今日は、お母ちゃんの独り言をかきますので、ご興味のない方はスルーしてね〜


4月25日の夜に夜行バスで東京に向かい、26日にRPTMメゾットの試験を受けました。


そして、その日の夜、又夜行バスで大阪に向かい27日の朝、大阪に着つきました。

その足で仕事の事で用事があった堺筋本町へと向かいました。


そこで、仕事の事の話しをしていると電話やLINEが入ってきて、、

でも、打ち合わせ中なのでスルーしてました。


打ち合わせが終わり、電話の履歴をみると兄からの電話でした。


それで兄に電話すると、、母が亡くなったとの事ガーン


信じられませんでしたタラー


母は、転けて骨盤を骨折して、入院してました。


入院中、脳梗塞を起こして、しかし病院で起きた事なので、処置してもらい、元気でいました。


試験を受ける為に勉強をしないといけなかったお母ちゃん。

兄嫁に母は元気ときき、兄夫婦に母をお願いして、しばらく母の所へは行けてませんでした。


そんな中での母の死だったので、母に会いに行けず申し訳なかった気持ちと、もう一度母の顔をみたかった気持ち、最後は、血圧が下がり心臓が止まったと、苦しまずただ心臓が止まったと兄から聞いて、苦しまずによかったという気持ちと、何故急にという色んな気持ちが入り混じりました。


あまりに突然のことだったので、病院の近くに住んでる兄でさえも、仕事場から駆けつけて最後にギリギリ間に合った感じだったそうです。


母一人で旅立つのは可哀想だから、兄だけでも最後を看取ってくれてよかった。


でも、最後に母に会ってお別れすることができなかった親不孝な自分が恨めしい。


こんなに突然逝ってしまうなら、勉強なんかせず母に会いに行けばよかった、今はただただ後悔しています。




ぷりんだよ。


後悔先に立たずです。