ブログネタ:おばけの存在、あなたは信じる?【選べるリラックスカタログが当たる】 お化けはいるかな?
と言うのは、UFOっているのかな?
に似てる。
いや、同じかもしれない(^^)>
よく見たことがない人同士で、「信じる」「信じない」って議論をするからね。
それって、科学的か科学的ではないかと言う話でもある。
一般的には、科学では証明されてないと思われてる。
でも一部の最先端の科学者には、理論的には証明出来ると考えてる人たちがいる。
とにかく、証拠があるのか、って話でもある。
まずは写真だ(^^)
ところが、トリック写真だとか、お化けやUFOではなく鳥だったり光の加減だったりと、その写真での判断が面倒でもある。
上に二つ点が横に並んでその下に点が一つあるような三箇所の点があるだけで、人間には「人の顔に見えてしまう」と言われる心理学で定説になっていることだってあるし、ね(^^)」
見たことがあるって人も、「気のせいだ」「勘違いだ」と自分で考え直したり、
誰かに話したら「違うでしょう」と説得されたりもする。
ただ、お化けでもUFOでも実際に一度でも「本物」を体験していれば、それだけで議論の場所から離れてしまう。
なぜなら議論の場所に居る必要がないもの。。。(^^)b
だって信じようが信じまいが、本物を知ってる人にとっては現実になんだもん(^^)/
お化けやUFOが居るのかどうかを色々考えて判断するのではなくて、実際に知ってたらもうそれでお終いでしょ?
自分はどうかってことですか?
う~~~ん、割とよく遭遇してたものでした。
最近はあまりないけれどもね(^^)
お化けって幽霊とは限らず、怪物みたいなのや妖怪みたいなのも居るような(^_^)
怖いのも愉快なのも居るような(^o^)
でも、お化けがいるってことは、天使だっているし、妖精だっているし、ってことにもなるのだけれども。
だからお化けがイヤだなぁと思えば、そちら方面に意識を向けてれば良いと思う。
そうしてたらだんだんと、あまり見なくなった。
写真と言えば、オーブって呼ばれるまあるい光がたくさん写ることがある。
光線の加減だとしたら、数がたくさん写ってるのは科学的におかしい(^^)
それは何となく、「ここを撮ると写るんじゃないかなぁ」って思った時に、割とそうなるかな。
でもこうした話はごくごく個人的なことだから、知り合いがお化けやUFOについて「信じるか」「信じないか」って話をしてるところに居合わせても、話すことはほとんどなかったですね。
わかりやすく説明するのって大変だし、写真とか見せると引かれちゃうしってことで(^^;)
それにやっぱり、存在してると意識してる人にとっては存在する、存在してないと意識してる人にとっては存在しないって、むしろそのような「科学的なこと」なのではないかと思うのですよ(^_^)
ハロウィン特別企画 ゴーストからの挑戦状
