ぼくです。
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調子乗りました
すいません(・・;)
とりあえずブログ放置しちゃったよ

何回か更新しようとしては消えて
さぼってしまった…
また古着の知識とか
少しでも書いていくべ(*`・ω・)ゞ

今回は有名ブランド「PATAGONIA(パタゴニア)」についてです。
アウトドア衣料メーカとして有名なパタゴニアは創立が1957年であり、歴史はけして長くないです。
けれど品質は環境に配慮したものを使い、デザインはシンプルかつ独特なのがありとてもGOODですヾ(@°▽°@)ノ
さっそくですが年代によるタグの紹介です
1970年代で使われていた通称『白タグ』です。これは初期と後期の2種類があり
こちらが後期です。
世に多く出回っているものパタゴニアのタグと違い白いタグなのですぐわかると思います。
初期と後期の違いは、『初期』の方が空が濃い青で雲が一色で描かれています。
続いて1980年代通称「デカタグ」です。これも前期と後期があり
こっちが前期
んでこちらが後期です。
画像だけ見ると現行のものと同じに見えますが実物を見ると明らかに大きいので少し驚きました
笑
前期と後期の違いは「patagonia」と書いてある右上のRマークがあるかないかです(・∀・)
こちらは1980年代後半から1994年近くまで使われていた通称『Rつきタグ』です。デカタグよりも一回り小さいです。
これが1994年以降から現在において使われている通称『Rなしタグ』です。
上のタグと同じに見えますがRマークをよく見ると、点(・)になっています。
こちらが1992年~1994年に使われた通称『雪なしタグ』です。

他の年代は山に雪が積もっていますがありますがこれには積もっていません
また内側についている品番表示からも製造年が判断できます。