毎日更新するのは本当に無理だってことが分かったのでもうやめます。もうここからは自分のペースで自分の好きなことをたらたらと書きます。あと、アメリカ以外のことも書きます。

 

 

さて、本題へ。日本語は面白い。深い。「言葉のあや」がある。同じことを無限に表現できる。響きも、テンポも、間も、余韻も、トーンも、全てが他の言語に勝っている。最強の言語だと思う。これはほんとに改めて思う。

英語?くそみたいな言語だ。もはや英語を学ぶ意義を見失ってしまった。英語は浅い。そしてアメリカ人の会話は本当に浅い。

 

「お前、あんだけ勉強してテストの成績悪かったの?」「ぎゃははははははは」そんな内容の会話しかしてないくせに、めちゃくちゃハイテンションで会話をしている。めちゃくちゃ拍手笑いをしている。みんな笑ってるから、てっきりめちゃくちゃ面白い会話してると思ったら。くそみたいな内容で笑ってる。アメリカに生まれなくて良かった。

 

日本語をもっと話したい、日本語をもっと研究したい、日本語への探求心が異国の地で芽生えている。13時間の時差の中で芽生えている。子供ができたら英語なんて学ばせない。英語はくそみたいに浅い言語だ。

 

しかし勘違いしないでほしい。俺の留学の目的は英語を学ぶことではない。そんな目的ならECCジュニアでアグネスチャンやっとけば学べるのだから。英語なんてくそつまらない言語だってことはとうの昔から知っている。ただ、この地にきてより一層その実感度が上がっただけである。

 

金田一教授監修の日本語についての本をアマゾンで一気に取り寄せて読破したい。

 

 

 

架空のAVタイトルを添えます。

「裏ふるさと納税!!ギャルが限界集落のあととり農家息子を淫乱天然肥料で一夜漬け!!」