タバコと缶コーヒー -11ページ目

タバコと缶コーヒー

自作の詩と日頃思っている事を書いています。

どんなに痛くても


我慢するしかない



上流から下流へ


これも自然の法則



角がとれて丸っこくなりたいなら


我慢せよ




自虐心を満たす為に


朝イチで


大盛りカップ焼きそば



朝から酒とタバコ



そして、オナニー



意味の無いYou Tubeみて


いかしかたなく


仕事



終わったら即、酒とタバコ



楽だなぁ


楽だなぁ



全てを諦めると


生きやすくなる



若者共よ


苦労の果てに


幸せは


待っている




魔法がとける前に布団に潜り込まなきゃ


ラストスパートで酒を流し込み


タバコに火をつける



あと1本


あと1杯



時計の針が過ぎる



ガラスの心を落としてきたが


誰にも見つけてもらえない



あぁ、もう死んデレラ


目が覚めりゃ


いつもの臭い靴が置いてあった






使い捨てライターに成り下がるつもりは


ない



かと言って


風にも雨にも強いZIPPOには


なれそうもない



気がつきゃ葉っぱに成り下がり


マッチ売りの少女を


探してた





髪を染めたくなるのは


金の力で簡単に


別の自分になれるから



怖い怖いコンフォートゾーンを超えなくとも



別の自分になれた気がするから



なんにも変わってないのに


変わった錯覚を起こして


ほんの少しだけ


自分を好きになれるから




脳が一度憶えた快楽は


2度と手放せない



アルコールにニコチン


マスターベイションに


脱自尊心


いじけ心に


ひねくれ癖



手放せない


やめられない



これらをツマミにもう1杯



ここまでくりゃ


立派なジャンキー



セックスは論外


俺の右手の握力に勝てるやついたら


出てこいやぁ






みんな

 

髪を逆立てていたね


反抗する為に



大人になって


なんの意味もない事を知った



そりゃ病気にもなるわさ


精神崩壊



君たちの捧げた青春は


ただの犬の遠吠えだった







返り討ちのブルーってやつ、3つ前かな?


書き直した。


あれは、酷かった。


と、いっても見返す奴1人位だ。


どうでもいいけど。


酷いやつに限って皆にみられ、こいつ才能ゼロだと思われ、自分で言うのもなんだが、そこそこ良いの出来たぞって時に、アクセス3。


まぁ、そんなもんだろうよ。


処で、たまに出てくる、実質化しましたって、何?


まぁ、どうでもいいけど。



今日も、仕事終わったし、飲もう。


ってか、もう酔っ払ってる。


だから、こんな事書いてる。



まぁ、どうでもいいけど。


https://youtu.be/1w7OgIMMRc4?si=v1I1FS0VnIuTQInU



ゴミの日に出さない


出せない



もう異臭がするほどに



そんなに


未練あったのか?


チキン野郎め



歩きにくいだろう?


普通に前に歩けばいいのに



意固地なジジイ


歳を取ったせいにして



タバコと酒に逃げ込む


ネガティブ野郎



最後の火が消えたあと


やっと気づくんだ



知ってるんだ









大人の汚い話



聞いたあとで


町にくりだすと


下校さえ楽しむ


無邪気な小学生



目も合わせられない


なんて言うと


偽善者に


成り下がる




矢沢永吉でも流すとでも思ったか?

https://youtu.be/o1tj2zJ2Wvg?si=xSiXhSnnkSV8iuwa



心が無性に空くから


You Tubeをバクバク食べてた



そこには本当の中に


毒が混じってて


頭をすぐした



もう音楽だけ


浴びよう


音楽だけ


浴びる



信じれるのは


音楽だけ