ホテル ルートイングランディア太宰府 健康ランド みかさの湯内本館1階 専用ルームで リラクゼーションスペースをかまえボディケアとフットケアをしております。
はじめまして リラクゼーションスペース まん-まる 担当してます今から店舗内容や趣味その他もろもろ たわいも無いブログになりそうですがお付き合いしていただけると幸いです
小五郎怒りの大追跡 (前編) ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡名探偵コナンの818話、小五郎怒りの大追跡(前編)のネタバレです。よろしくおねがいします。 はい、こんばんわっ。 名探偵コナンの感想です。 今回の話はアニオリですねー。原作と違ってワクワクしますねーっ!蘭がアイドルのコスプレをして、それで、勘違いされて誘拐されたんですよねー。 ある意味すごいですね( ̄∀ ̄;)あのリサイクルショップの、社長さんは 怪しい感はすごくありましたけど、 まさか犯人とは思いませんでした コナンと小五郎。ほんとに蘭を思っているだけあるので、、犯人はある意味すごいとは思いますライブ会場もすごかったし、それに犯人二人とあのアイドルが裏でつるんでたのにはビビりました。まあ、なにかあるんでしょうね。きっと。メールには計画をやり取りしてるみたいだから。。アイドルがなにか有るのはたしかですよね。にしても。。小五郎が怒るって相当だね。。あんなのほほんな小五郎のイメージだから。ひさしぶりにあんなに怒こってるんじゃないですか。。まあ、どんな裏があろうとも犯罪はいけない事何ですけどね。はい。。短い文章で、すいません。。来週が待ち遠しいですー。次回「小五郎怒りの大追跡(後編)」です。それでは。またコナンやアニメの情報で会いましょう さよならー今日の一言「小五郎怒らせると怖いっ( •́ㅿ•̀ ) :」
みなさん。お久しぶりです。ケータイが壊れたりして、全く持って手を付けれなかったです笑でも。今日から復活です。今まで出来てなかった、感想ブログも再開したいと思いますのでよろしくです。あと、ケータイ小説がすきなので、コナンの小説なども書いていきますので、よろしくおねがいします。今週から復活いたしますっ
続き後編です!………………………………………………俺たちが呼んだ目暮警部が来た「おいおい事件がわかったからわしらは……」「まあまあ聴けって警部のおっちゃん!わかってるからよんだんやで?」「そうだが…」「そうだよ!」ニコッと俺は微笑んだ「まずは犯人がどうやってこの状況をつくりころしたか。」「警部のおっちゃんもわかってるやろ?この状況を作り出せるのは一人しかいないって」「え?」警部がわからないような顔をした「簡単じゃない!こうやってメールをだして呼び出せばイライラしてくるでしょ?犯人はその性格を利用したんだよ!」そのメールには…しられたくないんでしょ?ならはやくそれをみた警部は「なんだねこれ…」「もしさ恋人がいてその恋人が浮気しちゃってその人のことをばらすっていう秘密だとしたら納得いくでしょ?」「だからこうするしかあらへんかったんやろ?第一発見者の藤峰亜湖(ふじみねあこ)さん!」動揺するあこさんだが服部とおれは話すのはやめなかった「なんで私が殺さなきゃいけないのよ!証拠もないのにデタラメよ!それに私は第一発見者なのよ?おかしいじゃない」「そうだからその立場を利用して殺したんでしょ?」「え?なにを言ってるの?」「俺らは2Fと3Fにいただが犯人の姿はみてへんのや。この現場は3Fもし犯人がおったのなら俺らが見てるはずやでもだれも犯人の姿はみてへんのやどうしただかわかるよな?犯人が一歩を現場から動いてないっちゅうことや」「ふっ笑わせないでよ大体あんた達が言ってることはただの推測だわ証拠を見せて見なさいよ!」「証拠ならあるじゃない!そのバックに!」あこはえっ?という顔をする「そうやその赤いバックについてたんや血痕がな………その証拠にそのバックの所々に茶色い部分があるやろ?それが証拠や」あこはその場に倒れたこよみ姉ちゃんが聞く「ねえどうしてそんなことをしたの?おにいさんがあの人の車でひかれたから?」「どうしてって………あの人はね私のお兄ちゃんを奪った挙句私の彼氏も奪ったのよ!!」こよみねえちゃんはえ?って顔をする「あの人は私の彼氏が酔っ払ってる時に丁度わざと車をぶつけてきたのよ…」こよみねえちゃんはすかさず聞く「だってあれは不良の事故だって……」「あれが不良の事故?違うわ最初は私もそうだと思ってただけどねそのあと警察に行って聞いたらびっくりしたわ……だって私の彼氏はちゃんと信号を待ってわたってたのよ……」「え?まさか……」「そうよ!わざとあいつは当ててきやがったのよ!だから今度はあいつを苦しめて殺してやったのよ!」