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FROGMANの電池交換

電池が切れているFROGMANが何個かあり交換してみることにした
まず防水時計は専用工具があったほうがいいってことで某オクで怪しさ満点の工具を600円でポチった

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謎の表の漢字!
開けるとこんな感じ!

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まずは両サイドについてる4つのネジをのける

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新品だと硬いので押す7割回す3割で回す
写真のようにするとナメにくいっす

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よく見ると分かるけど左右ボタンの長さが違うので短いほうから丁寧にベゼルを外す
焦るとちぎれたりするので注意!

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今回はベルトは外さないのでベルトをペキっと表側に折ると作業しやすい

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写真撮るのを忘れていた・・・
こんな感じで3点時計の溝にはまるよう調節して回す

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中に円形ラバーと固定する金具があるのでのける

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シールがついているのではずすと電池を固定している金具がみえる

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電池の上を押しながら針なんかで金具のロックを外してやるとパチンと金具が上がり電池がのけれます

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写真で分かりにくいけどACと書いてあるところと電池の+部分に針やピンセットなんかを当ててショートしてやる必要がある

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あとは逆の手順で組んで食器洗剤で洗ってからベゼルをつけると綺麗にしあがる

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電波蛙⑪

現行スタンダードモデル
GWF-1000-1JF
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いきなり定価が倍の7万円!
電波時計モデル
ケース裏には電波蛙が!
これには手を出すことはないだろうと思っていたが(4代目200系蛙専門に集めていたので)
安かったのでGET!

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苛酷な環境下での使用を想定し機能を特化したMaster of G シリーズから、防水性能に特化したFROGMANがソーラー電波時計となって新たに登場。

新開発の受信アンテナやメタルケースにより、ISO規格準拠200m潜水用防水機能を搭載しながら世界6局の標準電波の受信を実現しました。更に、ログデータメモリー10本、高速演算タイドグラフ、高精度ムーンデータ機能を搭載。潜水時に使用頻度の高いストップウオッチの操作ボタンを大型化して、水中でも操作が可能です。バックライトにはフルオートELライトを使用して、ダイビング中も腕を傾けるだけで液晶部が鮮やかに発光。裏面からケースを覆うプロテクションカバー、バンド、ベゼルは側面からビスで固定して耐衝撃性を向上させ、バンドは無駄な凸凹形状を省き装着感を考慮しました。世界中の海で使用可能な本格派ダイバーズウオッチとして、実用的な機能を多数装備しました。
細部にわたって質感にもこだわり、重厚なデザインの中にも精悍さを表現しました。ベゼル上面に配置したフロントビスには削り出しステンレスを、文字板円形ディスプレイの縁取りには削り出し高輝度アルミニウムを採用。スクリューバックメタルケースにはDLC処理を施しミラー加工で仕上げました。最新のテクノロジーを搭載し、海での苛酷な使用にも耐えられる、実用的かつ上質なMaster of GシリーズのNew FROGMANです。

・世界6局(日本2局、中国、アメリカ、イギリス、ドイツ)の標準電波を受信し、時刻を修正するマルチバンド6
・タフソーラー
・ISO規格準拠200m潜水用防水機能
・設定したエリアの潮汐情報がわかるタイドグラフ
・設定したエリアの月齢がわかるムーンデータ
・耐摩耗性を強化するDLC処理を施したスクリューバックメタルケース

雨蛙⑩

2009年6月発売モデル
GW-200F-3JR
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液晶、バックケース金色!バックケースにおしゃれな刻印
某ドラマや著名、有名人が着けてた事で有名、もっとも高騰なモデルのひとつ!
定価で買ってて良かった^^;
ELバックライトはノーマル蛙
フロッグマンで最後のイルカクジラ
200系最後だとうわさされていた(実際はファイナルエディションという初代フロッグマンをモチーフにしたモデルがでている)

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G-SHOCK/Baby-Gは、90年代前半より、様々な環境系団体とのコラボレーションモデルを制作し、その売上げの一部を寄付することにより団体のサポートを続けています。2009年は、「Love The Sea And The Earth」というテーマのもと、イルカ・クジラと自然のすばらしさを伝える活動に取り組んでいる「アイサーチ・ジャパン」、絶滅の危機にある生態系、海洋・生物の多様性、気象変動など多岐にわたる環境保全、研究を支援している「EARTHWATCH」をサポートしていきます。
今回は海・生物・植物をイメージしたモデルをラインアップ。
海をイメージしたモデルとして、初代モデルをモチーフにイエローをベースカラーとした「イルカ・クジラモデル」を発売します。
生物と植物イメージしたモデルには、蛙をモチーフにしたグリーンの光沢塗装を施した「FROGMAN(フロッグマン)」と、葉と花をモチーフにバンドへアマゾンリリーを印刷した「Reef(リーフ)」を採用。
それぞれのバンドには、今回のテーマである「Love The Sea And The Earth」のロゴを印刷しています。また裏蓋には、環境を考えたプロジェクト「kurkku」がデザインした、シンボルマークを刻印。すべてのモデルに、自然にやさしい太陽光で駆動するタフソーラーを搭載しています。

kurkku (クルック)とは
kurkku(代表 小林武史)は「快適で環境にも良い未来に向けた暮らし」を実践する場として、渋谷区神宮前に設立された。生産者の顔が見える食材や旬の野菜を、素材の味を活かした調理法で提供するレストラン「kurkku kitchen」や、東京に集まる人々がダイニング、バー、食堂、ラウンジと、それぞれの目的に合せて利用できる「mother kurkku」などの飲食店を運営。また「PRE ORGANIC COTTON Program」など、オーガニックコットンを広める取り組みも行っている。