タバコと缶コーヒー -29ページ目

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

ピンクレディで言うと


俺はケイちゃん派だった   



だけど今はトンちゃん派



カレーにも豚ちゃん


鍋にも豚ちゃん


焼き肉にも豚ちゃん



たまに懐かしくなって


焼き鳥という名の鶏(ケイちゃん)に浮気もするけど



ME(自分)ちゃんとは


なかなか対自できない



ピンクレディの主役は


MEちゃんだったのか





書く事がない


時代に乗り遅れた


イヌ



痛みをともわなぬ様に


そろそろと


生きている



そして今日も


誰にも聞かれぬ様


愚痴を


こぼす




振り袖を着ていると


思ってた



よく見たら


袖はどこぞか分からぬ馬の骨に


持ってかれてた



そんな悲観が


妄想として駆け巡る



初回でノックアウト食らったピッチャーが


逆転してくれと


打線にお百度参りとは


いと


情けなき


事なり






ひとつ前のやつ、書き直しました。


今日の午前4時に。


あまりにもストレートすぎて、ホームラン食らいそうだだたので。





イケメンでモテて


さぞかし結婚なんかも


しちゃったりして



可哀想に



俺はまだ独り身だから


片思いという名の


遠足前日を連夜楽しめている



昔から美味しい物は


最後に取っておく主義だった



非モテでよかった



本当に


よかった






30 分位の動画なので、時間のある人のみ、どうぞ。


https://youtu.be/_lZlJIYWw5Q?si=TnMBUY7Xuc37S

 


行列の出来るラーメン屋


並んだところで


寸止め   


打ち切り


スープなくなり次第


終了



それでも


並ぶ


至極の一杯を


楽しみたいから



分かって並んでるのに


寸止めされて


怒るオレ



さらに図々しい事に


レシビを知りたがる



やめときな 


やめときな



誰も教えちゃくれない


彼女の秘密なんぞ



何も知らずに


至極の一杯


楽しみな 


楽しみな





姪っ子は、結婚式の前日に宝塚を観て夜中の12時過ぎに帰ってきて、熟睡したと。


そして、結婚式の当日も帰ってきて爆睡したと。


お前なら、やれるよ。



因みに、情けない俺は、結婚式の日、高揚し過ぎて2時間しか寝れなかった。


不思議と眠くなかった。



分かるだろ?



メンタルのイカれた成れの果てさ。




式の前に


会えるはずもなく



皆と共有しあう時間が


ぎこちなく


食べ慣れた丸美屋の麻婆豆腐など


出てくるはずもなく


一度も口にしたことのない


馬鹿舌にはとうてい想像も出来ない料理が


運ばれて来るたびに


恥ずかしく



あっと言う間の時が過ぎると


帰らざるをえない時がきて



自分と別の次元に行ってしまった


新郎新婦


こっちがお見送りしたいのに


それも叶わなく



背中丸めて


せめて日常を取り戻したく


駅前の日高屋で


味噌チゲラーメン



いつになく


美味いのが


不思議だった






姪っ子が結婚しました。


結婚式行ってきました。


白無垢姿がとても美しかったです。











窓を風がたたく


表に出ればビンタを喰らい


ライターの火さえ着かず


やっとの思いで着いたタバコは


くちびるを離れ


誰かのもとへ飛んでいく



七つも転びたくない



そもそも俺のダルマに


目はついてない













寒さに凍え


それどころじゃない


胸を


掻きむしられ


そんな人達が


眺めるのは


何処(いづこ)



未来人達よ


原始人達を救いたまえ



科学の力で



魂の力で





昔、こんなタイトルの映画あったね。

懐かしい。



https://youtu.be/ApoWzsGHzOY?si=3Zkj7LdjpFIDBYFU 


この所ハリー特集みたいだ。