タバコと缶コーヒー -26ページ目

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

長いあいだ


神に反抗してた


ヤットコサ


反抗期も終わったってか



身を任せる感覚


川の流れの様に



秋元康は好きじゃないが


美空ひばりの歌には


何故か惹かれる



興味もないのに


 

たぶん本物だから



尾崎豊も安堵して


返してるか?


盗んだバイク













賞味期限が切れても


大丈夫


消費期限は


まだあるから



キムチは時間が経てば経つほど


美味しくなる


少なくとも韓国では


そう言われてる



安物ワインなのか


熟成ワインなのか


開けてからの


お楽しみ



少なくとも俺のまわりでは


そう言われてる






昨日、泥酔して書いた恥ずかしいやつ消した。


運悪く読んじまった人、記憶から消してくれ。











昔のカップ麺のCMで


あった


ハフホ



俺は


ハヒヘホ



何かが抜けてる



どんなに熱いカップ麺でも


冷ますことが


できない



心の消火も


できない



どんなに熱くても


















やっと好きな人ができました



僕が笑うと


同じく笑ってくれるし


僕がしかめっ面すると


同じくしかめっ面



僕のテンションが上がると


同じく上がる



もしかして僕の事


好きなの?



やっと自分を


許せたのかな?



眼の前には


鏡がひとつ






アメリカに憧れてたんだ


デカい冷蔵庫に


デカい車


デカいハンバーガーに


デカいおっぱい



俺達は負けたんだ


力で負けて


虐げられた



映画に圧倒され


音楽に打ちのめされ


ブーツカットのジーンズに


ヨレヨレのTシャツが格好よかったんだ



若いもんには


分かるまい



中島みゆきも舌を巻く


時代は流れるもんなんだって



誰が言い出したか


クール・ジャパン  



若いもんには分かるまい



世の中を闊歩してるんだろ?



ただ、これだけは認めざるを得ない


結果を求めず


プロセスを楽しんだだけだと










空があまりにも青かったから


心は曇ってしまいました



ぽかぽか陽気だったから


心は凍えてしまいました



周りの人が


あまりにも優しくしてくれるから


心は怯えてしまいました





1つ前のやつ、書き直した。


真意が伝わらないと思ったから。


しかも、ツッコミどころ満載。


納豆には、そもそもタレがついてるし。



玉子かけご飯は


TKGなどと


オシャレな名前をつけられ


玉子かけご飯専用の醤油まで


販売されてる



最近では


外国人観光客にも人気だそう



一方、納豆ご飯は


足の裏臭いとか


ネチョネチョしてるとか


外国人観光客からも


ソッポをむかれる始末



栄養あるのに


食べてみたら美味しいのに



ニオイのしない納豆まで


出る始末



俺の良さを全部消してる  



関西からも嫌われ


陸の孤島



嫉妬ばかりで


自己嫌悪



臭くてけっこう


コケコッコウー



結局、玉子が


出てきたよ









令和生まれのやつ


平成生まれのやつ


昭和生まれのやつ



年代で価値は決まらない



財布の中で


昭和44年生まれの


1円玉が


俺の顔を観て


笑いやがった