「それはおかしいよおねえさん……」「なによ…」「たしかにあの殺された人は悪いひとだったかもしれないでもねそれで殺人をやっちゃうあなたもりっぱな悪い人なんじゃないかな?それにもうちょっと殺人じゃなくちがう事で追い詰めれたらよかったのにね」そういう俺をみて泣き崩れたそのあとは目暮警部につれていかれた俺たちは服部が買うものをかって帰宅に着いた………探偵事務所にかえってた俺らは探偵事務所のおっちゃんに事件のこと話そうとはいったら………パンパンパン!!いきなりのクラッカーに驚く俺は蘭に聞いてしまった「らんねーちゃん今日なんかあったっけ?」その答えに驚く蘭「コナン君ったら……」少年探偵団が言ってきた「今日はコナンくんのお誕生日だよ!!」コナンはおもいだすようにあっ!と言った灰原は呆れ返るように「ほんとあなたって人は………」あきらる灰原に俺はごめんと言って席に座った毛利のおっちゃんも少し呆れてるようだてことは……「まさかへいじにーちゃんショッピングモールいこういってたのって」「そうや!これのためや、」ぽんと渡されたプレゼントを見ると嬉しくなった!「ありがとうへいじにーちゃん!」「僕たちからはこれです!」と少年探偵団からもらったものは真田選手のサインだった……「どうしたんだよこれ…びっくりしすぎておいつけないんだけど」そしたら少年探偵団が言ったのは「まえねサッカーであったときおねがいしてたのよ!」と歩美が言ってくれて……おれは嬉しかったらんねーちゃんと小五郎のおっちゃんからは……枕とお茶碗だった「ありがとう………らんねーちゃん!」そういうと微笑んでたらんから「コナン君最高?」もちろんおれは即答して「最高だよ!最高のハッピーバースデーだよ!」END……………………………………………………………どうでしたでしょうか下手くそな小説でもうしわけない事件に巻き込まれるのはいつものことですが自分の誕生日ぐらい覚えときなさいよっていいたくなりますが……さいごに感謝を江戸川コナンを演じている高山みなみさんへいつも江戸川コナンに命を吹き込んでくださりありがとうございます!これからも応援しますそして新一役の山口勝平さんも!いつもキザな新一に命を吹き込んでくださりありがとうございます!これからも応援します!であさいならー
中編です!………………………………………………………「な、に!?」そういって同時にコナンと平次が店を出た「おい!服部!今の悲鳴気のせいか!?」「いやそんなわけなかろう!まずは現場急ぐで!」俺たちは急いでその場所へいったそこには刃物で刺された男性とそれを見た第一発見者ぽい女性がいたそのまま遺体に駆け寄って脈はみるがやはり死んでいた「なあ服部ここまでくるのに怪しいやついたか?」「おらへんかったよ工藤のところは、?」「居なかった、てことは」二人同時「まだ犯人はこの中にいる!」俺の予想としてはまだ犯人はいる、だがどうやって犯人を割り出すかだがまずは、「おい服部!今すぐここを封鎖してもらうんだ…!」「分かっとるわ、工藤お前は?」どうすっかな、これ以上無闇に探してもみつからないん?これって、「おい服部、あれはケータイだよな?」「あぁ、」「さっき出したメール………これを再送信っと………」「おい工藤あんまり変なことは……」俺は送信すると三人がヒットした「うわ!」「ん?………メールか」「………なにこのメールさっきとおんなじメール」俺は子ども振りをしながらその三人にちかずいた「ねえねえおにいさんおねえさん、」「あんだー?なんだクソガキ、」おれはしたくてしたいんじゃねーんだけどな「あれれー?おにいさん、お姉さんのメールさっきだしたおじちゃんとおんなじメールだ、」3人同時「え?」「坊主、そのおじちゃんにいっといてくれ二度とメールしてくんなって!」それを言えたらいいけどな、「おにいさんとお姉さんの言い分わかるけど言えないよー!」「どうしてなの?」「だってそのおじちゃん殺されたんだから、」いきなり血相を変えてくるコナンに少々戸惑うが「こ………殺された!?」「うん……刃物で刺されてね、」また殺人事件かよ嫌になるな……そう言ってる間に目暮警部が到着しまず一言目が「また君たちかね、」お決まりの言葉だ……「あはは~!」そうごまかす俺は服部ともに現場へ行った「また残忍な方法で殺されとるな」そういい目暮警部は検視官を配置し俺たちはその結果を聞いた検視官が言うには殺されたのは佐々木龍之介(ささきりゅうのすけ)殺された時刻はほんの30分前刺し傷は背中を抜いてたらしく即死だったらしい俺たちはその会話を聞きながら推理をしてた「なあ服部俺は2Fにいたお前は3Fにいた俺らが居ないところからどうやって……」「工藤お前は犯人の目星ついとんか?」「あぁついとるよ……証拠と殺した道具がわからないだけで」そのあとの目暮警部のはなしだとあのヤンキーぽい人が霧生 拓馬(きりゅうたくま)なんか目が優しそうな人が林田 こよみ(はやしだこよみ)最後に甲斐谷 小生 (かいたに しょうせい)俺たちはあることに気づいた「服部あんときあの人おかしかったよな?」「あぁおかしすぎたで…」「じゃああの時の言葉は……多分惑わすためだろうな」「でも証拠がないで?」「ないものはださせるしかねーだろ」「そやな」続く
