絶望ビリー
深夜映画をよく見てる今日この頃
よく見てると言っても一昨日からだけど
一昨日は深夜③時位から、
天国の本屋~恋火~(だったっけ?
)がやってた
最初⑳分程見逃し、
主演の竹内結子の一人二役の意味が分からなかった
ようやく理解出来たのはラスト⑳分になってからだった
で、感想
玉山鉄二がかっこ良ンだこれ
一人土手?でピアノを弾いてる姿ヤバすぎ
自分が女だったら完全に惚れとるわ
つか、何でピアノあんの
兎にも角にも、
花火をバックにピアノを弾く姿が印象的な映画だったぞなもし
点数を付けるなら
・
・
・
37点
何つーか感動要素が低いし、ストーリーも微妙
悪く無いけど、良くもない。
ただ、ピアノの曲と花火の映像の素晴らしさで37点
で昨日の深夜は、知る人ぞ知る奇作
マルコヴィッチの穴
ストーリーは簡単。
穴があって、入ると俳優ジョン・マルコヴィッチに成れるという話。
こう言っちゃうと単純なんだけど、結構複雑にストーリーが進む。
この映画中学生の時①回見たんだけど、昔この映画怖かった
別にホラー映画じゃないけど、何とも言えない恐怖。
自分は何者なのか?
という疑問がわく。
そして最後主人公の悲惨さ、
何十年もただ見ることしかできない、動くこともできない
まさに絶望
その最後が嫌だった
点数付けるなら
・
・
・
46点
多分だけど、キャメロン・ディアスが出てるし、独特の世界観が興味を引く異色作。
ちなみに、
過去最高点はターミネーターⅡの89点
あくまで僕の好みの話しなのであしからず
ちなみに点数0が平均で、それ超えてたら見る価値あるってこと。
30点とか決して低くないから
じゃ、
おやすミルコクロコップ


よく見てると言っても一昨日からだけど

一昨日は深夜③時位から、
天国の本屋~恋火~(だったっけ?
)がやってた
最初⑳分程見逃し、
主演の竹内結子の一人二役の意味が分からなかった

ようやく理解出来たのはラスト⑳分になってからだった

で、感想

玉山鉄二がかっこ良ンだこれ
一人土手?でピアノを弾いてる姿ヤバすぎ
自分が女だったら完全に惚れとるわ

つか、何でピアノあんの

兎にも角にも、
花火をバックにピアノを弾く姿が印象的な映画だったぞなもし

点数を付けるなら
・
・
・
37点

何つーか感動要素が低いし、ストーリーも微妙

悪く無いけど、良くもない。
ただ、ピアノの曲と花火の映像の素晴らしさで37点

で昨日の深夜は、知る人ぞ知る奇作

マルコヴィッチの穴
ストーリーは簡単。
穴があって、入ると俳優ジョン・マルコヴィッチに成れるという話。
こう言っちゃうと単純なんだけど、結構複雑にストーリーが進む。
この映画中学生の時①回見たんだけど、昔この映画怖かった

別にホラー映画じゃないけど、何とも言えない恐怖。
自分は何者なのか?
という疑問がわく。
そして最後主人公の悲惨さ、
何十年もただ見ることしかできない、動くこともできない
まさに絶望

その最後が嫌だった

点数付けるなら
・
・
・
46点

多分だけど、キャメロン・ディアスが出てるし、独特の世界観が興味を引く異色作。
ちなみに、
過去最高点はターミネーターⅡの89点

あくまで僕の好みの話しなのであしからず

ちなみに点数0が平均で、それ超えてたら見る価値あるってこと。
30点とか決して低くないから

じゃ、
おやすミルコクロコップ


遭難
ガソリン代に悩まされる今日この頃

いやはや寒い

血行の良ろしくないmyぼでーは凍死寸前

コタツ無しでは生きていけない
ので

明日コタツ復活祭

会いたかったよタツコ

んだば今日もバイトだんべ

んでよ~土浦さ行ぐのに神立さ通っぺよ

むんかしだんども、つってもよ二週間前何だども・
・
・
バイト帰りに一人神立探索した時の事、
走れども走れども知ってる道に出れず、
30分ほど迷い、
素で泣きそうだった

なんとかパチンコアポロという知ってる看板を見つけ脱出


あまりの嬉しさに
アポロを歌ってた

が

信号待ちの時に隣り車の助手席に乗ってる女性に見られた

恥ずかしピーマン

それだけ

いつも道に迷ってしまう

どうしてだろ?
進路にしても
自分の気持ちにしても
もぅ意味分からん

おやす宮川大介
最後の歌
いい加減彼女が欲しい今日この頃

二日振りだい

決して怠けてたわけでなく、
ちゃんと言い訳がありまさす

一昨日は、
前日のブログが保存されてないと勘違いして、二日分の内容を書いてたら
「あれ
昨日のあるやん
」ってなって、
腹がたって全部消しておねんね
昨日は、
バイト行く前に書いてたら、電池が少ないことに気づかず・・・。
いやぁ~素晴らしくモテない
笑える程女と縁がない
やばいね

どうしてだろ

渡る世間のえなりかずきですら女といい雰囲気だったのに

見た目かぁ

おやす見た目一番

