ブログ移転のお知らせ
新年あけましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願いいたします。
新年早々あれですが、、、ブログを移転します。
正直SNSなどへの投稿がメインとなりこのスペースもだいぶ放置気味だったのですが、新しい場所にて心機一転活動してゆくことにしました。
"RadioJYO's dashboard!!"
http://www.tumblr.com/blog/radiojyo
以前から登録しておりましたtumblrにて本格活動をしてゆきます。こちらでは従来からInstagramで投稿していた画像なども同時にアップが可能なので、少なくともamebaよりも更新回数は多くなると思います(笑)
もしよろしければ、新しいステージでの更新もご贔屓にしていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
RadioJYO
年末
( ゚∀゚)アハハ八ノヽノ \/ \
( ゚∀゚)アハハ
全米を代表してお詫び申し上げますorz
急激に気温も下がってきた毎日です。皆様体調崩さぬようお気をつけくださいませ!
よいお年を( ´ ▽ ` )ノ
あけましておめでとうからの~
あ→(´゚∀゚`)
い→伊勢
う→\(゜▽、゜)/
え→エナジー
お→お鳥羽
か→((((゜Д゜;)))
き→教科書
く→ググり
け→月曜日
こ→この
さ→さんに
し→時期
す→スベった
せ→是非
そ→そんなことするわけないだろ
た→だけ
ち→ちなみに
つ→って
て→です
と→トワイライト
な→何か
に→日月
ぬ→抜け出して
ね→年賀
の→載っているのを
は→(*`ω´)
ひ→日
ふ→藤原
へ→便利
ほ→他
ま→まぁ・
み→三重県
む→結びつく
め→目
も→餅
や→→
ゆ→遊園地
よ→ヽ(^^
わ→(笑)
ちなみに、携帯の単語帳に登録されているキーワードの90%は顔文字です(爆)
GOING UNDER GROUNDふるさとライブ~荒川わたれvol.2~
今年で2回目を迎える、GOING UNDER GROUNDの地元凱旋ライブ「ふるさとライブ~荒川わたれvol.2~」に参加してきました。
会場は昨年同様、桶川駅西口に位置する桶川市民ホール。
どちらかというとクラシックだったり演歌といった、ロックのライブには向かないような場所でのイベント。だからこそ、今回のイベントがいかに特別な意味を帯びているのが伝わってきます。(地元の市民ホールよりもはるかに奇麗!)
昨年のイベントでは地元のお祭りとコラボしていたのですが、今回は地元商店街の協力のもと、この日だけのウォークラリーも開催!商店街の協力店の外観に貼られているキーワードを探し、それらを集めてクイズにチャレンジするというちょっと興味深い内容になっていて、自分もさっそく参加してみました。
あっこれは、キーワードに登録されているお店の一つで売られていた、桶川名菓?の“おき川”というお菓子。和菓子党の自分なので、思わず店内に入ってお買い求めしてしまいました!食べたのは後日でしたが、さすが全国菓子博覧会の総裁賞を受賞しただけのある美味しさでした!
・・・ちょっとずれてしまいましたが、これもウォークラリーの醍醐味の一つなのかもしれませんね(笑)
ゴールではスタッフの方に色々お話をいただき、クイズの答えを求めて向かった先では、答えを見つける前にたまたま近くにいた方に答えを教えてもらうというハプニングも(もちろんその後ちゃんと掲示板を確認しました笑)いいねぇ~、こういうの大好きだよほんと!ただ地元でライブをやるっていうだけでなくて、地元と協力して一つのイベントを盛り上げるという試みが本当に素晴らしいと思います。デビューして10年、GOING UNDER GROUNDも新たな展開を見せだしましたな!!
