のニーズにもマッチングしてますし。
これらを加味して総合的に判断なんでしょうが・・・・
この現状だったらホントに来年の院1年の時に受けてダメだったら自分撤退して公務員か民間行った方が賢いですね。
ちなみに中小がある!とか予備校は言ってますが、中小の監査法人は募集人数自体が少ないので就職倍率は140倍とかにもなるそうです。。。
だからこそ今年頑張ろうって話でした。