2010年音楽雑記その2~巨大な壁~
さて、その2は・・・
=MY WAY MY LOVEの首謀者:村田さんに本気でぶつかった事=
だ。
まず、私にとってのMWMLの事をサラリ。
世界1大好きな大切なバンド。
音楽に対する姿勢、聴き方・感じ方・向き合い方を教えてくれたバンド。
今の私が在るのはこのMWMLに出会えたから=と言っても過言ではない!!!
本気でやりたい事を見つける事が出来たのも、与えてくれたのも、教えてくれたのもこのバンドだ。
音もそうだが、バンドの在り方、人としての在り方・・・
様々な面で尊敬して、憧れ、信じられる=そんなバンドだ。
(※そもそもこのMWMLに出会えなければ、カツオと一緒に何かやったりも出来なかったよ)
そして私は、
このMWMLと一緒にやりたい事があるんだ。
私にとって、それが1番の夢であり、目標であり、到達点と同時にスタートだ。
そこに辿り着くには容易でない事くらい知っているし、簡単に実現できるモノでもない。
でも、その気持ちを伝える事は出来る!
いや!伝えないと道は出来ないし、何も見えて来ない!!!
恐らく今までの人生の中で1番の緊張の瞬間=
9月@札幌=
この日は天国と地獄を一気に味わったよ・・・
天国は・・・
この日のラストで私が毎回×2しつこく(笑)リクエストしていた[THE MUSIC FOR NEW DAYS](村田さん弾き語りVer)をアンコールで歌ってくれた!
まぁ私のリクエストに応じて=ではないけど、村田さんも大さんも武志さんも私がこの曲をず~っと聴きたがっていたのは知ってくれていた!
5日早いサプライズ誕生日プレゼントソング☆
も~村田さん目の前にして嬉し泣きしてまったよ~ぉぉぉ!!!
で、地獄・・・
ライヴ後というのもあり、時間があまり無い・・・
というのもあって簡潔に『結論→理由』で伝えようとした。
本当は大さんにも武志さんにも3人に同時に伝えたかったが~
「じゃぁ俺がMWML代表として」と言ってくれた村田さんに、意を決して伝えた。
結論を伝え、ちょっと沈黙が走った。
次の瞬間・・・村田さんのマシンガントーク。。。
凄い怖かった。
人の話は目を見て聞かなきゃ失礼だ=とわかっていながらもまともに目を遭わす事も出来なかった。
村田さんの言葉をしっかり聴いているが、同時に涙を必死に堪えるので精一杯。。。
「女の子だからあまり言わないけど」←この時点で、軽く男女差別!?と一瞬思ったり・・・
(そういう意味じゃないのは重々わかってます)
「言い方悪いけど、君の言葉に熱意も説得力も無いから伝わらない」
ある事に対してそう返された。
凄い悔しかった・・・
でも村田さんは私の想像を絶する悔しさも辛さも痛みも経験も乗り越えての『今』がある人だ。
そんな村田さんの言葉にはとても重みがある。
その重みを感じるという事は、発した言葉が間違っていないからなんだろう。
グゥの値も出なかった。。。
が、目の前で泣いてしまうと困らせるのと同時にこれ以上ナメられたくない!という私なりのちっぽけな意地!
