出産経験者のバストを1回で上げる!バストアップ専門サロン|大阪・関西 -12ページ目

出産経験者のバストを1回で上げる!バストアップ専門サロン|大阪・関西

あきらめないで!産後のバストは元に戻ります!
自分の身体が大好きになり、パートナー、子供を愛で包む女性になりましょう

出産経験者のバストアップの専門家 中川佐知子です。
 

「人の体を触って疲れないですか」という質問を受けることがあります。

うーーん、これはよく聞かれます。

以前は美容機器を取り扱う会社でフェイシャル、ボディのトリートメントを担当していました。

1日で5人トリートメントをすることも。

 

予約が詰まっていれば終わってすぐに次のお客様に入ることもしばしば。

 

体は疲れてました😢

 

休日は体を休めるためのもの、アラサー、彼氏なし、昼まで寝てるか整体に行く休日を過ごしてました。

 

 

 その頃もお客様によく聞かれてました。

「トリートメントして疲れないですか?」と。

 

実際に疲れていたとしても「大丈夫ですよ汗」と言っていたと思います。

(疲れてる顔してたのかな...、お客様すみません)

 

 

で、最近はというと。

 

セルフケアしてるので、大丈夫ですニコニコ」と。

 

 

そして、自分の体が辛くなる前に信頼できるセラピストさんのサロンにうかがいます♪

 

 

なので、体ははとても快適です💕

 

 

そして、昨日はメンテナスdayでした。

 

 

全身のお任せコースです爆  笑

 

 

一言か二言話してそのままベットへ。

 

昨日はパワーストーンの話から体の細胞の話。

(何言ってるの?って内容な話かもしれませんが。

感覚で捉えていただけたら♪)

 

 

物に呼ばれるって女性は多くないですか?

 

 

洋服や小物の運命的な出会い💕

 

 

「この子に呼ばれました」

 

「一目ぼれでした」

 

その洋服や小物を身につけているときは似合ってるのでこちらもパッと目がいきます。

 

 

で、

 

パワーストーンの話。

 

石を選ぶとき、手にとって暖かい感じがする、しっくりするものを選ぶ、さらには「この子が連れていって、と言うから」

 

離したくない、なんだか惹かれる、そんな感覚です。

 

直感と呼ばれるかもしれないですが、決める時の手立てはココだったりします。

 

 

身体の感覚も同じ。

 

 

昨日お願いしたセラピストの実華さんはリンパなのかエネルギーなのか流れ出すと細胞の「わーい💕」と喜ぶ声が聞こえてくるんだそうです。

 

 

太陽から光の滑り台が出ているようでした(^^)

 

 
身体や細胞が喜んでいる。

 

その感覚はわかります。

 

その方の身体をどうしたらいいのか?

 

私は直接身体に聞いてみて会話をしてます(^^)

 

 

石にしても身体にしてもウソとかホントではなく感じるんですよね。

 

最近は特に目に見えることに加えて感じることも大切になってきてると思います。

 

 

自分が心地いいと思う場所、物に出会った時に自分の内側と対話してみてください。

 

以外と身体にはネガティヴな言葉を使っていたりします。

 

バストだと

 

小さい、形がイヤ、この背中のお肉いらないんだけど...

 

 

あー、柔らかいな〜

 

あったかいなぁ〜

 

気持ちいいな〜

 

サイコー💕

 

バストが喜ぶ言葉をかけてみてくださいね。

 

 

初回限定バスト復活エステ

 

 

出産経験者のバストアップ専門サロン ラディアンス
大阪メトロ 九条駅 徒歩10分 / JR西九条駅 徒歩10分
営業時間 平日10時から17時(土日祝日はご相談ください)
ご予約・お問合せ 080−4132−2285


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出産経験者のバストアップの専門家 中川佐知子です。
 

 

出産してしばらくは子育てにいっぱい、いっぱいででノーメイクだったり自分の顔を洗うことさえままならならなかったり。

 

さらには産後のホルモンバランスの乱れで怒りっぽいなったり、涙が出たり。

 

自分の気持ちのコントロールが上手くできなくなります。

 

そんな自分に落ち込むこともしばしば😭

 

 

あーあれは産後のホルモンバランスの乱れだったんだ、なんて思うのは数年後だったりしますあせる

 

 

ちょっとホルモンの話。

 

 

出産後はなんと女性ホルモンの分泌はほぼ無くなるんです。

 

(え、女性なのに!)

