うちの学校では週に2日丸一日彼らと3人で行う授業の日である。
こういう時間は午後から週3回来る学生が来ないため授業を盛り上げる時間帯。
アットホームな雰囲気に感性が冴え家族のように感じられる。
母校の誇りとして人に挨拶をしながら
授業を受ける才能を枯れ草にせず、
疑問を追求しながら母校の誇りを高揚し
話を聴聞するときは頷き、
重要なところを覚えなければならないことはノートに
取っている。
当たり前のことを当たり前にしている。
しかし、授業ではみんなが喜色に楽しく乗っているが
今の自分ではまだ視野を広げて紛糾することはまだ欠陥している。
自分だけでなく仲間の彼らも言いきれる。
自分の能力が飢餓状態でいたら周りは何も豊富にならない。
飢餓状態の自分が豊富になりたい。
望みが心にあれば自分はそうなれると言える。
相手も理解してくれればきっと豊富になれるだろう。
明日は朝から3人でCADの授業だ。