+そこまで指摘されそうな勢いだった。
結果として、最初に伝えた事に対しての理由を何も言えなかった。。。
最後に
「俺の話を聞いてシュンとするって事は、何もわかってもらえてないのかな?伝わってないのかな?」
それに対して否定し
「それでも諦める気は無いし、絶対諦めません!」
と言うのがいっぱいいっぱいだった。。。
会場を出た瞬間、号泣しながら夜道を激チャリして帰宅。
泣いた理由は・・・
確かに村田さんが怖かったのはあるが、本当の理由はそこではない。
村田さんの言葉を跳ね除けて、伝えた事の意味や、自分の想いを言い返す事が出来なかった。立ち向かえなかったからだ。
私の夢はそんな軽いモノだったんだ。
凄く悔しくて、恥ずかしくて、ちっぽけで、村田さんに失礼な事をしてしまった・・・そう思った。。。
翌日、この惨敗劇を友人に報告した。
驚いていた。
そして私はこの1週間後に長野:伊那へチョモとMWMLを観に行こうとしてた。
伊那へ行きたかった理由はMWMLはもちろんだけど、1番の理由はチョモ:山中くんのラストステージだったからだ。
それも迷ってしまった。
村田さんに会うのが怖い・・・
その時に友人が
「チョモ観に行きなよ、行かなきゃ絶対後悔するよ!そしてMWMLは単純にMWMLの音楽が大好きな者としてイチファンとして楽しんでおいで!無理と思えばステージに背を向ければ良いよ!」
と言ってくれた。
そして9月@長野:伊那=
私の想像以上に小さな規模のフェスだった@Beautiful World'10!!!
(札幌@MAGICAL CAMPよりまだ小さい!!)
こりゃ~どこにいても誰とでもスグ会えるわ(笑)
最初、友人とワイワイしてたもの・・・いざ、村田さんの姿を見付けた瞬間・・・怖くなってしまい少々避けてしまう。。。
物販にいた大さんが私に気付き、その時は大さん一人だったので近づいてトーク。
ら、遠巻きにいた村田さん(に最初全く気付いてなかった)が私に気付き、少し近づいてニッコリ優しい笑顔で手を振ってくれた。
その村田さんの笑顔見たら、避けたり・逃げたりするのは何より失礼だなと思い、、、
まだ立ち向かえないとしても、今日は悔しさも恥ずかしさも忘れて、イチMWMLのファンとしてMWMLのライヴを思いっっっっっっきり楽しもう♪
って切り替えれた=フっきれたんだ。
MWMLの1つ前のチョモのステージ。。。
本当カッコ良くて+楽しくて♪
特に山中くんが本当に楽しそうに笑ってて===
その姿が「楽しみなよ!」と言ってくれてる様だった!
次のMWMLも本当~に楽しめた♪
ライヴであんなに無我夢中に楽しめたのも久しぶりだな~と。
そして、私はどんだけMWMLが大好きなんだろ~って再確認。
同時に大好きだからこそちゃんと自分の気持ちや考えを伝えねば!! と思えた。
Oくんに会い、MWMLの物販=村田さんの元へ連れてかれた(笑
私は村田さんの隣にいた大さんと話し、村田さんはOくんと話し込み=
途中、私を見つけた友人が来て、大さんに声をかけ、そのタイミングでOくんが去り、私は村田さんとバッチリ目が合った・・・
=このタイミング逃したら、私はきっと一生村田さんから逃げるんじゃないか・・・!??=
それだけは絶対に嫌だ!!!
意を決して再び村田さんに伝えた。
札幌で伝えた『結論』に対する『理由』、なぜそう思ったか、その意味。
そしてなぜそれを絶対MWMLと一緒にやりたいのか?
確かにそれを1番最初に伝える相手は3人ではないかもしれない。
でも、私が一緒にやりたいのは他の誰でもない、村田さん・大さん・武志さんの3人・・・MWMLだという事。
その3人に1番最初に伝えたい・知ってもらいたい!だから本人に言う。それは間違えなのだろうか?
本当は話してる時、凄い怖かったし、小さく震えていた。
でも、絶対逃げたくはなかったから、村田さんの目をずっと見て話した。
そして絶対泣かない!!!
=これで何も届かなかったら、私はもうMWMLのライヴへ足を運ぶ事も、音を聴く事も、一切MWMLと向き合わない方が良い=
もうその覚悟を決めて懸命に伝えた。
最後まで聞いてくれた村田さんが笑って喜んでくれた!!