 

女性ホルモンと言われるエストロゲンと黄体ホルモンと言われるプロゲステロンは分泌が抑えられます。

 

代わりにおっぱいを作る働きを担うプロラクチンが増え,幸せホルモンと言われるオキシトシンも分泌されます(^^)

 

ただ、女性ホルモンの分泌が少なくなるため精神的なイライラや髪、肌の潤いにも影響が出てきます。

 

ホルモンバランスの崩れって目には見えません。

 

そういうこともあるんだ、バランスが崩れるんだといことを頭の隅に置いて少しの時間でもゆっくりできるように、パートナーさんにも上手に伝えていきましょう(^ ^)

 

 

そして、もう一つ。

 

子どもが生まれると自分の名前で呼ばれることが少なくなります。

 

ママ友でも最初は子どもたちが入り口なので「◯◯ちゃんのママ」になります。

 

嬉しいけれど違和感を感じることも。

 

 

外でも家でもママ、お母さんと呼ばれるようになっていくと、知らないうちにママの役割を担ってしまいます。

 

子ども、パパもそれは一緒。

 

家族といえど一人の個性を大事にしていく環境を家庭内でも作って行って欲しいなと思います。

 

どうぞ旦那さま穏やかな目で見守ってくださいねラブラブ

 

 

 

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出産経験者のバストアップの専門家 中川佐知子です。

お問い合わせいただいたお客様から

 

「昔からバストの小さいのが悩みだったんです。バストアップを体験したいです」

 

「ただ、年齢がもう60歳前なので、それでもバストアップできるのでしょうか」

 

 

答えは

 

「できます!!」です

 

年齢で決めてきたらもったいないです。

 

私もアラフィフ。出産経験もあります。

 

お伝えするのは自分の経験、知識全部含めて。

 

あなたのバストの悩みが解決できるように。

 

 

年齢で区切ってしまったらもったいないですよ〜

 

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出産経験者のバストアップの専門家 中川佐知子です。

 

 

ちょっと動くだけでも汗ばむような気候になってきました。

 

バストアップをするためのケアをしやすい季節でもあります。

 

バストアップに大切なポイントはバストへの水分補給です。

 

体がカサカサではバストアップへのステップは小さくなります。

 

 

水分が多めの化粧水やジェルがバストケアには最適です。

 

 

でもお客様から冬はバストにジェルを体につけるとヒヤッとした感覚になるのが難点というお声もいただいてます😂

 

 

これからの季節はヒヤッと感が感じないのでバストケアはやりやすくなりますよ!!

 

 

バストアップの基本はバストを上にあげて今あるアンダーに位置を変えること。

 

水分を補給しながらバストをしっかりとあげてみてください。

 

あなたのバストは変わります♡

 

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出産経験者のバストアップの専門家 中川佐知子です。

この4月から末っ子も小学校。

小学校に上がると子どもの宿題で音読を聞くことはあっても絵本を読んであげることはなくなります。


長女の時は寝かしつけや遊びの中で絵本を読んでいました。

初めての子育て、初めての産休明けの仕事復帰、初めての保育園の送迎、その頃はちょっと息がつまるような感じがしてました。

絵本も楽しんで、というよりも、早く寝て欲しい!とそれだけで絵本を読んでいたような💦

だけど長女は絵本は5冊くらい持ってくる。

寝ない。

先に寝たら泣く。


次女はそれほど絵本に興味があるようでもなくたまに読む程度。


三女になってはたまに読む程度😅



今日は思い出の本をご紹介(^^)


『モーっていったのだあれ?』
絵本の内容はモォーという鳴き声の主を探していくのですが何度もモォーっていう言葉が出てきます。

この本を読んだとき

「私ずっとモォーって言ってる」


子どもが何かこぼしたら モォー

家事の途中で呼ばれても モォー

1日のうちに何度も繰り返されるモォー!


モォーって言って何を伝えたいんだろう


モォーっていうことで怒ってる💢って先ずは言いたかったのか。


子育て中の感情を振り返るきっかけになった絵本だなと思います。


子ども好きな絵本なので3人ともよく読んでーと持ってきました(^^)


そして、絵本を読むたびに私は自分のモォーって言ってた子育てを思い出します。


絵本、どこかで目にしたら読んでみてくださいね(^^)