ハッピーバースデーな工藤新一くんとコナンくんまあ同一人物だけど、その二人が誕生日なわけだから前編中編後編の小説をと、下手なの承知ですです!笑……………………………………………………………………………..........................................「んぅうふぁあ~」ふとそこの目覚ましをみると八時とかいてある「もう八時かー今日はGWだし、、たまにはいっかー」そうぼやいたとき、、「よー坊主!」「え、、平次にぃちゃん?」「コナン君元気やった?」そう服部と和葉だった「どうしているの?」「どうしても何も遊びに来ったやんか」「ごめんね~平次がどうしても行きたいところがあるゆうてきかへんかったんのやだからそのついでに探偵事務所寄ろかってなってそしたら蘭ちゃん部活いってるって毛利のおっちゃんがゆうててコナン君ならいるいわれてきたわけっちゅうねん」(ほんまのところはー違うけどな!)そう和葉と服部はごまかしつつ言った「あっそ、っで?どこによりたいの?あんないするよ」そう言って布団から起きて着替えを始めた「和葉姉ちゃん毛利のおっちゃんのところにいってて欲しいんだ!すぐ来るから!」和葉はちょっと困ったようだったが了承はしてくれ、毛利のおっちゃんのところへ行ったコナンはふぅーとため息し服部へ言った「本当のところはどうなんだよ?」「あん?本当のところはっちゅうと?」「だいたいおめーが行くとこなんてないだろうがまた事件絡みか?」「そんなわけないちゅうねん!俺はおまえとあそびになーきただけっちゅうねん」「前にもそれ言って麻酔銃さされそうになったよな?」「…っ…」「まあいいけど、俺も行きたいところあるし、」「ほんならはよいくで!時間残ってへんのやから、」「時間がねぇってどういうことだよ!」「それは~教えれへんわ」笑いながら言う服部に少々ムカついたが、俺は着替えて和葉がまってるおっちゃんの事務所へいった「おー!来たきた!まってたんやで!平次とコナン君!」「ごめんね!ちょっといろいろお話してたんだ!」「まあ久しぶりに東京きたわけやし許したる!」「何や自分たのしそうやな」「平次と久しぶりにこれたんやもんたのしまな!」そういう和葉に平次は笑ってた俺もだがな「てか平次にーちゃんに聞きたいけどどこに行くの?」「ショッピングモールに行くんや」「ショッピングモール!?なんで平次にーちゃんが行くの?」「なんかな買うものがあるらしいんや」こそこそ言ってきた和葉にふーんと俺は答えたまあなにを隠しているかはあとからわかるだろう「よっしゃいくで!」「うん!」俺ががいきなりきたかと言うとな昨日にこんな電話が毛利のね~ちゃんからあってんー1日前ープルルル……「もしもし」「あ、服部くん?」「なんや毛利のねーちゃんどうしたんや?こんな遅くに」「あのねコナン君が寝ないと言えないから、」「ふーんっで?用件は何や?」「あのね明日コナン君の誕生日なのよ、だからねみんなでお祝いしてあげたらコナン君きっと喜ぶかと思ったのだから和葉ちゃん達にきて欲しいなって、おもって、むりならいいのよ!いきなり言ってることだし」「よっしゃいってやるわ!」「ほんとにー?うわー絶対コナン君喜ぶよ!」「ほなら何時にこればよかかいな?」「んーと早めがいいと思うな」「ほなら朝一の飛行機のってくるさかいまっといてな!」「うん!ありがとう!いきなりなのに」「かまへんかまへん」(らんねーちゃんー?まだ起きてたの?)「コナン君起きちゃったから、、ごめんね」「ほんなら明日くるわおやすみー」ガチャ、ほんとはショッピングモール一緒にきたらやばいかなおもたけどまあごまかしはきくとおもうから和葉にも協力してもろて都合のいい理由をつけて一緒にきてもろたわけショッピングモールにつくと「俺もあそこの本屋さんみとくから終わったら言ってね」っじゃ!っといって工藤はいってしもた「なんかあいつ本とか好きそうな奴あったかいな、」(大体工藤推理小説全部持ってるからいらへんかな)「あれがいいんちゃう?」和葉が言った先にはサッカーボールがあった「あの子サッカーむっちゃ得意やし!」「あれにするか?」「うん!あれがいいとおもう」「ほんなら買ってくるわ和葉はまっといてな」「うん」プレゼントを買おうとした時キャアアアアアアアアアアアアア!「な、に!?」…………………………………………前編ですね最後はまたまた恒例の、、それは中編で!であ