・・・って、肝心のライブの話を全然していませんでしたね(笑)
去年の桶川ライブのときはなんと最前列の端という最高のポジションをゲットした・・・はずが、実はスピーカーが邪魔してステージ全体見渡せなかったという奇跡が起こったのですが・・・なんと今年も端席(滝汗)
でも実際に会場入りしてみたところ、わりと真ん中よりだったので端でもステージ全体見渡すことができました・・・感涙(本末転倒)
ちなみに、客席数700席のホールがソールドアウト・・・それだけ今回のイベントに期待が寄せられているという証拠なんだろうなってしみじみ感じました。
開演時間になると、いつものFang IslandのDaisyの激しいサウンドが流れ出しメンバーが登場。ギターの中澤王子の煽りで会場のボルテージもいきなりの最高潮!
そしてステージにこだまする丈さんのドラムのリズム・・・このリズムはちょっと耳にしただけで、すぐに何の曲だかわかった!
\ハートビート/
GOINGの初期を代表とする名作。最近はミスチル桜井氏のBank Bandでもカヴァーされたりしているので、ファンの方でなくてもおやっどこかで聴いたことがあるぞ?というナンバーだと思います。そこからMadonnaやRAW LIFEといったわりかし新しめの曲から未発表の新曲までひたすらGOINGの音楽が続いていきます。
前回は飛び入り?で桶川市長が登場したのですが、今年はなんと、メンバー4人中3人が母校という埼玉県立桶川高校の吹奏楽部の皆さんがサプライズで登場!GOINGのメンバー、サポートのHARCOさん、そして桶高の皆さん総勢50人近くがステージに登るというGOINGのライブとしては前代未聞の事態に発展(笑)先輩と後輩とでコラボして演奏されたのが、これまたGOINGの名曲「STAND BY ME」そして「トワイライト」普段ライブハウスやスペースなどで耳にしている曲達が、オーケストラを交えた途端いつにも増したスケール感で本当に素晴らしかった!
そしてトワイライトのハイライトで、今まで演奏していた吹奏楽部の高校生達が楽器を置いて、一斉に指を高らかに掲げてGOINGと熱唱するという場面があり、本当に目頭が熱くなった瞬間でした。音楽に熱くなり、時として感動をもさせられる。たまらなかったね、ほんとに。ステージを去る時の高校生の姿が何だかとてもいきいきしていて、客席から見ていてたくましかったです。
ライブはひたすら続き、もう一人のサプライズゲストということで、同じ埼玉県出身の大先輩、THE COLLECTORSの加藤ひさし氏が登場。なぜかステージの端から台車に乗って(腰掛けて?!笑)登場。以前ロックの学園で共演しているのを見たことがあるので、自分自身2回目のコラボに遭遇(笑)せっかくなのでと、GOINGボーカルの松本素生氏が楽曲提供した「19」更にはコレクターズの名曲中の名曲「世界を止めて」を熱唱。まさか今日この場所でこの珠玉な曲を聴けるとは思わなかったので、ただただ感動でした☆
加藤氏が去り、ボルテージもますます上昇した勢いそのままで、GOINGのロックナンバーでもある「LISTEN THE STEREO」、まさかの「ナカザのロック」「Holiday」「My Treasure」とこれでもかこれでもかというくらいに会場全体を盛り上げるナンバーが繰り広げられ、会場の熱気も凄いことに!!