「自分の気持ちをちゃんと伝えてくれてありがとう。そうやって俺らを想ってくれるのは本当に嬉しいんだよ。」と言ってくれた。
前回話してて何も言い返せない自分が悔しかった事・恥ずかしかった事。
村田さんにしたら
=MWML大好きなヤツが自分の欲を満たすために軽く語らおうとしてる=
って思われたのか・・・って不安になった事。
それも正直な気持ちとして伝えた。
「君が俺らの事が大好きなのは凄くわかっているし、その気持ちが軽いモノだなんて思ってもいないし、思った事も無い。ちゃんとわかってる。
大丈夫!話聞いたのが俺だから!」
最後自分の胸をドン!と叩いて言ってくれた!
凄い嬉しかった!
と同時に、村田さんのアクションにちょっと恥ずかしくなって軽く下向いたら、大さんとバッチリ目が合ってニヤっとされ、さらに恥ずかしくなった(爆)
何か具体的な進歩があったわけではないけど、
ちゃんと自分の意志や想いを伝えた事によって1歩前進出来た。
この1歩はたかが1歩かもしれないけど、とても大きく大切な、確かな1歩になった。
本当に大変なのはこれからだけど、
村田さんも「諦めないで何度でもぶつかって欲しいし、これからも応援よろしくね!」 と言ってくれたし、
後に話した大さんにも(前回も今回も、村田さんに話してる時にスグ隣にいたのだ) 「村田さんの厳しい言葉は愛のムチって事だよ」 と言ってくれた。
私はMWMLが立つステージ上の事も、その裏も知らない。
同じ土俵に立っているわけでもないし、立てもしない。
でも、一緒に何かをしたいと思っている。
その想いの強さは、村田さんは確かに受け止めてくれたんだ。
ぶつかる事はとても勇気がいるし、それが本気であればあるほど怖い。
でも、そこから得る物はとても大きいし、それが伝わった時は本当に嬉しいし、相手も本当に喜んでくれる。
とても当たり前の事だけど、改めて知る事が出来た。
絶対頑張ろう!!
何度でもぶつかろう!!立ち向かおう!!!
村田さん本当にありがとうございました!!!
2010年音楽雑記その1~カツオマティックデスとの出会い~
あと半月くらいで、2010年が終わってしまう。
恐らく今年はもうライヴに行けないので、2010年の音楽ライフをパ~っと振り返ってみるとしよう=
毎年×2ライヴを通して色んな音楽に出会い(+同時に別れもあるが:苦笑)
年々濃厚な1年を過ごせているのだが~
ライヴハウスに足を運ぶ様になってまる10年=今年ほどこんなに濃い年はなかった!!!
その理由としては大きく2つある。
①CATSUOMATICDEATHというバンドとの出会い
②MY WAY MY LOVEの村田さんに本気でぶつかった事。
まずはカツオと出会えた事について書こう。
今年も本当に素晴らしい方・バンドにたくさん会った=
黒猫チェルシー、神聖かまってちゃん、howlling setta、200mph、Nice Viwe、envy、todle、古明地洋哉さん、高畠俊太郎さん、Limited Express(has goen?)、CASTUOMATICDEATH、THE HORIES、ドブロク、LITE、鵺陰、mother cort・・・
他にもたくさん×2!!!
各方々に色んなエピソードやら~思う事はあるのだが・・・
『カツオ』ことCATSUOMATICDEATH(カツオマティックデス)!!!
このバンドとの出会いが1番大きかった!
このバンドを知ったきっかかけは、今年の5月暮れ。
普段、私がお世話になっている札幌のライヴハウス:HALL SPIRITUAL LOUNGEのSNBさんからのメールで
『吉村由加さんのドラム観れるよ~』
のたった一言だった。
吉村由加さん=と言えば!!!
北海道が誇る日本屈指の偉大なマルチ女ドラマー!!!
もともと、DMBQも発育ステータスもMETALCHICKSも好きで、
女ドラマー・・・というか、女ミュージシャンの中でベスト5に入るほどよっちゃんが好きな私。
そのよっちゃんドラムを間近で観れる!!!
私は飛びついて足を運んだ。
そして扉を開けた先にいたのが、このカツオだったのだ!