ドリームスカイハイ!第2話まあ、屋上でも行くわでもあいつの顔ちょっとおかしいんよ最近リーダーどうしたん?元気ないねうん、ちょっとあいつの顔がいつもと違ったようなまあ、何かとー男ってたいへんですよねまあねそうそう!リーダー!あたらしいアニメが始まったんですよほら、ん?頑張ろう!セイケンジャー何それwおもしろwリーダー…先生来たあっ…ほっといていいんじゃね?wですよねー!w先生なんかようですか?wんっとなお前たちさっきのサイレンきいたか?……え?なにそれw私たちが聞くわけねージャンwだよなwさすがリーダーっす!小河が運ばれた、……っは?冗談言うなよw先生、もー冗談ばっかりwwそれがな…俺たちも冗談かと言いたいが本当なんだよ洲崎、っっ…………それで?あいつはどこだ?この海上総合病院ってとこだあめえらうちは帰る、、あいつにー文句いいたいしこのまましんじまられると困るからな!…… ………リーダー。そんじゃーな、先生教えて道を、お願い俺が案内してやる、………ありがとぅございますそうして10分ぐらいで着いた小河はなんとか一命はとりとめたらしいがそのあと壮絶な過去を知ることになるとはその時誰も思ってはいないだろう
さてさて勝手に始まった小説ですが笑楽しくかいていきますよ?guttoはぐろいですが笑主人公洲崎 麻莉奈(すさきまりな)彼氏的存在小河 耕太 (こがわこうた)この二人です!彼氏的存在って言うのは見てからのおたのしみ!てことではじまります!............................................................................................................................................................…あいつはあの日の私の顔をわすれないだろういまでもね10年前お前なんかいなくなればいいのにあの時笑って言ってたあいつは本当にムカついたけどもわたしは力も弱いわけで、、すぐやられしまってたあいつはふん、お前なんかよりつえーやついっぱいいるしと言って去って行ったあの時の私の顔、。どんな顔だったかって?んーとねー友達に聞くとすごかったって実はあいつも後ろを振り返ってたわけでその顔はあいつにも丸わかりあいつの顔青ざめてたもんなそして10年後は、、一応いまは、、わたしは一応学校はいってるもののだいたい授業はサボってるだってあの先生つまんないし笑大体一緒にいるのはてか勝手について来てるだけだけどヤクザっぽい奴らまあ楽しいからいいけど学校はたいしておもろくないから大体遅刻して行くそしていつもどうり遅刻して教室にはいるっといつもどうりにすごすはずだったおい、ん?て振り返るとあいつ、小河がいた思わずああ!って声だしちゃったお前さ彼氏いないんだろ?どーでもいいでしょ?あんたには!そうしたらふって笑って俺と付き合ってくれないか?え?むりでしょ?私に聞いてるの?てゆうかわたしとつきあう?笑わせないでよなんであんたとつきあわなきゃいけないのよ!ていうか私と付き合うなんて百万年早いっつーの!まあいいだろう気が変わったら付き合ってくれ、トコトコ………(足音なによもう!ホラみんなもぐずぐずしないでいくよなんであいついきなりあんあこといいだしたんだ?キーンコーン……………あっチャイムなったけど今日はさぼろうっとあっあなた達!またサボる気ね、べつにいいでしょ!先生そんなこといってるとふけるわよっつ………まあがんばって私たちにいい授業してよねーばいならーたくあのこたちなんなのよーーー!あーあーまたあばれてるぜリーダー!ほっとけばいいんじゃない?いつものことでしょ?ああ……なんかあいつの表情気になるけどまあいいわ今日はどこにいこうかしら…………続く……………………………………………………………………………………………………………………はいどうでしたか?一週間にいちどのペースであげますねん!であ
こんにちはーブログ更新しなきゃいけないのに忘れていた~人です笑はい、すいません!今日はアイカツ交換お願いしたいです私の希望はまどかちゃんのプレミアムのアリスティーパーティーのコーデのスカート以外です希望・プレミアムのアリスティーパーティートップス・プレミアムのアリスティーパーティーのシューズ・プレミアムのアリスティーパーティーのアクセサリー提供・オデットスワンシューズ・オデットスワンスカート・オデットスワンアクセサリーですいまはこれが熱望中なのでお願いしたいですまどかちゃんにどっぷりです笑はい。凛ちゃんも好きですね!この二人性格真逆なのに合ってるよね!なのでまどかちゃんのコーデ恵んでくれる方お願いします!であ!アニメの更新は明日から復活します
プリパラ、やってきたのだ! 貼り逃げするのだ、。 排出は。良いとは言えないかなw(。•́︿•̀。) 初めてプリパラ、撮ったwまだまだデビュークラスだからがんばろ! であー!