そしてその熱気を封じ込めるような、じっくり聴かせる珠玉のナンバー「同じ月をみていた」更にはこれもまた予想外の「凛」と続き、先ほどまでの高揚感から一転、穏やかな雰囲気が会場を包み込みだしました。ここでようやく、サポートメンバーのHARCOさんのご紹介(笑)ライブでは定番の「世界でいちばん頑張ってる君に」を披露。余談ですが、ドラムの丈さんとHARCOさんはどことなく雰囲気が似ている気がするのは僕だけですかね?(笑)
アンコールでは新曲も披露され、その後に披露されたのが「ダイアリー」正直最初にオリジナルを聴いた時はピンとこなかったのですが、ライブで繰り返し耳にするたびに徐々に惚れこんでしまった宝物のナンバー。ステージと客席とで一緒に唄えるからなのでしょうか、ライブで耳にすると思わずやったってガッツポーズをしたくなってしまいます☆
通常アンコールは一度きりなのですが、今回は更に再々アンコール?とばかりにもう1曲「LONG WAY TO GO」。最後は素生さんの「また来年もやろう!」という掛け声で、とても楽しく印象的な夜は終わりを迎えたのでした。ちなみに終演後、ライブ中素生さんが加藤さんの年齢を51歳と発言したものの、実際は50歳でしたという場内謝罪?アナウンスが流れ、会場が大爆笑に包まれたのも、何だか粋な計らいでしたね(笑)
そういえば会場には、2年前にバンドを脱退した元メンバーの伊藤洋一さんもご家族で見えてましたね。一度バンドを脱退すると疎遠になってしまうなんて話も聞いたことがありますが、GOINGに関してはもともと地元の友達同士で結成したこともあって、そんな心配は杞憂だったようです。バンドを辞めた後でずっとも交流が続いているって、何だか素敵じゃないですか。ファンの僕らとしても本当に嬉しい!また元気なお顔を見れるのを楽しみにしています☆
・・・長々となってしまいましたが、最後にセットリスト(ライブ中こそこそとメモしてました^_^;)をご紹介して今回のライブレポを終わりにしたいと思います。拙い文章を最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
GOING UNDER GROUNDふるさとライブ~荒川わたれvol.2~
2011.11.13 桶川市民ホール響きの森
ハートビート
Madonna
RAW LIFE
サイドカー
1998(新曲)※スペル違ったらごめんなさい。
アゲハ
STAND BY ME with 桶川高校吹奏楽部
トワイライト with 桶川高校吹奏楽部
シャイニング(未発表曲)
その事
少女
モンスター
19 with 加藤ひさし(THE COLLECTORS)
世界を止めて with 加藤ひさし(THE COLLECTORS)
LISTEN TO THE STEREO
ナカザのロック
Holiday
My Treasure
同じ月をみていた
凛
世界でいちばん頑張ってる君に by HARCO
愛なんて
kodama
--アンコールvol.1--
コンフレークダイアリング(新曲)
ダイアリー
--アンコールvol.2--
LONG WAY TO GO
(漏れ、間違いがありましたらご連絡ください^_^;)
豆腐料理☆
たま~に独りで居酒屋に足を運ぶことがあります。
そんな時に大抵オーダーするのが豆腐料理。
ヘルシーだからという理由もあるなのですが、豆腐独特のぬめっとした触感が最近妙にツボにきています。冷えていたら尚更!何かビールに合うんですよね☆
もっとも食べる機会が多いのが冷ややっこなのですが、先日とある居酒屋でオーダーした時、醤油ではなくダシ醤油というものが出てきたんです。自分の中で冷ややっこ=醤油みたいなイメージが強かったので、一体どんな味なのか試してみたところ・・・
ひ~は~っ!!(゚∀゚)
ちょっと甘味がかかったダシ醤油と豆腐が実によく合う!カウンターで独りテンション上がってしまいました(笑)
もちろん冷ややっこに限らず、豆腐ハンバーグだったり揚げ豆腐だったり、色んな豆腐料理を試していきたいと思っています。何かお勧めの豆腐料理がありましたら、是非教えてくださいましー(^-^)
偶然の出会いが、僕らを変えてゆく
昨日柳田久美子さんというシンガーソングライターの方のデビュー10周年記念ライブを見てきました。お名前はそれこそデビューした頃から知っていたのですが、こうやって実際にライブを生で堪能するのは初めてだったので、とても新鮮な気持ちで楽しむことができました。