ステージには超~巨大な白提灯をブラさげ、衣装は着物とシルクハット(ベラさんだけ違ったけどね)=見てくれだけでインパクト大。
見た目の印象だけだったらコミックバンド!?とツっ込まれてしまうのだが、
ステージから放たれたものは、個性溢れるバッキバキな、誰よりもライヴを楽しんでいるメンバーの姿。
そしてその気持ちが素直に乗っている音と熱気、それらによって彩られる景色と創られる空間だった。
他の人達にも確かに感じる事ではあるし、それがあるからライヴって最高なんだと思う。
けど、このバンドにはそれを強く感じたんだ!
(+どこか捻くれてる曲や、真逆の単純明快っぷりが私のツボ・好みなのも大きい)
そしてこのバンドのライヴには、今までに無い感覚を味わった。
『絵(画)が浮かぶ』
バンド名やステージ衣装のインパクトは確かに大きいが、
ソレらを抜きにし=私だったらこんな絵(画)を描きたい!!!!創りたい!!!=
というのがポーン!!と音を立てて目の前に浮かんだのだ。
この感覚は新しい!!!
絶対!絶対!!!
こんな本気でオモシロいバンドは広がらないと!!!
絶対にこの人達の事、もっと多くの人に知って欲しい~っ!!!!!
終演後、リーダー:エイスケさんに声をかけ、ライヴの感想とカツオの宣伝をやりたい旨を伝えたら、1つ返事でOKしてくれた!!!
そしてそれが叶った8月=
最初に
エイスケさんが私を見つけて、その最初の一言が「久しぶり!」で、とても嬉しかった!!
何も言ってないよ!こちらから声かける前だよ!
(よっちゃんとベラさんにはちょっと忘れられていたけど・・・)
正式ではないけど、ちょっとでもバンドと関われたのもあって、めちゃめちゃ嬉しい再会となる。
でも、それがきっかけで、以前から憧れていた札幌在住のアニメーション作家:ReguReguさんことKISさん(元:Rock Bar『十蘭堂』のマスター)とも親しくなれた!
それとは関係ないが、この時のライヴで静岡のMちゃんとも出会う事が出来た!!!
そしてこの時のツアー最終日にエイスケさんから私への提案。
隣にいたよっちゃんも「それはぜひやりたいね!!!」と喜んでくれた!!!
エイスケさんもよっちゃんも私も『ノリ』な面はあったが、
私はとても嬉しかったし、ワクワクした!!アイディアもポンポン浮かんだ!
が、数日経って落ち着いて振り返った時、
その提案を本当に私なんかが引き受けて良いのか??
バンドの重要なアイテムを私が!???
急に不安になった。。。
そんな気持ちのまま向かえた9月=
ここはちょっとカツオと直接関係無いのだが~
後に書く②の出来事がこの9月ある。
大きな壁にブチあたり、凹み落ち、悪足掻きして再び壁にブチあたって、這い上がった月。
その出来事が見事私を復活させ、もっともっと挑戦したい!という気持ちを奮い起こさせてくれた!
『11月に再びカツオが来札』
この情報を得て、スグにエイスケさんに『以前の提案を今回実施したい!』旨を伝える。
実行=
が、天候やら~仕事の繁忙期やら~で作業難航・・・
更には体調を崩してしまう、いらんオチ付き。。。
心身ともに弱った私は弱音を吐くは~泣くは~楽しめてないは~作る目的・作る意味がドンドン逸れていくは~自分が弱いだけなのに何かのせいにして逃げようとするは~
ホント最悪だった。。。
でも、そこで友達が檄を飛ばしてくれた。
+以前村田さんが私に言ってくれた言葉の意味ってこういう事だったのかな??