みなさんこんばんわ! 昨日は更新ができなくてすみません! 寝てました、、← 今月はコナンづくしだけあって楽しみがありすぎますよね 早速コナンの感想へと参りましょう! 加賀百万石ミステリーツアー☆金沢編☆ コナンにほとんどいいところとられてましたね、、おっちゃん、、 おっちゃんももう少し探偵業学べばいいのに、、(^^;; まだあったんですね、、おっちゃんの金色ピカピカ名刺……… ほんとにいつ見ても金色ピカピカですよね~( ̄◇ ̄;) いつもどうやってつくってるんだろ、、、 あれは全部ドッキリだったんですね、、そんな気がしてましたけども、 なんかいろいろトラブルがおこりすぎてたからちょっとおかしいなって思ってましたが まさかドッキリとは( ̄◇ ̄;) てゆうか役者さんまで雇う必要あったのか?疑問です( ̄◇ ̄;) 最後では本当に障害?(間違ってたらすみません)事件がおきましたね、、Σ(゚д゚lll) 来週の予告ではコナンが逆にドッキリを仕掛けるみたいですね! 来週もドキドキワクワクです! 次回「加賀百万石ミステリーツアー(加賀温泉編)」 もう一回ビデオを見ながら推理をしてみようかな、、、? 私的には恋人さんが怪しい感じもしますが、、、 次の記事にはマジック海斗をかきます! でわまたこのブログで会いましょう さよなら~!
皆さんこんにちは、なんか名探偵コナン大好きっ子なので アニメの感想でも、、と思って、、←今頃かい これからは感想を短くてもすきなアニメの感想をしていきたいなっておもいます! でわ、、感想へいきましょう! ⚠ これは私個人の感想です! みなさんからみたら感想の部分が似てる部分がでてくるとおもいますがこれは人のをパクったわけではないのでよろしくお願いします!⚠ 「以外な結果の恋愛小説(後編)」感想 ほんとにあの小説家さんは最初から最後まで何をしたかったのかがわかりませんでしたね、、、 今回の事件は未然に防ぐことはできたはずなんですけどね 被害者もわるいし、って感じでどっちもどっちですね>_< みなさんは領域外の妹の声は聞けたでしょうか? わたしはそれがたのしみで寝られなかったです←早よ寝ろ 聞いた感じでは世良さんのお母さんってかんじでしたね、 これがどうなるかがこれからのたのしみですねー! コナンくんのだからおめーだっつーののセリフがかっこ良くて キュン死しそうでした♡♡ あのセリフはもったいないくらいでしたね♡ 来週は「加賀百万石ミステリーツアー(金沢編)」アニメオリジナル ですね~! どんな事件を起こしてくれるのかがすごくたのしみです♡♡ サンデーとかは立ち読みしてるので、、← おこずかい制なのであまりサンデーとか買えないので皆さんの情報を頼りにさせてもらってます! ということで以上名探偵コナンアニメ感想でした! 次の記事にはマジック海斗の感想を書きたいなとおもいます! ~ 自己紹介 ~ 名前⇒甘うさ 血液型⇒Bです すきなアニメ⇒ ラブライブ まどかマギカ 名探偵コナン マジック海斗 アイカツ プリパラ すきなキャラクター ⇒名探偵コナンではコナンと新一が大好きです♡ マジック海斗だと当たり前に海斗と怪盗キッドが大好き♡ ラブライブだとにこまきことり推し アイカツだとスミレちゃんプリパラだとそふぃとドロシーとファルルです! まどかマギカだとまどかとマミちゃんですかね、 アニメがいっぱいで申し訳ないです、、 大好きなアニメは全部感想をさせていただきます! 今日はアイカツの日なのでできるだけ早めに感想をブログにUPします♡ でわ、、、また! 感想ブログで会いましょう♡!