そのライブには様々なゲストミュージシャンやバンドが登場したのですが、その中でアナログフィッシュというバンドが登場したんです。何となく名前を聞いたことあるかな~というくらいなのですが、実際にライブを見ると何だか自分の好きな感性というか、それに近いものを感じたんです。
そしてさっきi-tunesで色々楽曲を探してみたのですが、個人的にヒットする作品にいくつか出会えて、思わず数曲ダウンロードしてしまいました(笑)
改めて考えてみると、自分にとっての音楽の出会いってこんなのばっかりだなと。もちろん軸はお目当てのミュージシャンが存在することだと思いますが、本当にたまたまサポートやらゲストとしてそのミュージシャンに関わっていたりして。または、たまたまラジオで流れているのを偶然耳にしたり、レコードショップでたまたま店頭に並べてらていた作品を手にとったりして。
そんなきっかけで偶然演奏を見たり楽曲を聞いたりして、あれっなんかよくないか?ということが発端で、気がつけばライブに足しげく通ってしまったり活動を追っかけてしまったり・・・正直、来年の今頃どんな音楽に出会えてどんな曲を聴いているのか全く想像できません(笑)でもそれはそれで面白いんじゃないかって思うんですよね。
ほんの偶然によって出会えた素晴らしい曲。逆に、まだ出会えていない素晴らしい曲も山ほどあるんだろうなという不思議なバランス。これからも何かに固執することなく、色んな音楽を手探りで探していきたいんです。
これからどんな音楽に出会うんだろうか?
そう思うだけで、心の中でワクワクが止まらない自分がここにいます。
情報を発信すること
先日とある高校の野球部員が飲酒などが原因で停学になったとのニュースが流れた。
事の発端は、そのうちの一人が自分のブログに飲酒している事実を公表したことによるものだという。
・・・冷静に考えてみると、んん?と思わせられるようなニュース。
当然ながら未成年の飲酒は法律で禁止されている。にも関わらず、未成年の本人が自ら飲酒していることを公に告白しているようなものである。そこに、情報を発信することの落とし穴いうものが秘めているように思える。
ここ数年のインターネットの躍動は目覚ましいものがある。ちょっと10年も前に造られたWebサイトや、その当時最新の情報を掲載していたはずの情報誌を目にすると、その差は歴然である。
インターネットの功績は、これまで以上に様々な情報を誰もが気軽に入手できることは言うまでもないが、同時に、誰もが気軽に情報や意見を発信できるような環境が整えられたともいえる。
インターネットから離れてみて考えてほしいのが、これまでの日常生活において自分が知っている情報を他人に伝えることの面白さというものを、誰しも一度は経験したことはないだろうか?典型的な例が「うわさ」である。
誰もが知らないうわさを自分が知ってしまった時、思わず誰かに伝えたくなる衝動にかられたことはないか。
今ブログやSNS、Twitterで気軽に情報を発信できるツールが増えている。
もちろんこれまでも情報を発信できるスペースは存在していたが、発信先が広ければ広いほど発信者はごく一部に限られ、逆に気軽に発信できるツールは発信先がごくわずかなエリアにすぎなかった。しかしながら先に述べたツールを使うと、誰もが気軽にそれこそ世界中に情報を発信できることができる。つまり、自分の言いたいことや考え、知りえた情報を簡単に知らない誰かに伝えることができてしまうのだ。
まさに、情報を発信する快感そのものである。
・・・が、快感なゆえに自分自身の首を絞めてしまうかのような事態も発生する恐れもある。
気軽に発信できるということは、同時に物事を深く考えなくても、送信ボタンを押してしまえば情報はいとも簡単に公開できてしまう。公開することに慣れてしまうことにより、公開することによりその行為がその先一体どのような流れが待ち受けていることをいちいち考えることもなくなってしまう。いわゆる慣れの怖さなんだと思う。
結果的に今回の事件も、深く考えずに軽い気持ち(というかノリ?)で投稿してしまったのだと思うが、まさかその時はこのような事態に発展するなど、夢にも思っていなかったのかもしれない。




