自分のメモ用に投稿していたブログ、急に見てみたくなったので

見てみたら・・・・・前回の投稿が7年前かぁ(@_@)

 

でも自分の感覚ではもっと前のような気がしていたので、

意外と時がたつのは遅いのかも!?と思ったり思わなかったり。

 

ということで、せっかくなので最近の競馬の感想を。

 

まず日本馬の強さが際立つようになって感動だなぁ、と。

 

アーモンドアイやイクイノックス、ウシュバテソーロに

フォーエバーヤング等、たくさんの名馬が世界の大舞台で

活躍しているのを見ると、競馬の世界において日本は

完全に一流国となっていると実感。

 

特にBCクラシックを制覇する日本馬が現れるなんて

7年前でも想像できませんでした。

 

あとはダート競馬のレベルがかなり上がっていること。

立派な馬体のダート馬が増えたように思います。

(繁殖牝馬の質が上がってきていることも関係してるのかなぁ。)

 

もしかしたら、数年後にはケンタッキーダービーを勝つ日本馬が

出てくるかも?

 

 

他にも感想はあるけれど、今回はこの辺で。

 

気が向いたらまた投稿しようっと。

京都
芝:洋芝10~14cm、野芝6~8cmのAコース使用。
(2018年1回京都開幕週も洋芝10~14cm、野芝6~8cmのAコース使用)
ダートは変更なく砂厚9cm。


中山
先々週と変わらず洋芝10~14cm、野芝6~8cm。
ただし今開催はCコースを使用。