りん「ねえ?コナンくん?」コナン「なに?りんお姉ちゃん」りん「あの、さ」??「やっぱりここにいたのね、」コナン「は、、灰原!?おめえがどうしてここに」灰原「ほんとあなた殺人現場好きねー、」服部「ちっさい姉ちゃんがどうしてここにおんのや?」コナン「俺にもわかんねーよ灰原どうしてここにいるんだよ」灰原「わたしはフサエブランドのバックをみにきてたのよ、そしたら偶然テレビ局の前を通ったらあなたたちが殺人現場に巻き込まれてるってしって来てあげたのよ、」りん・ありす「えっと、、」コナン「あ、、こいつは灰原哀、まあよろしく」灰原「よろしくね」灰原「まあいいわ、わたしは変えるから」コナン「んじゃな、」コナン「ふうー灰原きたときはびびったぜ、」りん「あの、さコナンくん?」コナン「ん?」りん「工藤新一くんってしってる?」コナン「!!??」コナン「しってはいるけど、今はいないよ、」服部「いまはちと遠いところに行って。事件といてるんよ」りん「会いたかったなー、新一くんに、」コナン「・・・・・」りん「コナンくんが新一くんだったらいいのにね、」コナン「(そのまさかで俺が新一だってことだれにもわかんねーよな)」ありす「もしかして、あなた工藤新一くん?」コナン「!?」ありす「小学生にしては、頭がきれすぎですもの」服部「(どうする工藤?)」コナン「(もしばれて黒ずくめの男たちにばれたら、、)」りん「ねえそうなの?コナンくん……」コナン「……しゃあねーな、もうバラした方がはえーから、」服部「で、でも工藤それで奴らに正体ばれたら、」コナン「そのときはありすさんかFBIにでもたのむよ」りん「本当に工藤新一くんなの?」コナン「ああ、そうだよりんさん俺が工藤新一だ、」りん・ありす「!?」.・。.・。.・。.・。.・。.・。.・。.・。次回で最終回
#9「すごくおもしろい。」 ゆるり「....さあてこれからが楽しみだわ。うふふ。」 真由美「....ねえ..?ゆるりちゃんって子なんか...謎だよね」 流菜「う...うん....ゆるりちゃんか....ここの支配人っていってたっけ?まあ...そのうち私たちの正体もばれると思うからまあ...ありがたいわよね。」 真由美「流菜が始めて人を褒めたんじゃない?うふふ」 流菜「べ..べつに!! 褒めてないもんね!」 「ちょっとうるさいわよ。」 二人「ご..ごめんなさい..!」 「誰?あなた..?」 真由美「わたしは真由美といいます。」 流菜「わたしは流菜といいます。」 二人「ここに住ませてもらうことになったんです。」 「..。そう....。 わたしは荻野 椛 (おぎのもみじ)よろしく。」 流菜「もみじさんよろしくお願いします。」 椛「...よろしく。 あんたらの部屋どこなの? ..ふーんその部屋だったらそこ。 あんたら何年生?」 流菜「二人とも中2です。 」 椛「わたしの後輩 ってわけね。」ゆるり「...椛さん...。」椛「なに?ゆるり。」 ゆるり「新人よろしくね。」 椛「べつに。いいけど?その代わり報酬は?」 ゆるり「10万よ。」 椛「いいわよ。」 ゆるり「ありがと。」 椛「よろしく。新人さん。」 二人「よろしくお願いします。」続くCandyからの投稿
#8「死の館へのご来客。」 えっと題名で死の館編になってるのはいまから死の館編が多くなるってことなので死の館編にしています。 ...・。.・。.・。.・。.・。.・。.・。.・。.・。 二人「...死の...館..?」 ??「そうですここは死の館。あなたたちの場所です。」 二人「....それよりあなたはだれ?」 ??「わたしですか?..わたしは柚木 ゆるり(ゆずきゆるり)ともうします。ここの支配人ですわ。」 真由美「...ふーん...まあいいけど..なぜ私たちの居場所なの?」 ゆるり「それはですね...あなたたちの家がないですからここを家にしたらということです。」 流菜「...どゆこと?」ゆるり「いまあなたたちが危ないからです。」真由美「まあ..いいわ...どこを使ったらいいのかしら?」ゆるり「こちらのエレベーターで上に上がってすぐですわ。506号室ですわ。」二人「ありがと。」タッタッタッタ.....ゆるり「さあ..どうなるかしら..ふふうふふふ。」続くゆるりちゃんが登場。ゆるりちゃんは不思議&謎に包まれた女の子です。Candyからの投稿