と、理解も出来た。
その時に、私はこんなところで立ち止まっちゃいけないんだ!!!って踏ん張れた。
物理的な問題もあったけど、楽しむと言うより意地で駆け抜けて、それを使う当日の朝に完成させた。
そして迎えた11月の当日=
『ぶっつけ本番』と言われ、ソワソワ・ドキドキしてカツオのステージを待つ。
幕開けと同時に愕然。。。
ステージから目を逸らし下を向いた瞬間、悔しさ・悲しさ・苛立ち・・・屈辱!!が頭の中でグシャ~となり、堪えきれずにダッシュでフロアーを飛び出し、嗚咽垂れ流して大号泣。
自分のやってる事が全て上手くいくハズも、正しいなんて有り得ないとわかってるけど、
約束ってこうも簡単に破れられるモノなのか??
私の創るモノは熱意も説得力もこれっぽっちも無いという結果を目の当たりにしたんだ。。。
村田さんにガッツリ言われた言葉を酷く痛感。
その後、友人Mちゃんが理由を察してそいつをステージに引き上げてくれた。
彼女と一緒にステージを目にした瞬間、一瞬にして感動した。
上に書いてある感情は確かに残ってるけど、
単純に自分が創り上げた物がたくさんの人の前で確かに存在している事。
その光景に感動した。
彼女の厚意と行動もあって余計感動し、泣き止んだハズが再び・・・
終演後、よっちゃんには思いっきり笑われたが(うん、そんな気がした・・・)
エイスケさんとはちょっと真面目にブツかった。
「その悔しさはわかるよ」とエイスケさん。。。
・・・ん~面と向かって言われるの、、、正直複雑だった(苦笑)
同時に、
何も伝わらなかったり、説得力が無かったり・・・以前の問題で・・・
=素で大事な物を忘れ易い=
だそうで、今回もそれだったそうだ。。。
「ベラさんを忘れた事も・・・」
もう笑うしかなかった。。。
「フロアから叫んでくれれば良かったのに」と言われたが~
隣のMちゃんは声を出していたが、、、私はしなかった=と、言うかしたくなかった。
=伝わらない事を認める事になる=
創った者としての意地とプライドだ。
そんなモノちっぽけで生意気な事くらい承知だ。
でも、『何かを伝えたい』という気持ちや熱意は誰にも負けたくないし、負けてもいないと思う。
ただ、それを形にする創造力と想像力、そして表現力が乏しいだけなんだろう。
そこに対しての答えは今回どうだったかわからない。
だが、多分Mちゃんの行動はその答えだったんだと思う。
後日エイスケさんと改めて話した時に
「カツオもだけど、自分の好きなモノや人をもっともっと盛り上げて!!
好きな事や、やりたい事があるんだから思いっきり楽しんでやれ!!」
と言ってくれた。
やりたい事をやらせてくれて、その中でまた新たにやりたい事を見出してくれて、一緒にやらせてくれて、
悔しさも・悲しさも・楽しさも・嬉しさも・出会いも与えてくれ、学ばせてくれるこのバンドに出会えたのはホント大きい!
でも、最初の最初に戻ると~
恐らくこのバンドによっちゃんの存在がなかったら、私はこのタイミングでこのバンドには出会えなかったんだ!
(いや、確かに気になるバンド名だけど~:笑)
よっちゃん、カツオマティックデスであってくれて本当にありがとう!!!
そして私の申し出を快諾してくれたエイスケさん、本当にありがとう!!!
ベラさん・須藤さん、カッコ良い音を鳴らしてくれて本当にありがとう!!!
ぜひ、これからも色々一緒にやらせて下さい!!!
学ばせてください!
皆さんに負けず、日々精進してみせます☆
久しぶりに
こちらにログイン出来た(苦笑
パスワード忘れてほったらかしてたよ=あはは。。。
最近、小さな事だけどやりたい事を見つけ出し、中途半端にアイディア閃き中~
かなり良いトコまであとまってるんだが、あと1つ(ん?あと2つ3つか??)が、あと一息が遠い===(苦笑
でも、オモシロいモノが出来そうな予感~
よ~し!!!頑張るぞぉ!!!
が、PCと向き合い過ぎて目が疲れたので、1度休憩入れます=
