お、これは…
おこんばんわ。
ちょっとあれなんだけど
誤解解けるんじゃねこれ。
あぁ、誤解ってのは
ホモ疑惑ですけど、はい
モバゲゲゲーの診断?で
女好き度男好き度チェック
みたいなのがあるわけよw
まぁね、なんとなくやったさ。
多少、男好きとか出たらどうしよww
とか思ってたけど
最後の選択肢が
「あなたは男性ですか?」
的な感じでまぁ、うん。ですよねーwww
んで大事なのが結果だよ結果!!
うろ覚えだけど
女好き度10%
今はあまり興味ないのでは?
みたいな感じで さらに
「男好きかも?」と噂されてるかも…。
ktkrwww
これがもう真実です
疑惑が晴れたー ヤッター!
あぁ、おやすみ
エコ
おこんばんわ。
勉強の合間に っと。
昨今、エコバックやエコカーや
『エコ』関連の商品が増えましたね。
なぜなら、地球温暖化を始めとした
様々な環境問題がでてきたからだ
ってことは明白ですよね。
が、しかし、
日本の企業はエコを気にしていないように思えます。
日本の企業は、CO2削減を掲げ
商品を売り出しています。
そして我々は、偽善か本気かわかりませんが
出来るだけそのような商品を選ぶようになってきたと思います。
でもこれって、本当にエコでしょうか。
マスコミによる、エコに関する報道。
我々はこれに踊らされているだけなのでは?
企業は、第一に利潤を目的としているものが多いです。
つまり、マスコミによる報道をうまく使い
商品をうまく売り出しているわけです。
家電製品で考えてみましょう。
CO2削減や電気代削減を謳っている新エコ商品。
現在自分が使っている商品。
使っている商品を捨てて、新エコ商品を買う。
これはエコなのでしょうか。
確かに、商品から発生させるCO2量は削減できます。
しかし、商品、製品になるまでの過程では?
まず材料から造り、
船や飛行機、車での運搬。
それで出したCO2と、使っている商品の出すCO2では
どちらが多くCO2を出しているのでしょうか。
なんとなく、使っている商品を出来る限り使い続ける方が良いと思えませんか?
とはいえ、国民が頑張るだけでは辛いです。
つまり、国から行動していくべき。
国からのエコといえば
ドイツやスウェーデンです。
ドイツでは、約20年も前から環境問題に取り組み
現在では国民全てがエコの意識を持っており
商品にはエコマークがついているのが当たり前です。
しかも、ドイツやスウェーデンでは
エコ とよんでもらうためには
かなりの数の条件をクリアしなければなりません。
よって、エコ先進国になっているわけです。
日本も、その他の国も
少しずつでもいいので
環境問題について真剣に取り組んで欲しいです。
やっぱり法律を制定するしかないのか…?
企業に対する厳しいエコの法律が出来れば
良くなってきそうな…。