7「死の館へようこそ」 ごめんね....更新おそなったw あのね....ないようが思いつかなかったのwうん。← 許して(((() ...・。.・・。.・・・。.・・。.・・・。 流菜「ふ....(ニタ」 真由美「ふふ。」 そうこれは想定していた演技だった。 そうここからが本当の始まり。 ニタっと笑って。それが物語っていた。 警察「あなたのお話してくれる...?」 真由美「い...いや....」 警察「??」 真由美「いやよ。」 真由美「いくよ。流菜。」 流菜「うん。」 警察「ちょっちょっと。」 警察「なんなんだ....あの子たち。ん?クロロホルムの袋がなくなってる。まさ...か。」 流菜「簡単だったわね。」 真由美「うん。簡単すぎてつまらなかったわ。」 流菜「まあ...私の過去はほんとうだけど。」 真由美「まさか...流菜のお父さんが自分の奥さんを引いてたなんてね。」 流菜「そうよ。腹立って....るわ....いまでもね」真由美「あ...あれ。」 流菜「だれ?」 ??「ようこそ死の館へ。」続く。展開がおもしろいでしょ?← Candyからの投稿
#6「流奈の過去。」 警察「...教えてほしいな。」 流菜「いいわ。でも...もう離れないって約束できたらね。」 警察「...いいよ。おじさんたちのところへおいで。」 流菜「そう..わたしは毎日毎日幸せだった。お母さんとお父さんに恵まれてね。でもそれを一瞬で奪ったものがいるの。それはあのときの...お酒で酔ったお父さん絡みの事故。」流菜「あのとき...お父さんは酒でよってたのよ。そして引いた人がお母さんと知らずににげたのよ。そうあのとき...」-回想たいむ-お父さん「ただいま~」流菜「おかえり..!お父さんっ♡」お父さん「あれお母さんは?」流菜「コンビニいくっていって出かけちゃった!」お父さん「そう..ごはんは?」流菜「あるよ!!そこに...!」お父さん「そう。ありがと。」流菜「いいえ♡。」お父さん「なにもやってないだろ笑」流菜「てへ←」流菜「ねえ..テレビつけてもいい?」お父さん「いいよ!」-回想たいむ終了-流菜「そうあのときの事故は目にはいったわ。ニュースで...女性がしんでいたというあの言葉でわたしはないたのよ。あのとき丁度テレビに遺体が軽く写ったのよそのときの顔がお母さんだった。血まみれで...両手にはコンビニのレジ袋。それをみたとき...アナウンサーが言ってたのよ。逃げたのは..新宿○○です。って。」警察「っで..君はどうしたの?」流菜「わたし..?慌てていったわよ。警察に。そしてお父さんを警察に突き出したわ。」流菜「そのあと私は施設に預けられたわ。その10年後あの人は何事もなかったかのように私の前へ現れた。そのあとから地獄だったわ。。。。殺意までいだいたもの。」警察「君は...殺したのかい?」流菜「殺すわけないでしょ?殺してお母さんが帰ってくるなら殺してたわよ。」警察「・・・・・・」流菜「お母さんを失ってわたしは一人だったわ。孤独で寂しくて。」真由美「...流菜...」流菜「うえええええええええーん泣」警察「大丈夫だから...おじさんたちが守ってあげるから。」続く。次は...真由美の過去編です。Candyからの投稿
#5「泣き真似。」 流奈「もっとたのしまない..?」 真由美「え?」 流奈「泣き真似よ。私たちが見つけたようにして...泣き真似するのよ。」真由美「いい考え!」流奈「ならわたしが110番するね。」真由美「ならわたしが..あれを。」10分後。 警察「どうしたんですか...?」流奈「私たちきょうここで会ってご飯食べる予定だったの。でねきてきたらこんなことになっててパニクって。。。」警察「大丈夫。おじさんたちがまもってあげる。」真由美「うえええええーん。」流奈「....おじさんたちが守ってくれる...?」真由美「....。」流奈「ねえ...どうしてまもってくれるの?」警察「え?それは....あなたたちを危険にさらさないためだよ。」流奈「私たちのことしってるでしょ?」警察「....もしかして。」流奈「あの殺された男性の娘だよ。」真由美「わたしは里親を殺された娘。」警察「二人とも....児童相談所へ連れていけ。」真由美「いいよ。一人暮らしなれてるから。」流奈「私も慣 れてる。ほとんど一人だったしね。」警察「・・・・君達の事情を話してほしいな。」続づく。だいぶ明かされてきたねつぎは真由美...流奈の過去編だよ。Candyからの投稿
