彼の第一印象は
面白いand明るいだった。
彼は最初のときは
毎日会いに来てた、
私はただたんに
嬉しかった

うちと
彼は友達関係に
なっていた


毎日会うから
たまに会いにこないと
寂しかった。

でも次の日には
ちゃんと会いに
くれてた。


たまーに言う
君が「好き」っていうと
なぜか照れてた
私が居た。


きっと彼にとっては
友達としてに決まってる
私も分かってはいたが
なぜか赤くなってしまう


私は
いつの日か
彼に片思いをしていた。

彼に会えばあうほど
好きが積もる。

ある日、
私がいつものよーに
話をしていたのに
私が
「好きなんだ」
言ってしまった。

私はいつからだろう
あなたの事しか
考えれなくなったのは