radiantmrokerのブログ

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第二子出産を期に日々の備忘録として、ブログに残していこうと思います。

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点滴をしている腕が絶妙に痛ダルい。
軽く痺れている感覚あり。大丈夫なのか?凝視

11時頃、昨日の担当看護師さんが、今日も担当しますと挨拶しに来てくれた。


部屋の空調のせいか、朝起きてから微妙に鼻が詰まっていて、手術前に、手術に直接関係のない不調が出て来て不安になる真顔


第一子の時は手術前に浣腸があり、悲惨なことになったが、今回はやらないのかと思っていたら、13時半頃自力で催してきた…とりあえず安心。


トイレから戻るとNSTをとりに看護師さんが来ていた。

赤ちゃんは寝ていたのか全然動かなくて、14時過ぎに病院に到着していた夫は一旦院内のカフェへ。


14時25分、NSTを終え、夫と面会室で合流。

14時半、手術へ呼ばれたので、看護師さんと移動。夫に見送られ手術室に入る。


大学病院のため学生さんの見学依頼をされる。見せたいわけじゃないけど、未来の医師育成のためと思い承諾する。


主治医が「お待たせしてごめんねー」と手術室に入ってきた。看護師さんや小児科の先生達が次々と挨拶してくださった。


私は左耳が聞こえないので、バースプランには出来れば右側から話しかけてほしいと記載していた。


しかし、手術室の配置のせいか、勘違いされているのか、軒並み皆さん左側から話しかけてこられてだいぶ戸惑った。


麻酔のために服を脱がされ、硬膜外麻酔の事前麻酔を打つ。

麻酔科の先生が前日に「麻酔怖い?細い針にしようか?」と言ってくださったのでお願いした。

意外と痛みはほとんど無かった。


看護師さんが横についてずっと体をポンポンしてくれていた。

みんなの声掛けが優しくて泣きそうになる。


次に打った硬膜外麻酔は地味に打つ時間も長くて、「うっ」と感じる鈍痛が何回かあった。

後から先生と話すと、たまに骨にあたったかなぁという感じはしてたと言われた…←えっ不安


右下に向いて打ったので、まずは右側に入っていく感じ。

その後、手術台を左右上下に動かし、麻酔を行き渡らせていた。


続く……