静岡のお土産
うなぎのり天と
三ヶ日みかんキャラメルとドロップ


給油レシート


燃費一回目
気温が低くあまり燃費伸びず


燃費二回目
こちらは愛知県に入ってから渋滞にハマり
全く燃費伸びず


燃費三回目
渋滞もなくスムーズに走れたので
燃費伸びました
初めてリッター13km越えました


こちらがトータル


マクドナルドで食べたてりやきマック(ポテトのセット)




今回宿泊した「ABホテル豊田元町」
大浴場があったのが高ポイント


こちらがホテルの晩御飯(親子丼)


こちらは朝食(バイキング)






豊田佐吉記念館を出てから
鰻いただきました










喜一郎邸を出てから
静岡の湖西市にある「豊田佐吉記念館」へ
ここはトヨタの繊維に関する歴史を辿る事が出来ます


因みにこの場所は
納屋の上
佐吉が研究に没頭した場所です
正に最初のトヨタの研究所






これが豊田佐吉の生家
当時の面影を残したまま
立派に復元されてます
今のトヨタ自動車は
佐吉が繊維に携わってなければ(成功してなかったら)
恐らくクルマ作って無かったのではないかと思います
でも静岡出身と言えば
スズキの創業者や
本田宗一郎とかも静岡出身でしたね










ここからは喜一郎邸
中には入る事が出来ませんが
窓から室内を見れる場所があって
中を覗きましたが
立派な内装でした
誰も住んでないにも関わらず
全てに手入れが行き届いていて
いい状態です
何か別荘みたいな感じで凄くいいです
















今回はトヨタの聖地巡り第三段
鞍ヶ池にある「旧豊田喜一郎邸」に行ってきました
以前トヨタ博物館に行った時に寄ったのですが
日曜日が休館日だったのを知らずに行って
お茶引いてしまったので
再訪になります
ここ(上の写真)は喜一郎邸に行くまでにある小さなミュージアムみたいな所
今まで行ったトヨタのミュージアムの中では静かな部類
人混みが苦手な方(自分もそうです)は好む場所だと思います


各ジオラマの横には
そのジオラマに関するラジオの解説を聞く事が出来ます(約5分間)
その世界に入り込むことが出来ます


会場に入ると
2台の繊維の機械がお出迎え
午前中の実演も見れました
写真が多いので後半も書きます


ヤフオク!で落札した
MR-SのヘリカルLSD(クスリじゃないよ)
今年の秋にクラッチ交換をするついでに取り付けします(現在滑り気味)←つ負荷をかけられない






スクショはTRDのLSDのカタログ
ヴォルツとカローラフィールダー(ランクスとアレックス含む)やセリカと部品の品番が同じなのと
みんカラにもセリカのLSDを装着したパーツレビューがあったので
ヤフオク!で購入に至りました


この前手がやられて
作業が中断したヴォルツのストーンガード剥がし
今回で最後です


今回は場所的に良かったので
付属のヘラを使って余裕で剥がす事が出来ました
と言っても左右で二時間近くかかってます
でも前回よりは作業しやすかったです



今回は今まで使ってたエバラではなく
中村屋のカレールー






今回は違うルーを使ったのですが
今までとルーの味付けが違いすぎて
我が家のカレーには合いませんでした
別に美味しくないとかの問題では無いので悪しからず
カレーって本当に難しい(特にルー)
それはさておき
ここ最近の外食




その①
「大市」(だいいち)の醤油ラーメン
ここのベースは豚骨なので
背脂(こってり)抜いてもコクがあって美味しいです
なので私は普通の醤油にしてます




その②
「ダウンビート」で
クリームソーダとアイスコーヒー
GW明けて人が落ち着いて来たので
ラーメン食べた後に行ってきました




次の日は
おふくろと
杉の木台にある「天龍」(てんりゅう)で
中華そば(醤油)と(私はチャーシュー麺)
チャーシューピラフ(小)と
餃子頼みました
今回私は全粉粒麺にしましたが
このスープだったらスタンダードの麺の方が合いますね(こってり系だとこの麺は合うと思います)
因みにおふくろは普通の麺で頼みました





久しぶりに
「みちばた」のたこ焼きをテイクアウト








この日の夜は
おふくろと
地元の「かど宗」で食事しました
20代の頃は家族で何回か食べにいった場所
あれから20年以上経ちました
食べたのは
お寿司
白えびから揚げ&天ぷら
たこから揚げ
いか刺
どれも美味しかったです
たまには奮発しないと




作業後


作業前
写真が前後逆ですが
ヴォルツのストーンガード剥がしの続きをやりました
作業終了後
左手親指の爪が軽く浮いてしまい
あまりの痛さに
二日間何も出来ず状態に(一日目は激痛で全く寝れなかった)


負傷した左手親指
今はかなり痛み退きましたが
二日間は親指が全く使えず激痛でした