#4「なかなか...」 そう次の日から...流奈と真由美は元の仲へ戻っていった 流奈「いっしょにごはん食べない?」真由美「いいよ!!流奈の卵焼きうまそ~!!ウィンナーと交換しない?」 流奈「いいよ!!....ウィンナーおいっしいーーー!!」ーキーンコーンカーンコーンー 流奈「きょう...殺す人は?」 真由美「今日は...内河 まりな(うちかわまりな)よ。」 流奈「彼女は何時のくる予定? 」 真由美「えっと...あと一時間後よ。」流奈「なら..6時か。OK。」 真由美「殺すのってたのしいわね...。」流奈「あたりまえでしょ? 血をみるのは格別なんだから。」真由美「そうね..ふふ。」この会話は毎日。毎日学校で仲良くなるたんびみんなから不思議がられた先生「お前たちいつのまになかよくなった?前優奈が喧嘩してるのかなっ て心配してたから先生も心配だったんだけど...おもいすごいしか。んじゃまた明日な。」二人「先生さよならー!先生も寄り道しないでね。」先生「...つ...それ誰かに言ったか?」二人「いいえー!」先生「他の人には言わないようにな。」二人「はーーい」-6:00-まりな「真由美~?どこ?」真由美「ここよ!!気づいてなかったの?(((クロロホルムをだす。」まりな「気づくわけないじゃない!!☜」真由美「そうね...」まりな「そう....ょ..」ガクっ~.....真由美「今日は解剖するの?」流奈「するけど...今日はもっとたのしまない?」続く.. Candyからの投稿
#3「たのしい。」 毎日殺すことが楽しくなっていた。 そうたまには...女の子を解剖することが楽しみになっていた。 流奈「うふふ....この人妊娠してたんだ~...! おっもしろーい♡」そう...。この殺しの仲間ができた真由美「流奈..!そっちはどお?うふふ。」流奈「バッチリ♡そっちは?」真由美「ぜんぜんOKだよ!こいつね...さいごまで踏ん張ってたんだよ..!おかしくない?」流奈「おっもしろーい!」そう。真由美だ。あのあとの事を話そう-およそ2週間前- そう。真由美も人殺しをしていた。 里親まで殺してたらしい。 そのことをしった流奈は...。 流奈「ちょっと真由美?」真由美「なに?流奈?」-体育館倉庫- 真由美「ここって...」 流奈「しってるわよ...あなたも人殺しだってことが。」真由美「え?」流奈「この新聞にはあなたも書いてあるけど...この人はあなたが殺したのよね?」真由美「.....」流奈「答えてくれないのなら力付くね。」流奈「ほらみんな...縛りあげて。」優奈「わかった....」真由美「なに!?なにするのよ?」流奈「あなたが教えてくれないからよ。」真由美「きゃ....やめて。」流奈「このまま...殺してあげてもいいのよ?このままグリっとやって殺すことも可能。どうする...?あなたが死にたくなければ..本当のことを言うべきね。」真由美「わかったわ...話す。わたしはあなたと同じで暴力に振るわれ里親に拾われた。だが...その里親も私のことは後回し。また暴力をふり家庭だったのよだからわたしは嫌気がさして殺したわ。あの快感はたまらないの。」流奈「わたしもよ。すごくあの快感が味わいたくて..」真由美「まさかあなたも父親を殺したの..?」流奈「そうよ。この学校に通ってたあの二人もね。」真由美「まあ..わたしもあの二人は殺しておきたかったからよかったわ。」流奈「なら手を組んでくれる?」真由美「いいわよ。そのかわりきちんと殺してよね。」流奈「わたしに指図するき?」真由美「だってあなたもわたしに指図したでしょ?」流奈「うふふ。まあいいわ。よろしね...真由美」真由美「こちらこそ。」-回想終わり- そう真由美が加わってから殺し屋として生きて行くことを決意 した.... 毎日顔を合わせる度に表情で表した。 そうそれが学校でのOKかOKじゃないかという交信だ。続く Candyからの投稿